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まとめ

2019/06/16 (Sun) 22:32
RE/100 ビギナ・ギナⅡ

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久々のRE/100です。
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MS本体の関節構造には手をつけていませんが、
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フレキシブルウィングノズル基部は
関節技ロールスイングジョイント(小)に換装。
5_20190616191912abe.jpg
部分の奥には下の写真のパーツの軸長を調節したものを
6_20190616194711a26.jpg
仕込みます。      その結果、
7_2019061619471281c.jpg
ウィングノズル先端を横方向に振れるようになりました。

8_20190616194713d39.jpg
肩部のパイプはギリギリまで削ってセパレート化しています。
9_201906161947158c1.jpg
フィン基部はフレームカラーで統一し内部もフレームカラーで
塗りつぶしています。
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商品紹介ページには左右平手も付属となっていましたが
実際の商品には付いていなかったので、ビルドハンズ(角型)
Sサイズを加工して用意しました。
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脚部は塗り分けが必要なポイントが多くあります。
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足裏もこのように塗り分けました。



調子に乗ってビギナ・ギナも作ってしまいました。
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頭部のC.V.エンブレムは位置の目安が何も無いので
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位置決めは慎重に。
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シェルフノズル先端と、基部(部分)を
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フレームカラーにするとグレードアップします。
フレームカラーは、ネービーブルー+MSブルーです。
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足裏の塗り分けはほぼ同じです。
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ここにビギナ・ゼラも加えたいです。





2019/05/29 (Wed) 03:00
MGジェガンD型

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まずはフレームを組み立てました。
2_201905282338406c2.jpg
MGですので、フルフレーム構造です。
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4_201905282338435be.jpg
コクピットハッチの固定ピンをグレーに塗っておきます。
5_20190528233844f11.jpg
黄色で成型された爪先パーツの可動軸周辺を
グレーで塗りつぶします。
6_20190529023217a11.jpg
爪先基部は徹底的に塗りつぶしておきましょう。上の写真の
黄色が残っている部分は撮影後塗りつぶしました。


各部装甲を取り付けてMS本体の完成です。
7_20190529023218f82.jpg8_20190529023219744.jpg

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ビームライフルとシールドはベース機と同じものです。
10_20190529023223155.jpg

ベース機との比較。
11_20190529025742492.jpg
肩部形状とバックパック以外にも相違点があります。
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頭部形状、腰部ハードポイントの追加、
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脚部装甲形状も違います。
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2019/04/24 (Wed) 02:03
MGドワッジ その2

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バズーカの加工が終了しました。
10_2019042401231991d.jpg
加工前のバズーカを半ば強引に持たせようとして
右手首をブッ壊しましたが・・・・・無事に修理できました。
11_20190424012321afd.jpg
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MGのジャイバズは、このグリップ加工は必須です。
13_20190424012324b4e.jpg
グリップ部のフレームをこのように加工します。
可動軸には0.5mm真鍮線を利用します。
トリガーガードのラインに沿って前部を整形すれば
バレルジャケットを無加工でも必要な可動域を得られます。

詳しくはコチラをご覧ください。
パーツ形状は一部異なりますが作業内容はほぼ同様です。






2019/04/22 (Mon) 21:15
MGドワッジ

1_20190422203532e7a.jpg
MGドワッジです。
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G型は正面からだと、ほぼドムです。
3_2019042220353501a.jpg
後姿はまったく別の機体です。
4_2019042220353711c.jpg
拡散ビーム砲はGXメタルイエローです。
5_201904222035384c8.jpg
手甲基部を塗り分けました。
6_20190422204505401.jpg
脚部タンク基部も塗り分けています。
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脚部各ノズルと、
8_201904222045084db.jpg
腰部ノズルの内壁は赤で塗り分けます。


バレルジャケット付きのジャイバズも付属しますが・・・・・、

MGのジャイバズはグリップが可動しないので
肩に担がせると肘を極端に曲げることになります。
グリップ部にHGUCのような可動機構を追加することで
すべてが解決します。


バズーカは加工中です。




2019/03/24 (Sun) 00:12
HGUCリゲルグ

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HGUCリゲルグ(ユニコーンVer.)が届きました。
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3時間弱でサクッとパチ組みで完成しました。
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バックパックは旧キットのものより大きくなっていて
本体とのバランスが良くなっています。
4_201903232327128ba.jpg
腕部グレネードランチャーや肩アーマーも旧キットより
大きくなっているようです。
5_201903232327146bb.jpg
袖口とコクピットハッチは塗装で仕上げています。

6_201903232344520b1.jpg
ZZ Ver.も当然作っています。
7_20190323234454409.jpg
こちらは、ビームライフルが胸部等の成型色と同じになって
いるのが残念です。
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テールアーマー内のノズルが3基のままなのも残念です。
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そのうち、しっかり作ろうと思います。
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ザクⅢカスタムと並べる機体ができました。





2019/02/25 (Mon) 22:57
HGBD GBN-ベースガンダム

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GBN-ベースガンダム、完成です。
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一部パーツはHGBF GM/GM と共通となっています。
GM/GMを改造してガンダム化しようと画策中に発売が
発表されたので、計画を中止して発売を待ちました。
4_2019022522463640e.jpg
全身フル差し色で仕上げています。
5_201902252246389b3.jpg
アンテナ整形、目の周囲と後頭部センサーはシールです。
6_201902252250362e2.jpg
手首をビルドハンズ(角型)Mサイズに変更。
7_201902252250370fc.jpg
下半身はほぼ新規パーツで構成されています。
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脛側の足首軸受と後部股関節軸受けをグレーで塗装します。
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首元と胸部フレームの塗り分けはGM/GM と同様です。
10_201902252250425da.jpg
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G-3カラーと、
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ARCHIVE版G-3カラーも作ってみました。
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ニュートラルグレー、ジャーマングレー、エアスペリオリティ
ブルー、ロシアンエアクラフトブルー、ガンダムカラーUG-09。

(G-3カラーにはジャーマングレーは使用していません。)






2019/02/01 (Fri) 02:15
Figure-riseStandard孫悟空(身勝手の極意)

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最新のFigure-riseStandard
         孫悟空(身勝手の極意)です。
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下半身の服にもダメージ表現が欲しかったです。

髪等はGXホワイトシルバーで塗装しました。
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銀色成型パーツのゲート跡は綺麗に整形しても目立つので
塗装した方が良いです。
5_20190201004701dc2.jpg
帯上の破れた服が垂れ下がった部分は塗り分ける必要が
ありますが、説明書には写真があるだけです。
内側の垂れ下がり部分を道着の山吹色で塗装します。
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靴のラインを赤で塗装します。足首部の紐と、
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靴底は黄色で塗装します。






2019/01/10 (Thu) 03:03
HGUCパラス・アテネ

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発売当時も作りましたが・・・・・その時は、
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足首接続部の黄色,肩のピンク,モノアイレールの黒のみを
塗装しただけでスミ入れは一切施さずに完成としていました。

発売当時にはなかった塗料や
思いつかなかった手法を駆使して作り直しました。
4_20190109221707dd3.jpg
肩と頭頂部センサーはGXメタルピーチです。
頭頂部は付属のシールを塗装したものを貼っています。
肩は直接塗っています。
モノアイは、レール部をつや消し黒で塗装して
自作したシールを貼っています。
5_201901092217098f2.jpg
機体各部のグレーであった方が良いと思われる部分を
すべて塗装しています。
6_20190109231950009.jpg
脚部のラインはシールがベストだと思います。
膝アーマーの段差はつや消し黒で塗装後シールを貼ります。
7_20190109231951949.jpg
脛側の足首基部はつや消し白+黄色です。
8_20190109231952ea1.jpg
足裏も塗り分けています。
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後部ノズル周りもしっかりと塗り分けます。
ムーバブルシールド接続軸の肉抜き穴は埋めました。
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ビームライフルのサイトヘッドは
モノアイと同じ自作シールを貼っています。
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一様完成はしましたが、ココから更に手を加えていきます。
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↑施工前、     ↓施工後
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施工内容は、①脚部ロール範囲拡大,②手首交換,
③モノアイレンズ追加です。

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①干渉部分を限界ギリギリまで削り込みます。
この加工だけでは腰部ラウンドアーマーがひっかかるので、
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ポリキャップを交換して全方位可動とします。
16_20190110022809c15.jpg
②ビルドハンズ(丸型)Lサイズに交換しました。
取付には接続部球体の調整が必要です。
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自作シールの上にレンズを貼り付けました。
モノアイがより目立つようなりました。





2019/01/01 (Tue) 18:53
HGBFライトニングZガンダム

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発売されてからだいぶ(約3年半)経過しましたが、
作ってみて驚きました。
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本家のZガンダムより色分けの再現度が高くなっています。
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肩ノズル(ガンダムカラーUG-03,油性スミ入れペン黒)、
5_20190101172253154.jpg
首周り(ガンダムカラーUG-09)、
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腹部と脚部のシリンダー軸(GXラフシルバー)、
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前腕部ハードポイント周りと、
バックパックのフィン状ディティールはグレーとしました。
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バックパックのメインノズルと下部の赤はシールが用意され
ていますが、下部のみ塗装(UG-04)で仕上げています。
10_201901011723572d7.jpg
シールド裏面の塗り分けは組み立て前に行います。
11_20190101173120db3.jpg
ビームライフルのサイトにはレンズを仕込んでいます。
12_20190101173122b2c.jpg
左手首は次元ビルドナックルズ「角」に交換しました。
13_20190101173123b3e.jpg








2018/12/09 (Sun) 22:02
HGUCユニコーンガンダム3号機フェネクス(デストロイモード)(ナラティブVer.)[クリアカラー]

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ナラティブVer.の3号機(限定品)です。
2_20181209004818bab.jpg
スタビライザーが追加されたアームドアーマーDEは
Ver.GFTの3号機とは取付位置が異なります。
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全身各所のフラッグをすべて整形しました。
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その位置は、①頭部アンテナ,②シールドフィン,
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③スタビライザー固定パーツ(部分)です。 肩に飛び出す
サイコフレームはGXメタルイエローで塗装しています。
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手首はユニコーンモードの平手をNo.61焼鉄色(フラット)で
塗装したものに交換しました。
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部分のゲート跡が目立つので手首と同色で塗装して
ゲート跡を隠しました。






2018/11/11 (Sun) 00:53
HGUCリックディアス

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HGUCリックディアスを作り直しました。
2_20181110191002c4c.jpg3_201811101910045d2.jpg
この機体には、アムロ,アポリー,ロベルト,クワトロ大尉等
エウーゴ(カラバ)の多くの人々が搭乗しました。
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発売当時に作ったものは腰回りの追加塗装は施していま
せんでしたが、今回は手を抜かずに塗り分けました。
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フレームカラーはつや消し白+ミディアムブルー+レッドです。
他はMSレッド、グロスブラック、
クレイバズーカはネービーブルー+つや消し黒+レッドです。
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ビームサーベルラックは、
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HGUCシュツルムディアスの記事をご参照ください。
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実は、リックディアスのREVIBE版の発売を期待しています。
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黒ディアスも一緒に作り直しました。
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作業内容は赤ディアスと同一ですが、
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腰部サイドアーマーパイプの色と、
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テールアーマーノズル周りの塗り分けが異なります。
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2018/10/24 (Wed) 23:41
HGUC Sガンダム[Bst]

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旧キットの[Bst]が運よく手に入りました。
この機体だけ何故か買い逃していて、しかも再販の度に
同じ過ちを延々と繰り返してきた次第です。

このキットを手に入れたらやろうと思っていました。
2_20181024222517670.jpg
HGUC Sガンダム[Bst]です。
3_20181024222518590.jpg
結構うまくいったと思います。
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成功のカギはズバリ腰部ブロックにあります。
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旧キットとHGUCの腰部パーツは運よく同じ幅でした。
前部は旧キット、後部はHGUCのパーツで現物合わせで
位置決めをして二個イチします。
脚部ブースター取付部にはHGUC D⑳,㉑パーツから
切り取ったものをこのように接着して利用しました。
取付軸が下になるようにしないと上半身と干渉します。
追加のサブノズルブロックは、旧キットではGコアに取り付ける
ようになっていましたが、腰部ブロック後面に取り付けました。
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ビームキャノン基部の蓋は旧キットのパーツを利用します。
7_20181024222554fcf.jpg
当然ですが自立はしないので、
8_20181024222555b67.jpg
旧キットのベースをそのまま使えるようにしています。
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遂にHGUCで3形態勢揃いです。
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2018/10/24 (Wed) 11:52
HGUC Sガンダム

[Ext]を作り直してから7年半以上が経ちました。
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Sガンダムにやっと取り掛かります。
2_2018102411360943a.jpg3_20181024123106408.jpg
塗装個所は[Ext]に準じます。
4_201810241136129f9.jpg
手首は[Ext]の平手に交換しています。
5_20181024113613705.jpg
ノーマルSガンダムは肩上部フックもエアクラフトグレーです。
6_20181024113701264.jpg
背部ビームキャノンは無可動ストレートタイプす。
7_20181024113702f1a.jpg
下半身は股関節部機構と膝上回転軸が省略されています。
8_201810241137046c4.jpg
REVIVE版があるのならば、
この辺りもキッチリ再現して頂きたいです。
9_20181024114114677.jpg
腰部ビームキャノンは[Ext]と一部の塗装を変更しています。
10_20181024113713a28.jpg
Gコアが付いているのはノーマルSガンダムだけです。
11_20181024114115d39.jpg
HGUC版は脚部ノーマル装甲に増加装備を取り付けるので
どちらも頭頂高が同じになります。
旧キットは脛の長さが異なっていました。







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