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2020/05/15 (Fri) 00:18
WAVE 1/144モーターヘッド

F.S.S.のプラモデルは2013年以来です。

例の騒動のおかげで期せずして時間ができたので
3体も仕上がってしまいました。

まずはこれ、
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レッドミラージュVer.3です。
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半透明成型を活用してと言えば聞こえは良いですが・・・
まぁ正直なところ手抜きです。
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デカールはミラージュマークしか貼ってないし、
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赤塗装は油性マジック(マッキー)です。
6_202005141702257b0.jpg
ベイルのミラージュマークもマッキー塗りです。
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油性マジックは染料インクで半透明成型を生かせるし
塗り斑が良い味にもなります。
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レッドミラージュは手首のジョイント方法がポリキャップでは
ないので、交換式にするには取付軸の微調整が必要です。
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腹部等はガンダムカラーMSグレー連邦系、シルバーには
グロスブラックを加えてあります。


続いて、
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エンゲージSR3(初回生産限定パーツ付属)です。
2_202005141924350e9.jpg3_20200514192436bde.jpg
こちらは手抜きナシのフル塗装作品です。
頭部,胸部,腹部だけ10年前の発売直後に作ったのですが、
そこで作業が止まったまま現在に至りました。
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レッドミラージュVer.3の完成、10年前に用意した塗料の発掘、
その塗料がすべて使える状態だったので完成できました。
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刀身部をガンプラのジャンクに交換してクリアにしました。
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デカールは胸部とベイル中央のコーラスマーク、それと
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左肩のⅢマークのみ使っています。
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3機目は、
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20年以上前に発売されたパトラクシェミラージュです。
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ガレージキットメーカーがインジェクションキットを出し始めた
頃のものなので、一番手間がかかりました。
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デカールはナイトマスターの紋章と頭部レリーフのみ使用し、
ミラージュマークのみレッドミラージュの余りを移植しました。
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脚部は大工事になりました。
つま先の隙間を修正、脛部中央に縦溝を付け
脛の赤いラインはプラバンで凸モールド化し、脚部のラインは
塗装で仕上げました。
薄っぺらな足首装甲をレッドミラージュの余剰パーツに換装、
細部ディティールをK.O.G.の設定に合わせて修正します。
6_20200514223202fd0.jpg
内側のヒールパーツもレッドミラージュのものにしました。
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完成したと思っていたら、
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腰部の部分の窪みはディティールではなく
ただのヒケだった事に気づき
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急ぎ修正しました。
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テールアーマー裏面の押しピン跡も結構目立つので
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この機に乗じて修正しました。
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スタビライザーは真鍮線で伸びた状態としました。
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7年前に作ったVOLKS GGI K.O.G.ATとは形状や各部の
バランスがかなり異なります。
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2020/04/17 (Fri) 19:26
HGABレプラカーン

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HGABシリーズの傑作だと思います。
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このクオリティでビランビーが欲しいです。
プレバンでも良いので何とかなりませんかね。
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肩先端部はゲートを多く残して先端が尖るように整形します。
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足裏の塗り分けはパーツ分割のおかげで容易にできます。

今回作り直したのは、2006年に作ったものが
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上半身の重量に耐え切れず折れてしまったためです。
脆弱な軸基部の補強と、
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腰後部のノズル塗装と省略された中央部を再現しました。
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頭部は後部の突起を尖らせて、中央の合わせ目に
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ラインディティールを追加、目を塗装で仕上げました。
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シールド表面の窪みは程良く筆斑を残すように仕上げます。
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裏面は上半分をフレームカラーとしました。
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軸受内側をこのように削ると接地性が向上します。
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2020/04/03 (Fri) 01:00
HGUCガンダムチーム(RE)

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最新版のガンダムチームです。
下の写真は10年前のガンダムチームです。
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フルアーマー化の際はダブルゼータ(RE)となるのでしょうか?
HGUCメガライダーも忘れないでほしいです。






2020/04/03 (Fri) 00:25
HGUCダブルゼータガンダム その2

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ZZガンダムもこの機に作り直しました。
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やたらと目立つ肩のパーティングライン処理をしました。
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各部の塗り分けは新発売時に作ったものとほぼ同じです。
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前腕部の肘関節裏になる部分をグレーで塗装しました。
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ダブルビームライフル裏側の一部もグレーで塗装しました。
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左右平手はビルドハンズ角型[Mサイズ]です。





2020/04/01 (Wed) 00:45
HGUCゼータガンダム(RE)U.C.0088

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作り直した百式に合わせてのU.C.0088版ゼータガンダムです。
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ウェイブライダーの赤い部分が分割されました。
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一般販売のZガンダム(RE)はMG Ver.2.0のようなスタイル
なのに対し、U.C.0088の方は初代MG Zのような印象です。
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一目でU.C.0088版とわかるように肩の段差を白としました。
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百式,Mk-Ⅱと共通の平手も用意しました。
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頭部を交換するだけでゼータザクも再現できます。





2020/03/30 (Mon) 23:35
HGUCガンダムMk-Ⅱエウーゴ仕様(RE) その3

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百式を作り直した流れで、Mk-Ⅱの手直しです。

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前腕側面と肩基部をフレーム色に、
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膝側面にも前腕部同様のディティールがあるので
この部分もフレーム色にしました。
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百式同様の両平手も用意しました。




2020/03/29 (Sun) 23:06
HGUC百式(RE)2

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ZZ本編で再配備された機体をイメージしてのリメイクです。
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両平手の追加,本体色をGXメタルイエローに変更,
腰部サイドアーマーの塗り分けを追加しました。
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腕部に多いパーティングラインと
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バインダーの合わせ目処理を施しました。






2020/03/01 (Sun) 22:28
HGUC V2アサルトバスターガンダム

ずいぶん長い間眠らせていました。
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V2アサルトバスターガンダムです。
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金色部分はGXラフゴールドです。
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頭部バルカン砲の塗り分けが必要です。
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シールドはすべて塗装で塗り分け、肩部追加装備は
合わせ目処理が必要です。
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ライフルの塗り分けも必要です。

このキット最大のポイントは腰部中央パーツが一体成型で
本来の形状を再現できていない点です。
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この改修で
V2バスターガンダムへの組み替えはできなくなります。
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やっと出番が来ました。
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光の翼エフェクトパーツです。
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2020/02/03 (Mon) 00:25
HGGTOアクトザク

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THE ORIGIN MOBILE SUIT DISCOVERYとしての発売です。
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各部の形状が修正されてアクトザクらしくなりました。
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肘関節内壁部の白はかなり目立つのでティターンズブルー1
等のダーク系カラーを塗装しておきましょう。
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肩アーマー内側も塗り分けました。





2020/01/04 (Sat) 01:39
1/144HGアヴァランチエクシア

10年前の商品です。
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最新の再販版でも素材変更はないようです。
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色分け再現を徹底的に施しました。
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以前1/100を作ったときは各部の色分けを確認せずに
パッパと組み始めてしまったので、設定からはかけ離れた
モノになってしまいました。
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その反省を踏まえて今回は作業前確認をしっかり行いました。
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腰回りは省略された塗り分けが多い部分です。
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膝下の追加ユニット基部はグレーで塗り分けました。
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前腕部追加ユニットのグレーで塗り分けた部分は設定では
白になっていますが、あえてグレーとしました。
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右平手はキュリオスのものです。
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肩から延びるベルト状のパーツはエクシアから移植しました。
HGエクシアからは追加ユニットに隠れる前腕の
パープル部分のシールも利用しています。







2019/12/05 (Thu) 12:19
HGCEストライクフリーダムガンダム

バンダイロゴの赤から青への変更が徐々に進行しています。
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金色のフレームをGXラフゴールド(GX217)で塗装しています。
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MG版を凌駕すべく、全身各所に差し色を施しました。
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腹部ビーム砲はMG版よりそれらしくなりました。
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脚部の塗り分けも怠りなく・・・・・
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MG版の後頭部パーツも一体成型になっていましたが、今回は
後頭部のダクト状の部分を金で塗り分けました。
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肩部内側もしっかり塗り分けています。機動兵装ウイングは
完全にMG版を意識してこうなりました。
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ウイング中央部ブロックもガッツリいってます。
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脛内部フレームも塗り分けました。
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ウイングを展開しても自立可能です。
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頭頂部センサーとビームライフルサイト部のみ
シールを使いました。
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2019/11/13 (Wed) 02:07
Figure-riseStandard孫悟空2

スカイハイウイングを組み合わせてみました。
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結構よい感じだと思います。







2019/10/14 (Mon) 22:40
HGUCズゴック

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初期HGUCの名作のひとつです。
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丸ダクト,頭部ミサイル,各関節内部をグレーで塗装すると
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さらに見栄えが良くなります。
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爪基部,メガ粒子砲もグレーで塗り分けます。
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ゴッグ,アッガイは角形バックパックでしたが、ズゴックは
縦型双発となっています。

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リリース順はこちらが先でした。
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量産型の丸ダクトは塗装しません。
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そこそこ動くので射撃姿勢も余裕で取れます。
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このようにガンギャノンを捕まえることもできます。

待っていても、もう出ないと思いますので
この機に作りました。
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ユニコーン版ズゴックです。
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No.126,SM203,518,529,UG09の5色塗りです。
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腕部の白帯は、
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フリーカットラベルシールの細切りを貼っています。
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足首以外は塗り分けとパーツ分割が一致しているので
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塗装は単純作業なので完成までの時間は8時間ほどです。
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