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2021/03/16 (Tue) 01:31
MGザクウォーリア

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緑色のZ.A.F.T.ザクがやっと出ました。
2_20210316003329c9b.jpg3_20210316003332306.jpg
箱絵ではなぜかザクファントムですが・・・・・緑のザクは
ザクウォーリアとして組み立てます。
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緑のブレイズザクウォーリアです。なんか感慨深いです。
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ブレイズウィザードは
ミサイルコンテナをグレーで塗り分けています。
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当然、ビーム突撃銃は腰部に取り付け可能です。
腰部前後アーマー裏面の全面オレンジは完成時に
見える部分すべてをつや消し黒で塗りつぶしておきましょう。
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部分もつや消し黒で塗り分けておくと良いです。
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モノアイは円形メタリックシールに変更しました。
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一様、後頭部にもメタリックシールを貼りました。
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胸部中央の致命的なヒケはしっかりと処理しておきましょう。






2021/02/07 (Sun) 20:13
HG INFINITY版鋼鉄ジーグ その2

完成したばかりの「鋼鉄ジーグ」ですが、
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目をGXメタルイエローで塗装しました。

あと、古い資料を見ていたら・・・・
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指関節部が黄色だったので早速修正しました。
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2021/02/05 (Fri) 01:59
HG INFINITY版鋼鉄ジーグ

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HG INFINITISM の最新作、鋼鉄ジーグです。
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すべての色分けがパーツ分割で再現されています、が、
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胸部ディティールへの差し色は行った方が良いでしょう。

スミ入れはスピンストーム発射口と
頭部の白い部分のみに施しています。

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マッハドリルが付いているのは嬉しい限りです。
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パーンサロイド,ビッグシューターもお忘れなく・・・・・。






2020/12/21 (Mon) 00:10
竈門炭治郎

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「鬼滅の刃」主人公、竈門炭治郎がプラモデルになりました。
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市松模様は印刷で再現されています。
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日輪刀や草履等の細部の塗分けはシールになります。
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後ろから見るとE3とE5のパーツ番号モールドがひじょうに
目立つので、削った方が良いです。
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下から見ると、上顎の歯の奥が白いのは不自然なので
リアルタッチピンク1で塗装しています。





2020/11/26 (Thu) 01:16
Figure-riseStandardアルティメット孫悟飯

7月発売の「ジレン」以来の新製品です。
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とはいえ、金型流用のバリエーションキットです。
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この姿を選ぶと、新規パーツは頭部のみです。
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それでもちゃんとアルティメット孫悟飯になっています。
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首後部の隙間は結構目立ちます。
5_20201125220747900.jpg
靴は塗装で仕上げています。
赤いラインは「塗る」というか、「筆で塗料を置く」感じです。
足首の紐はランナーから切り取る前に塗装して、
切り取り後にゲート跡をリタッチします。
靴底は箱絵に倣いグレーとしました。
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こちらは未来世界の孫悟飯です。
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新製品感はこちらの方が勝っています。
8_20201125225630e6a.jpg
靴のラインは「身勝手の極意」の破れた道着の塗料です。
No.58黄橙色を成型色に合わせて調整しました。
背中のシールは、軽く縦に丸めて中央から貼っていきます。
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顔の傷はシールです、額に少々隙間ができます(ザンネン)。

未来の悟飯は隻腕の戦士になっていました。
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二個買いの余剰パーツで
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隻腕の状態も再現できるようにしました。
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今回一番再現したかった姿はこの状態の孫悟飯です。
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あと、おまけがもうひとつ・・・・・
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亀道着の孫悟空です。
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結び目付きの腰紐パーツを移植しただけですが、
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亀マークを付けるならこの腰紐は必須でしょう。
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2020/10/27 (Tue) 00:21
HGUCバウンド・ドック

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待ちに待ったHGUCバウンド・ドックの発売です。
2_2020102622094221d.jpg3_202010262209440cb.jpg
ダラダラと6時間程で完成しました。
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RE/100シリーズのように感じました。
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ビームライフルのサイト部は、
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シールの余白をカットしたものを貼ってから組み立てています。
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大型ノズル内壁塗装と動力パイプへのスミ入れが大変でした。
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2020/10/12 (Mon) 23:50
HGUCグフ(RE)リアルタイプカラー

4年間眠らせていたものを作りました。
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マーキングがあまり好きではないので
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塗り分けとスミ入れのみの仕上げです。
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モノアイはゴールドの円形メタリックシールを染料系
クリアオレンジで塗装したものを貼っています。
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シールドはグリーン一色です。
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左手は通常のマニピュレーターが装備されています。
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箱絵のポーズをとることができるので、
8_20201012224623feb.jpg
リアルタイプカラーのドダイYSも用意しました。
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せっかくのドダイYSですので、
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A型グフと、
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B型グフにも乗っていただきました。
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HGUCグフ(RE)が3機揃いました。

ドダイYSは、
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アクションベース2対応加工を施しただけの素組みです。
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箱絵を参考に各部を塗り分けました。
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実は、ドダイYSを作ったのはこれが初めてです。
4年前、HGUCグフ(RE)の発売とほぼ同時期に購入して
一緒に4年間眠っていました。






2020/09/14 (Mon) 23:05
HG INFINITY版ゲッタードラゴン

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HG INFINITISM第3弾のゲッタードラゴンです。
2_20200914205431b89.jpg3_202009142054338c8.jpg
本シリーズで多用されている金型流用もここまででしょう。

塗装は、
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目をGXメタルイエロー,
マッハウイング肩当て正面中央ブロックをタイヤブラック+
赤褐色(HGUC百式(RE)フレームカラー),D1⑯のG1⑬が
被さる部分もフレームカラーで塗装します。
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腰部パーツのH2⑤の固定軸穴周りもフレームカラーで
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塗装しておくと良いでしょう。
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手首の塗り分けが一番大変です。
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2020/08/14 (Fri) 23:25
HGUCシャア専用ザクⅡ(RE)

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運良く予約ナシで入手できました。
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アンテナのフラッグ切除とパーティングライン処理を
しただけです。
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モノアイとマシンガンサイト部にはメタリックシールを貼りました。
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このザクが手に入ったので、ファルメルも作りました。
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並べてみるとゲルググのリニューアルは必要でしょう。







2020/08/12 (Wed) 13:55
1/1200ムサイ級巡洋艦

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ガンプラ最初期のキットです。
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2砲塔タイプのキャメルパトロール艦隊
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旗艦『キャメル』としました。
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メインエンジンにノズルを再現しています。
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ブリッジ周りもしっかり作り込みました。
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せっかくなので、
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ファルメルも同時に仕上げました。
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メインノズルと、
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サブブリッジはキャメルと同様の仕上げです。
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2020/07/02 (Thu) 12:34
HGUC MS-06R-2 リメイク

なぜあんな色で商品化したのか・・・・
HGUC MS-06R-2 14
ずっと成型色が気になっていました。
HGUC MS-06R-2 15
MS本体をモンザレッドと黒鉄色で塗装しました。
スパイクはGXラフゴールドで塗装しています。
HGUC MS-06R-2 16
モノアイは円形メタリックシールです。
HGUC MS-06R-2 17
赤い部分のマーキングは光沢にしたものを貼っています。
HGUC MS-06R-2 18
バズーカサイトにはメタルックを貼って
蛍光クリアピンクで塗装しています。
HGUC MS-06R-2 19
R-2型バックパックの特徴を再現しました。
HGUC MS-06R-2 20
スナップフィットを生かしつつ作業を進めます。
HGUC MS-06R-2 21
WAVEのG・タンク[L]を加工して増槽部を再現します。
HGUC MS-06R-2 22
HGUC MS-06R-2 23
宇宙用の機体なので隙間埋めは必要ないでしょう。
HGUC MS-06R-2 24
このR-2型バックパックの特徴を再現したプラモデルは
残念ながらありません。RGに至っては最新版であるのに
R-1A型バックパックがそのまま使われています。
HGUC MS-06R-2 25
発売から実に約7年、納得のいくR-2型が手に入りました。





2020/06/14 (Sun) 23:28
HGGTOザク・デザートタイプ

これを待っていた人はきっと多いことでしょう。
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やっと出してくれました。
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スパイクアーマー中央のパーティングライン処理をすると
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一段と見栄えが良くなります。
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マーキングシールは機体各部のラインと
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シールドのジオンマークのみ使いました。
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オリジンMSDでのリリースなので
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デザインアレンジされてしまうのか心配でしたが、
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オリジナルのイメージに近くて安心しました。






2020/05/15 (Fri) 00:18
WAVE 1/144モーターヘッド

F.S.S.のプラモデルは2013年以来です。

例の騒動のおかげで期せずして時間ができたので
3体も仕上がってしまいました。

まずはこれ、
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レッドミラージュVer.3です。
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半透明成型を活用してと言えば聞こえは良いですが・・・
まぁ正直なところ手抜きです。
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デカールはミラージュマークしか貼ってないし、
5_20200514170149999.jpg
赤塗装は油性マジック(マッキー)です。
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ベイルのミラージュマークもマッキー塗りです。
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油性マジックは染料インクで半透明成型を生かせるし
塗り斑が良い味にもなります。
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レッドミラージュは手首のジョイント方法がポリキャップでは
ないので、交換式にするには取付軸の微調整が必要です。
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腹部等はガンダムカラーMSグレー連邦系、シルバーには
グロスブラックを加えてあります。


続いて、
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エンゲージSR3(初回生産限定パーツ付属)です。
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こちらは手抜きナシのフル塗装作品です。
頭部,胸部,腹部だけ10年前の発売直後に作ったのですが、
そこで作業が止まったまま現在に至りました。
4_20200514192438590.jpg
レッドミラージュVer.3の完成、10年前に用意した塗料の発掘、
その塗料がすべて使える状態だったので完成できました。
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刀身部をガンプラのジャンクに交換してクリアにしました。
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デカールは胸部とベイル中央のコーラスマーク、それと
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左肩のⅢマークのみ使っています。
8_20200514192513d57.jpg


3機目は、
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20年以上前に発売されたパトラクシェミラージュです。
2_20200514222844892.jpg3_20200514222846feb.jpg
ガレージキットメーカーがインジェクションキットを出し始めた
頃のものなので、一番手間がかかりました。
4_20200514222848ce8.jpg
デカールはナイトマスターの紋章と頭部レリーフのみ使用し、
ミラージュマークのみレッドミラージュの余りを移植しました。
5_20200514222849450.jpg
脚部は大工事になりました。
つま先の隙間を修正、脛部中央に縦溝を付け
脛の赤いラインはプラバンで凸モールド化し、脚部のラインは
塗装で仕上げました。
薄っぺらな足首装甲をレッドミラージュの余剰パーツに換装、
細部ディティールをK.O.G.の設定に合わせて修正します。
6_20200514223202fd0.jpg
内側のヒールパーツもレッドミラージュのものにしました。
7_20200514223203abe.jpg
完成したと思っていたら、
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腰部の部分の窪みはディティールではなく
ただのヒケだった事に気づき
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急ぎ修正しました。
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テールアーマー裏面の押しピン跡も結構目立つので
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この機に乗じて修正しました。
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スタビライザーは真鍮線で伸びた状態としました。
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7年前に作ったVOLKS GGI K.O.G.ATとは形状や各部の
バランスがかなり異なります。
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