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まとめ

2019/02/01 (Fri) 02:15
Figure-riseStandard孫悟空(身勝手の極意)

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最新のFigure-riseStandard
         孫悟空(身勝手の極意)です。
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下半身の服にもダメージ表現が欲しかったです。

髪等はGXホワイトシルバーで塗装しました。
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銀色成型パーツのゲート跡は綺麗に整形しても目立つので
塗装した方が良いです。
5_20190201004701dc2.jpg
帯上の破れた服が垂れ下がった部分は塗り分ける必要が
ありますが、説明書には写真があるだけです。
内側の垂れ下がり部分を道着の山吹色で塗装します。
6_2019020100480298e.jpg
靴のラインを赤で塗装します。足首部の紐と、
7_201902010048042bd.jpg
靴底は黄色で塗装します。






2019/01/10 (Thu) 03:03
HGUCパラス・アテネ

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発売当時も作りましたが・・・・・その時は、
2_20190109221704fc8.jpg3_20190109221705000.jpg
足首接続部の黄色,肩のピンク,モノアイレールの黒のみを
塗装しただけでスミ入れは一切施さずに完成としていました。

発売当時にはなかった塗料や
思いつかなかった手法を駆使して作り直しました。
4_20190109221707dd3.jpg
肩と頭頂部センサーはGXメタルピーチです。
頭頂部は付属のシールを塗装したものを貼っています。
肩は直接塗っています。
モノアイは、レール部をつや消し黒で塗装して
自作したシールを貼っています。
5_201901092217098f2.jpg
機体各部のグレーであった方が良いと思われる部分を
すべて塗装しています。
6_20190109231950009.jpg
脚部のラインはシールがベストだと思います。
膝アーマーの段差はつや消し黒で塗装後シールを貼ります。
7_20190109231951949.jpg
脛側の足首基部はつや消し白+黄色です。
8_20190109231952ea1.jpg
足裏も塗り分けています。
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後部ノズル周りもしっかりと塗り分けます。
ムーバブルシールド接続軸の肉抜き穴は埋めました。
10_201901092319559be.jpg
ビームライフルのサイトヘッドは
モノアイと同じ自作シールを貼っています。
11_20190110014742799.jpg
一様完成はしましたが、ココから更に手を加えていきます。
12_20190110014743dae.jpg
↑施工前、     ↓施工後
13_2019011001474468c.jpg
施工内容は、①脚部ロール範囲拡大,②手首交換,
③モノアイレンズ追加です。

15_20190110014747919.jpg
①干渉部分を限界ギリギリまで削り込みます。
この加工だけでは腰部ラウンドアーマーがひっかかるので、
14_20190110014746940.jpg
ポリキャップを交換して全方位可動とします。
16_20190110022809c15.jpg
②ビルドハンズ(丸型)Lサイズに交換しました。
取付には接続部球体の調整が必要です。
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自作シールの上にレンズを貼り付けました。
モノアイがより目立つようなりました。





2019/01/01 (Tue) 18:53
HGBFライトニングZガンダム

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発売されてからだいぶ(約3年半)経過しましたが、
作ってみて驚きました。
2_201901011722488ab.jpg3_20190101172250451.jpg
本家のZガンダムより色分けの再現度が高くなっています。
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肩ノズル(ガンダムカラーUG-03,油性スミ入れペン黒)、
5_20190101172253154.jpg
首周り(ガンダムカラーUG-09)、
6_2019010117235129a.jpg
腹部と脚部のシリンダー軸(GXラフシルバー)、
7_20190101172353f25.jpg

8_20190101172355568.jpg
前腕部ハードポイント周りと、
バックパックのフィン状ディティールはグレーとしました。
9_20190101172356c99.jpg
バックパックのメインノズルと下部の赤はシールが用意され
ていますが、下部のみ塗装(UG-04)で仕上げています。
10_201901011723572d7.jpg
シールド裏面の塗り分けは組み立て前に行います。
11_20190101173120db3.jpg
ビームライフルのサイトにはレンズを仕込んでいます。
12_20190101173122b2c.jpg
左手首は次元ビルドナックルズ「角」に交換しました。
13_20190101173123b3e.jpg








2018/12/09 (Sun) 22:02
HGUCユニコーンガンダム3号機フェネクス(デストロイモード)(ナラティブVer.)[クリアカラー]

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ナラティブVer.の3号機(限定品)です。
2_20181209004818bab.jpg
スタビライザーが追加されたアームドアーマーDEは
Ver.GFTの3号機とは取付位置が異なります。
3_20181209004819f19.jpg
全身各所のフラッグをすべて整形しました。
4_20181209004820b29.jpg
その位置は、①頭部アンテナ,②シールドフィン,
5_201812090048229a6.jpg
③スタビライザー固定パーツ(部分)です。 肩に飛び出す
サイコフレームはGXメタルイエローで塗装しています。
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7_201812090049029de.jpg
手首はユニコーンモードの平手をNo.61焼鉄色(フラット)で
塗装したものに交換しました。
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部分のゲート跡が目立つので手首と同色で塗装して
ゲート跡を隠しました。






2018/11/11 (Sun) 00:53
HGUCリックディアス

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HGUCリックディアスを作り直しました。
2_20181110191002c4c.jpg3_201811101910045d2.jpg
この機体には、アムロ,アポリー,ロベルト,クワトロ大尉等
エウーゴ(カラバ)の多くの人々が搭乗しました。
4_20181110191005550.jpg
発売当時に作ったものは腰回りの追加塗装は施していま
せんでしたが、今回は手を抜かずに塗り分けました。
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フレームカラーはつや消し白+ミディアムブルー+レッドです。
他はMSレッド、グロスブラック、
クレイバズーカはネービーブルー+つや消し黒+レッドです。
6_2018111019112164b.jpg
ビームサーベルラックは、
7_20181110191122067.jpg
HGUCシュツルムディアスの記事をご参照ください。
8_20181110191124beb.jpg
実は、リックディアスのREVIBE版の発売を期待しています。
1_20181110191125628.jpg
黒ディアスも一緒に作り直しました。
2_20181110191127b6f.jpg3_20181110191208d42.jpg
作業内容は赤ディアスと同一ですが、
4_201811101912104e1.jpg
腰部サイドアーマーパイプの色と、
5_201811101912115ed.jpg
テールアーマーノズル周りの塗り分けが異なります。
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2018/10/24 (Wed) 23:41
HGUC Sガンダム[Bst]

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旧キットの[Bst]が運よく手に入りました。
この機体だけ何故か買い逃していて、しかも再販の度に
同じ過ちを延々と繰り返してきた次第です。

このキットを手に入れたらやろうと思っていました。
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HGUC Sガンダム[Bst]です。
3_20181024222518590.jpg
結構うまくいったと思います。
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成功のカギはズバリ腰部ブロックにあります。
5_20181024222521bc8.jpg
旧キットとHGUCの腰部パーツは運よく同じ幅でした。
前部は旧キット、後部はHGUCのパーツで現物合わせで
位置決めをして二個イチします。
脚部ブースター取付部にはHGUC D⑳,㉑パーツから
切り取ったものをこのように接着して利用しました。
取付軸が下になるようにしないと上半身と干渉します。
追加のサブノズルブロックは、旧キットではGコアに取り付ける
ようになっていましたが、腰部ブロック後面に取り付けました。
6_20181024222552412.jpg
ビームキャノン基部の蓋は旧キットのパーツを利用します。
7_20181024222554fcf.jpg
当然ですが自立はしないので、
8_20181024222555b67.jpg
旧キットのベースをそのまま使えるようにしています。
9_20181024222557d7f.jpg
遂にHGUCで3形態勢揃いです。
10_201810242225581ea.jpg







2018/10/24 (Wed) 11:52
HGUC Sガンダム

[Ext]を作り直してから7年半以上が経ちました。
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Sガンダムにやっと取り掛かります。
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塗装個所は[Ext]に準じます。
4_201810241136129f9.jpg
手首は[Ext]の平手に交換しています。
5_20181024113613705.jpg
ノーマルSガンダムは肩上部フックもエアクラフトグレーです。
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背部ビームキャノンは無可動ストレートタイプす。
7_20181024113702f1a.jpg
下半身は股関節部機構と膝上回転軸が省略されています。
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REVIVE版があるのならば、
この辺りもキッチリ再現して頂きたいです。
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腰部ビームキャノンは[Ext]と一部の塗装を変更しています。
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Gコアが付いているのはノーマルSガンダムだけです。
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HGUC版は脚部ノーマル装甲に増加装備を取り付けるので
どちらも頭頂高が同じになります。
旧キットは脛の長さが異なっていました。







2018/10/11 (Thu) 03:01
HG INFINITY版マジンガーZ & グレートマジンガー

最近は店頭でもすっかり見かけなくなりました。
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HG INFINITY版マジンガーZです。
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アイアンカッターが付いているのは嬉しいオプションです。
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ジェットスクランダーは背中の蓋を外して取り付けます。
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飛翔ポーズは苦手なようです。

シルバー成型のパーツのゲート跡は、
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綺麗に整形しても非常に目立ちます。(部分)
マジンガーZにはこのような箇所が多くあります。
8_20181010235012688.jpg
それらすべてを潰していきます。
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成型色シルバーは、No.8シルバーに黒を混ぜて作りました。
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首の奥は目のパーツの黄色が丸見えになってしまいますので
その部分も成型色シルバーにしました。
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シルバーのゲート跡を隠すだけで印象はかなり良くなります。
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調子に乗ってスクランダーのベルトも塗り分けました。
ここはタイヤブラック+赤褐色、
(HGUC百式(RE)のフレームの色)
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スクランダーのセンサー部はGXメタルレッドを塗っています。


最近、こちらも発売されました。
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HG INFINITY版グレートマジンガーです。
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シルバーパーツのゲート跡は隠れるように設計されている
ようですが、隠しきれない部分に塗装を施します。
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部分はシールが用意されていますが部分にも同様の
ディティールがあるので、フレームカラーで塗装しました。
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背部の穴を塞ぐパーツはありません。
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パイルダーは正面の黄色いラインを、ブレーンコンドルは
キャノピー前を黄色で塗装します。
赤を少々加えた黄色で塗装します。
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ブレーンコンドルはメインノズルと尾翼後面も塗装します。

グレートマジンガーには頭部に目立つ合わせ目があります。
24_2018101023560489d.jpg
この部分を処理すると一段とグレードアップします。
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両機とも目はGXラフゴールドで塗装しました。
27_20181010235715f6d.jpg







2018/09/29 (Sat) 01:32
CHENGE!! GETTER ROBOT Vol.1

ウロウロしていたら、こんなものを発見してしまいました。
1a.jpg1b.jpg
スーパーミニプラ、ゲッター1,2,3です。

ブラックゲッター/真ゲッター1/ゲッタードラゴンを予約したので
これを買い逃したら絶対に後悔するでしょう。


まずはゲッター1です。
2_201809290120242ad.jpg
「真ゲッターロボ世界最後の日」版のプロポーションを
的確に捉えています。
3_20180929012026e66.jpg
膝関節後部の赤成型のパーツは下部を白で塗装しました。
成型色(白)に合わせた調合をしていないので
塗装部分が浮いています。
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首の赤帯は油性ペン(マッキー)で塗りました。
耳をシルバーにしています。

ゲッター2
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首関節軸の強度に不安があります。
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ジャガー号のコクピットを塗装する必要があります。

ゲッター3
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このゲッター3は追加塗装は不要です。
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しかし、3機で\5,000オーバーは高すぎます。






2018/08/29 (Wed) 00:15
HGUCゼータガンダム(RE)

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HGUCゼータガンダム(RE)、やっと作りました。
2_2018082615462669d.jpg3_20180826154628607.jpg
フライングアーマーの赤い部分がシールになっています。
MS形態時に上になる白い部分はシールすら用意されて
いないのを見て、そのまま蓋をして今まで放置していました。
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MS本体のデキは過去最高の仕上がりと言えるだけに
フライングアーマーの手抜きは致命的です。
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ウェイブシューターも背中の赤い部分はシールです。
もうちょっと何とかしてほしかったもんです。
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フライングアーマーはシールをはがして塗装しました。
8_2018082615482379e.jpg

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シールドのシール部分(赤)も塗装にしました。
その上の黄色い縦帯も塗装が必要です。
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ライフル先端部の黄帯も塗装が必要です。
あとはグリップ周りとEパックも塗り分ける必要アリです。
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肩基部の部分を青くしてみました。
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腹部は奥になる部分すべてと部分を塗り分けました。
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膝下付近の黄三角は塗装が必要です。
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足首アーマー基部と足甲部を塗り分けます。
14_20180826155021bb2.jpg
踵部分と一体になっている中央フレームを塗装します。
爪先側ソールパーツの上端も塗り分けが必要です。
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腰部と脚部のノズル内壁を赤くしました。
このように下から覗き込んだ時に、脚部メインスラスター
(黄色いパーツ)の裏側が丸見えとなるので、裏側を白で
塗装しています。






2018/08/09 (Thu) 23:52
MGジェガン

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通常販売のMGキットを久しぶりに購入しました。
2_20180809235707ec2.jpg3_20180809235708ab8.jpg
MGというより、RE/100のように感じました。
4_2018080923571015a.jpg
MGでは、HGUCジェガンバリエーションの販売実績等を考慮
した上での展開が始まるのでしょうか?
通常カラーのD型だけで良い気もします。

5_20180809235712a70.jpg
素体のバランスは問題ないようです。
6_20180810000235f41.jpg
足首の前後ブロックが非可動(爪先部のみ可動)なので
姿勢保持力が高くなっています。
8_20180810000238c4b.jpg


塗装した方が良いのは以下の3か所です。

①,親指基部、
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②,バックパックスラスターアーム基部、
10_20180810000241972.jpg

③,爪先可動部、
11_20180810000357bc5.jpg








2018/07/12 (Thu) 00:58
HGUCバイアラン

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プレバンアイテムかと思っていたのですが
通常販売になって良かったです。
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静岡ホビーショーで見たときに、これはまじめに作ろうと
思っていました。
4_20180711212659571.jpg
まずはココです。
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肩とバックパックの干渉対策です。(部分)
6_201807112218447f6.jpg
1.2mmプラバンを上の図面の寸法(単位:mm)に切り出して
縁にグレー塗装を施して挟み込みます。
7_20180711221846a3a.jpg
頭部裏側、
8_20180711221847c29.jpg
膝アーマー、
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脚後部ディティール、
14_20180711222032109.jpg
腰部ノズル中央、
11_201807112220289de.jpg
肩部スラスターブロック、
12_20180711222029413.jpg
ここまではグレー塗装です。
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踵前方のディティールは赤とGXメタルピーチで塗り分けます。
13_201807112220302bb.jpg
肩ブロック下部ノズルはグレー成型のものしか無いので
赤塗装必須となります。 何故かつながっているので、
セパレート化してからの塗装です。








2018/06/22 (Fri) 02:25
HGUCハイザック

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ガルバルディβのようにサクサクとはいきませんが
並べたいので頑張りました。
2_20180622004703433.jpg3_2018062200470495d.jpg
HGUC初期の製品ですので塗装部分は非常に多いです。
4_201806220047066f1.jpg
今となっては旧ガンダムカラーセットなどどこにもないので、
赤以外の必要な色はすべて調合で用意します。
1、ミディアムブルー+白,黒,赤 
2、ロシアングリーン2+白,黒
3、暗緑色(中島系)+グリーン
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気付いたところは全て塗りました。
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前腕パイプ基部を塗り分けると効果的です。
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ライラ機,ジェリド機が並ぶのに18年も待ちました。






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