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2017/04/12 (Wed) 01:43
1/100グレイズ陸戦型

1/144HGの陸戦型グレイズを見ていたら、
1/100も作りたくなったので探してきました。
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このグレイズ改に陸戦型用パーツがセットされています。
2_20170412005748a21.jpg3_201704120057490ae.jpg
説明書等には「1/100グレイズ(一般機/指揮官機)と組み
合わせて」と紹介されていますが・・・・・
私のように陸戦型グレイズだけが欲しいなら
このキットだけで必要なパーツはすべて揃いますので
組み合わせは不要です。
4_201704120057512df.jpg
通常型として組み立て、陸戦型パーツに換装するだけです。
5_20170412005752c79.jpg
1/100ではバックパックのアームは可動式になっています。
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平手も付いていて至れり尽くせりです。
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ホバーユニットは足裏もパーツ分割で色分けされています。
8_20170412005819db4.jpg

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1/100は合わせ目が目立たない設計になっています。






2017/04/09 (Sun) 22:24
1/144HGグレイズ(一般機/指揮官機)

1_20170409184103418.jpg
今更ですが、グレイズ(一般機/指揮官機)です。
作業内容はグレイズリッターに準じます。

宇宙用指揮官機。
2_20170409184104f4d.jpg3_20170409184106748.jpg

宇宙用一般機。
4_20170409184108cc4.jpg5_2017040918410924a.jpg

地上用一般機。
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地上用指揮官機。
8_20170409184640757.jpg9_2017040918464146a.jpg

パーツ選択で様々なバリエーションを楽しめます。


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このMSオプションセット9の発売で、陸戦型グレイズも
1/144で再現できるようになりました。

ホバーユニットと、
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マルチラックバックパックです。
12_20170409200058432.jpg
バトルブレードはオプションセット4からです。

ホバーユニット(足首)は本体色にしないとみっともないので
塗装しました。
ダークグリーン=No.302グリーンFS34092、
グレーはガンダムカラーMSグレージオン系です。
本体グリーンは、
No.320濃松葉色+つや消し白で似た色を作れます。

パープル成型のバトルブレードも
MSグレージオン系で塗装します。

バックパックの塗装はさぼりました。

13_20170409200059cd9.jpg14_20170409200101615.jpg
グレイズリッターの地上用大腿部パーツを流用して
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1/144HGグレイズ陸戦型の完成です。
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もっと早い時期に出しても良かったのではと思いますが、
16_2017040920012083b.jpg
最後に滑り込んで良かったとも思います。




2017/03/22 (Wed) 00:46
1/144HGヘルムヴィーゲ・リンカー

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グリムゲルデと同じヴァルキュリアフレームの機体です。
2_20170322003539d8d.jpg3_20170322003541311.jpg
姉妹機だけあって一部の装甲形状はよく似ています。
4_20170322003543096.jpg
付属のシールは胸部装甲,手首基部,頭部センサーのみ
なので、
5_2017032200354407b.jpg
腕部及び脚部パイプ,
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フロントアーマー,
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フェイスガード,電撃角基部を塗装することになります。






2017/03/04 (Sat) 21:12
1/144HGガンダムグシオンリベイクフルシティ

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必要な塗料が揃ってようやく完成しました。
2_20170304203642f96.jpg3_20170304203644317.jpg
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肩と足首、頭部のみシールを使っています。
5_20170304203647eb8.jpg
頭部の高感度カメラセンサーは白い部分を切り離して
カメラの部分のみを使用しました。
白塗装が微妙にはみ出していますが、撮影後に修正しました。
6_20170304210954596.jpg
背面、サイドアーマー、シザース中央等・・・・
塗装部分は多いです。
7_201703042109564d8.jpg
前腕部の塗装もてんこ盛りです。
8_20170304210957501.jpg
足首は踵の形状が設定とは微妙に異なるようです。


本体色ベース=No.44 タン
+つや消し黒+赤

白=ガンダムカラーMSホワイト

オレンジ
HGGB白式のオレンジ

フレーム色
HGUC百式(RE)のフレーム色

手首基部
GXメタルブラック:GXラフシルバー=1:1






2017/02/16 (Thu) 05:26
HGHMオージ

2002年発売のHGオージです。
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15年がかりでやっと完成しました。
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30年越しの悲願達成となりました。
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ROBOT魂の発売計画もあるようなのでそちらも楽しみです。
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最終話の中でアマンダラ・カマンダラは、この機体を
「オリジナルオージェ」と呼んでいました。劇中に
商品名の「オージ」とは一度も呼ばれたことはありません。







2017/01/16 (Mon) 00:15
HGBFルナゲイザーガンダム

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早速作りました、ルナゲイザーガンダムです。
2_20170115200327fbf.jpg3_201701152003290f2.jpg
HGUC百式(RE)ベースなので、製作上のポイントは
準ずる部分が多数あります。
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肩のバルカン砲はバレル部をシャープペンシルで塗って
金属管を出しています。
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やはり首基部はフレーム色の方が良いでしょう。
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フロントアーマーの切り離しはもはや定番工作です。
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この機体のパイプ類はすべてフレーム色となります。
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足裏中央のフレーム部を塗り分けました。
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フレーム色=タイヤブラック+赤褐色。






2017/01/03 (Tue) 12:09
1/144HGガンダムヴィダール

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1/144HGも完成しました。
2_20170103111947645.jpg3_20170103111949833.jpg
1/100より胸部の横幅が若干細くなっているようです。
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足首のポリキャップ固定は片方を外装に依存する構造です。
手首はオプションセット7のものと交換してあります。
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肩関節の自由度は1/144HGに分があります。首周りの
シリンダーが省略されているので首振りの自由度も上です。
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フロントアーマーとハンドガンは一体成型なので、
ハンドガンを手に持たせてもフロントアーマーに
グリップが残ったままとなります。ここは一体成型の
グリップを切り離して着脱式に加工した方が良いでしょう。
サイドアーマーの合わせ目に
大きな隙間ができるのも気になります。
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膝下ノズル内壁をMSレッドで塗装します。
膝アーマーの切り欠き部分を本体ブラックで塗装します。
本体ブラックはHGUC百式(RE)のフレーム色を流用しました。
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本体ブラックでの塗装は前腕装甲にも必要です。
バーストサーベルは抜刀できるようにしました。
バックパックとサイドアーマーのノズルはエナメル系塗料で調
合しました。つや消し白にデッキタンを少量加えたものです。
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1/144HGバックパックの肉抜き穴は埋めた方が良いでしょう。






2016/12/30 (Fri) 19:19
1/100ガンダムヴィダール

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1/100フルメカニクスシリーズ ガンダムヴィダールです。
2_2016123017195805d.jpg3_20161230171959d7d.jpg
フレームに装甲を取り付けて組み上げていきます。
以前の1/100と何がどう変わったのか良くわかりません。
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フレームの金色の部分はシールが用意されいますが、
当然全てをフォローしていないので塗装で仕上げました。
5_20161230172002dc8.jpg
頭部センサーはGXメタルピーチで塗装しています。
6_201612301720530cf.jpg
フレームの金色は、GXラフシルバー:GXラフゴールド=3:1+
スモークグレーです。
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8_20161230172056eb7.jpg
ハンドガンの着脱、サイドアーマーの伸縮機構等の
追加ギミックもあるので1/144HGより若干骨太な印象です。
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肩アーマーが外れやすいのが気になります。





2016/12/04 (Sun) 17:55
HGUCガンダムMk-Ⅱティターンズ(RE)ジェリド機

ジオコレ152「解体中の建物B」を利用すると、
13_20161204174012752.jpg
建物の形状は全く異なりますが
11_20161204174014cf3.jpg
第一話の墜落事故のようなディスプレイが簡単にできます。
12_20161204174015423.jpg
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瓦礫と割れたガラスを追加するとより実感的になるでしょう。

MS本体は、
手首を次元ビルドナックルズ「角」(Mサイズ)に交換しました。





2016/11/16 (Wed) 01:48
1/144HGイオフレーム獅電

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グリムゲルデ同様、1/100化を希望する機体です。
2_2016111600052075c.jpg3_20161116000522b86.jpg
品切れとなっている店舗もあるようですが、
無事入手できました。

塗装は、
4_20161116000524569.jpg
肩アーマー取付部(フレーム色)と腹部シリンダー(シルバー)
5_2016111600052599d.jpg
テールアーマーノズル(フレーム色)です。


フレーム色は、
つや消し白+ミディアムブルー+あずき色です。(多い順)

つや消し白にミディアムブルーとあずき色を現物合わせで
様子を見ながら加えていきました。


この商品にはひとつ非常に残念なところがあります。
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印の部分に傷のようなヒケがあります。
軸受等があるわけでもないこんなところに何故ヒケができる
のか理解に苦しみます。
是非とも金型修正を望みます


同時発売のオプションセット6に、
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獅電用オプションバイザーとアンテナパーツが入っています。
8_201611160011098b1.jpg
っで、オプションバイザーを取り付けてみましたが、
9_20161116001111078.jpg
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どちらもあまりパッとしません。

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ノーマルバイザーにアンテナの組み合わせが
ベストマッチかと思います。
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大型シールドはバックパックに装備できますが、
あまり実用的ではなさそうです。





2016/10/16 (Sun) 22:35
HMMブレードライガーLIMITED Ver.

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2013年発売のブルーレイボックスに同梱されていたものです。
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ABSでクリア成型されたパーツにはランナーにも気泡がなく、
パルスレーザー砲や各部シリンダーにも気泡がありません。

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付属のフィギュアは通常のものが入っています。
4_2016101621042691e.jpg
キャノピーの縁と、
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尾の翼端部をGXクリアシルバーで塗装しました。

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HMMブレードライガー唯一の弱点である前脚に残る穴には、
8_201610162200316b0.jpg
他のHMMブレードライガー同様の処理を施してあります。



2016/09/29 (Thu) 01:58
MGダンバイン ショウ・ザマ機 その3

3年半ほど前、コンバーターと主翅の長さを改修して
だいぶ良くなったと思っていましたが、甘かったようです。
MGダンバイン改2
MGダンバイン改3
右が改修版ですが、これではまだまだ両翅が長すぎます。

HDリマスター化された「聖戦士ダンバイン」を見ていて、もっと
翅を短くしないといけないと気付いたので、早速改修です。
MGダンバイン改18MGダンバイン改19
MG版の副翅を主翅として取り付け、
副翅にはHGダンバインの主翅を加工して移植しました。
MGダンバイン改20
これでだいぶ設定っぽくなったと思います。



2016/10/04
翅の長さがわかるカットを追加します。
MGダンバイン改21
MGダンバイン改22
短くなったので翅を開いたままで保持できるようになりました。



2016/09/25 (Sun) 21:55
メカコレ マクロス・エリシオン要塞型

マクロスデルタ、 OAを一度も見たことはありませんが・・・・・
1_201609252135386f4.jpg
とりあえず、艦は気になるので作ってみました。
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この手の艦船造形のデキは非常に安定しています。
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塗装は手近に転がっていたもので適当に行っただけですので
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色使いが設定とは全く違っていると思いますが、
5_20160925213544314.jpg
ちょっと塗るだけでイメージはがらりと変わります。
6_20160925215504a0b.jpg
ブリッジ後部のアンテナ状の部分をくりぬくと
7_20160925215506519.jpg
イメージは更に良くなります。




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