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2019/10/14 (Mon) 22:40
HGUCズゴック

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初期HGUCの名作のひとつです。
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丸ダクト,頭部ミサイル,各関節内部をグレーで塗装すると
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さらに見栄えが良くなります。
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爪基部,メガ粒子砲もグレーで塗り分けます。
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ゴッグ,アッガイは角形バックパックでしたが、ズゴックは
縦型双発となっています。

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リリース順はこちらが先でした。
8_20191014202949693.jpg9_20191014202950a94.jpg
量産型の丸ダクトは塗装しません。
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そこそこ動くので射撃姿勢も余裕で取れます。
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このようにガンギャノンを捕まえることもできます。

待っていても、もう出ないと思いますので
この機に作りました。
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ユニコーン版ズゴックです。
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No.126,SM203,518,529,UG09の5色塗りです。
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腕部の白帯は、
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フリーカットラベルシールの細切りを貼っています。
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足首以外は塗り分けとパーツ分割が一致しているので
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塗装は単純作業なので完成までの時間は8時間ほどです。
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2019/10/04 (Fri) 01:03
小さな防衛線

発売以来、12年ぶりに作りました。
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HGUCアッガイは、3時間もあれば完成できます。
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ガチャのカプセルを利用してトーチカを仕立てました。
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LEDで室内を照らしています。

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2019/09/11 (Wed) 01:54
近頃は、

一年戦争の機体を多数作り直しています。
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このように代表的なシーンを再現して楽しんでいます。






2019/08/15 (Thu) 23:48
RG νガンダム

私の「RG」の印象=関節保持力が弱く不安定でした。
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ガンダムベースで実物を見ると、
その辺りが改善されているようなので久々にRGを購入です。
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数年ぶりだとシリーズ自体の進化を感じることができました。
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シールドの取付位置だけが気になります。
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HGUC νガンダムと比べると明らかです。
8_20190815184328e45.jpg
HGUCと同様の肘の向きだとファンネルと干渉します。
9_20190815184328016.jpg
このままでは肘の向きが不自然で機体との隙間も大きいので
ファンネルとの干渉も避けきれません。

私はこうして解決しました。
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機体との隙間を補正し、
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ファンネルとの干渉も解決しました。
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キットのままだとシールドの位置はこうなりますが、
補正パーツでこの位置になりました。
14_20190815184619b8f.jpg

作り方です。
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RGとHGBF GM/GMのシールド基部パーツを組み合わせます。
シールド取付部を球状にしてスイング可動にも対応させます。
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より自然なフル装備姿が可能になりました。


塗装箇所です。
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胸部右側のアンテナをシルバーに、
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ビームサーベルラック中央に倣い
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フィンファンネル基部パーツもシルバーで塗り分けました。
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部分をグレーで塗装します。
腰部アーマー裏も部分的にグレーで塗装します。
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フィンファンネル先端部はシルバーで差し色を施しました。
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膝のシリンダーをGXブルーゴールドとシルバーで
塗り分けました。


シルバーは、ガンダムマーカーのシャインシルバーです。







2019/07/29 (Mon) 23:42
HGCEデスティニーガンダム

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このアイテムはガンダムベース販売かと思いましたが、
通常販売でした。
2_201907292109168bd.jpg3_201907292109185a7.jpg
やるべきことは多いですがそれほど苦には感じませんでした。
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フラッシュエッジ2の肉抜きが気になりますが、
今回はそのままとしました。
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胸部パーツはこのように裏をグレーで塗装します。
こうしておけばポーズの隙間の見栄えが向上します。
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次は腰部ブロックです。
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腰部前後の白いパーツは、上部の小突起を、
サイドアーマーはダクト全てをグレーで塗装します。
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サイドアーマーにはもう一点、
裏側の部分を黒で塗りつぶします。
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ウイングユニットです。
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シリンダー状の部分とサブノズルを塗り分けます。
10_201907292129485cb.jpg
内側先端の裏側をこのように塗装します。
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3枚の小羽根も塗分けます。
ランナーから切り取る前に塗装しますが、部分は塗装の
妨げとなるので切除します。
12_20190729220010507.jpg
高エネルギー砲先端は、No.114 RLMレッドで塗装します。
13_201907292200114b1.jpg
サイト(部分)はメタグリーンで塗装します。
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アロンダイトはグリップをミッドナイトブルー、
先端部は白で塗り分けます。
15_20190729220014ff1.jpg
バックパック中央部はグレーとRLMレッドで塗り分けます。
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ウイングユニットのシリンダーのグレーが良いアクセントに
なっています。
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肩のフラッシュエッジ基部も忘れずに塗り分けます。
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ビームライフルは側面をRLMレッドと黒、
サイト部を白で塗り分けます。
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サイトブロック裏側の肉抜き穴は大きく目立つので
しっかりと処理しておきましょう。
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シールドは素組みです。
23_20190729230249575.jpg
足裏の塗装はこのとおりです。
24_2019072923025062a.jpg
脛後部のノズルを塗り分けます。
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脚部の塗装は以上です。

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シン・アスカ機も同じ仕様で仕上げています。
27_20190729231923d20.jpg
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足首のポリキャップを挟み込む「C②」と「E⑱」は、
接着した方が良いです。

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[クリアカラー]も作りました。
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ウイングユニットは無塗装です。
赤はGXメタルレッド、白はクリアシルバー、
グレーはMSグレー連邦系です。

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2019/06/16 (Sun) 22:32
RE/100 ビギナ・ギナⅡ

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久々のRE/100です。
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MS本体の関節構造には手をつけていませんが、
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フレキシブルウィングノズル基部は
関節技ロールスイングジョイント(小)に換装。
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部分の奥には下の写真のパーツの軸長を調節したものを
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仕込みます。      その結果、
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ウィングノズル先端を横方向に振れるようになりました。

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肩部のパイプはギリギリまで削ってセパレート化しています。
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フィン基部はフレームカラーで統一し内部もフレームカラーで
塗りつぶしています。
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商品紹介ページには左右平手も付属となっていましたが
実際の商品には付いていなかったので、ビルドハンズ(角型)
Sサイズを加工して用意しました。
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脚部は塗り分けが必要なポイントが多くあります。
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足裏もこのように塗り分けました。



調子に乗ってビギナ・ギナも作ってしまいました。
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頭部のC.V.エンブレムは位置の目安が何も無いので
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位置決めは慎重に。
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シェルフノズル先端と、基部(部分)を
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フレームカラーにするとグレードアップします。
フレームカラーは、ネービーブルー+MSブルーです。
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足裏の塗り分けはほぼ同じです。
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ここにビギナ・ゼラも加えたいです。





2019/05/29 (Wed) 03:00
MGジェガンD型

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まずはフレームを組み立てました。
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MGですので、フルフレーム構造です。
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コクピットハッチの固定ピンをグレーに塗っておきます。
5_20190528233844f11.jpg
黄色で成型された爪先パーツの可動軸周辺を
グレーで塗りつぶします。
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爪先基部は徹底的に塗りつぶしておきましょう。上の写真の
黄色が残っている部分は撮影後塗りつぶしました。


各部装甲を取り付けてMS本体の完成です。
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ビームライフルとシールドはベース機と同じものです。
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ベース機との比較。
11_20190529025742492.jpg
肩部形状とバックパック以外にも相違点があります。
12_20190529025743123.jpg
頭部形状、腰部ハードポイントの追加、
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脚部装甲形状も違います。
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2019/04/24 (Wed) 02:03
MGドワッジ その2

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バズーカの加工が終了しました。
10_2019042401231991d.jpg
加工前のバズーカを半ば強引に持たせようとして
右手首をブッ壊しましたが・・・・・無事に修理できました。
11_20190424012321afd.jpg
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MGのジャイバズは、このグリップ加工は必須です。
13_20190424012324b4e.jpg
グリップ部のフレームをこのように加工します。
可動軸には0.5mm真鍮線を利用します。
トリガーガードのラインに沿って前部を整形すれば
バレルジャケットを無加工でも必要な可動域を得られます。

詳しくはコチラをご覧ください。
パーツ形状は一部異なりますが作業内容はほぼ同様です。






2019/04/22 (Mon) 21:15
MGドワッジ

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MGドワッジです。
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G型は正面からだと、ほぼドムです。
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後姿はまったく別の機体です。
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拡散ビーム砲はGXメタルイエローです。
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手甲基部を塗り分けました。
6_20190422204505401.jpg
脚部タンク基部も塗り分けています。
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脚部各ノズルと、
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腰部ノズルの内壁は赤で塗り分けます。


バレルジャケット付きのジャイバズも付属しますが・・・・・、

MGのジャイバズはグリップが可動しないので
肩に担がせると肘を極端に曲げることになります。
グリップ部にHGUCのような可動機構を追加することで
すべてが解決します。


バズーカは加工中です。




2019/03/24 (Sun) 00:12
HGUCリゲルグ

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HGUCリゲルグ(ユニコーンVer.)が届きました。
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3時間弱でサクッとパチ組みで完成しました。
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バックパックは旧キットのものより大きくなっていて
本体とのバランスが良くなっています。
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腕部グレネードランチャーや肩アーマーも旧キットより
大きくなっているようです。
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袖口とコクピットハッチは塗装で仕上げています。

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ZZ Ver.も当然作っています。
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こちらは、ビームライフルが胸部等の成型色と同じになって
いるのが残念です。
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テールアーマー内のノズルが3基のままなのも残念です。
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そのうち、しっかり作ろうと思います。
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ザクⅢカスタムと並べる機体ができました。





2019/02/25 (Mon) 22:57
HGBD GBN-ベースガンダム

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GBN-ベースガンダム、完成です。
2_201902252246338f0.jpg3_20190225224634c28.jpg
一部パーツはHGBF GM/GM と共通となっています。
GM/GMを改造してガンダム化しようと画策中に発売が
発表されたので、計画を中止して発売を待ちました。
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全身フル差し色で仕上げています。
5_201902252246389b3.jpg
アンテナ整形、目の周囲と後頭部センサーはシールです。
6_201902252250362e2.jpg
手首をビルドハンズ(角型)Mサイズに変更。
7_201902252250370fc.jpg
下半身はほぼ新規パーツで構成されています。
8_201902272235266f4.jpg
脛側の足首軸受と後部股関節軸受けをグレーで塗装します。
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首元と胸部フレームの塗り分けはGM/GM と同様です。
10_201902252250425da.jpg
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12_20190225225321e81.jpg
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G-3カラーと、
14_20190225225324b36.jpg

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ARCHIVE版G-3カラーも作ってみました。
17_20190225225447077.jpg

18_20190225225449116.jpg
ニュートラルグレー、ジャーマングレー、エアスペリオリティ
ブルー、ロシアンエアクラフトブルー、ガンダムカラーUG-09。

(G-3カラーにはジャーマングレーは使用していません。)






2019/02/01 (Fri) 02:15
Figure-riseStandard孫悟空(身勝手の極意)

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最新のFigure-riseStandard
         孫悟空(身勝手の極意)です。
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下半身の服にもダメージ表現が欲しかったです。

髪等はGXホワイトシルバーで塗装しました。
4_20190201004700a2d.jpg
銀色成型パーツのゲート跡は綺麗に整形しても目立つので
塗装した方が良いです。
5_20190201004701dc2.jpg
帯上の破れた服が垂れ下がった部分は塗り分ける必要が
ありますが、説明書には写真があるだけです。
内側の垂れ下がり部分を道着の山吹色で塗装します。
6_2019020100480298e.jpg
靴のラインを赤で塗装します。足首部の紐と、
7_201902010048042bd.jpg
靴底は黄色で塗装します。






2019/01/10 (Thu) 03:03
HGUCパラス・アテネ

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発売当時も作りましたが・・・・・その時は、
2_20190109221704fc8.jpg3_20190109221705000.jpg
足首接続部の黄色,肩のピンク,モノアイレールの黒のみを
塗装しただけでスミ入れは一切施さずに完成としていました。

発売当時にはなかった塗料や
思いつかなかった手法を駆使して作り直しました。
4_20190109221707dd3.jpg
肩と頭頂部センサーはGXメタルピーチです。
頭頂部は付属のシールを塗装したものを貼っています。
肩は直接塗っています。
モノアイは、レール部をつや消し黒で塗装して
自作したシールを貼っています。
5_201901092217098f2.jpg
機体各部のグレーであった方が良いと思われる部分を
すべて塗装しています。
6_20190109231950009.jpg
脚部のラインはシールがベストだと思います。
膝アーマーの段差はつや消し黒で塗装後シールを貼ります。
7_20190109231951949.jpg
脛側の足首基部はつや消し白+黄色です。
8_20190109231952ea1.jpg
足裏も塗り分けています。
9_20190109231954f1f.jpg
後部ノズル周りもしっかりと塗り分けます。
ムーバブルシールド接続軸の肉抜き穴は埋めました。
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ビームライフルのサイトヘッドは
モノアイと同じ自作シールを貼っています。
11_20190110014742799.jpg
一様完成はしましたが、ココから更に手を加えていきます。
12_20190110014743dae.jpg
↑施工前、     ↓施工後
13_2019011001474468c.jpg
施工内容は、①脚部ロール範囲拡大,②手首交換,
③モノアイレンズ追加です。

15_20190110014747919.jpg
①干渉部分を限界ギリギリまで削り込みます。
この加工だけでは腰部ラウンドアーマーがひっかかるので、
14_20190110014746940.jpg
ポリキャップを交換して全方位可動とします。
16_20190110022809c15.jpg
②ビルドハンズ(丸型)Lサイズに交換しました。
取付には接続部球体の調整が必要です。
17_20190110022810e79.jpg
18_20190110022812ec9.jpg
自作シールの上にレンズを貼り付けました。
モノアイがより目立つようなりました。





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