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2019/08/15 (Thu) 23:48
RG νガンダム

私の「RG」の印象=関節保持力が弱く不安定でした。
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ガンダムベースで実物を見ると、
その辺りが改善されているようなので久々にRGを購入です。
2_20190815184036cb4.jpg3_20190815184035545.jpg
数年ぶりだとシリーズ自体の進化を感じることができました。
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シールドの取付位置だけが気になります。
7_201908151843287d3.jpg
HGUC νガンダムと比べると明らかです。
8_20190815184328e45.jpg
HGUCと同様の肘の向きだとファンネルと干渉します。
9_20190815184328016.jpg
このままでは肘の向きが不自然で機体との隙間も大きいので
ファンネルとの干渉も避けきれません。

私はこうして解決しました。
10_20190815184328acf.jpg

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機体との隙間を補正し、
12_20190815184603542.jpg
ファンネルとの干渉も解決しました。
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キットのままだとシールドの位置はこうなりますが、
補正パーツでこの位置になりました。
14_20190815184619b8f.jpg

作り方です。
15_20190815184603564.jpg
RGとHGBF GM/GMのシールド基部パーツを組み合わせます。
シールド取付部を球状にしてスイング可動にも対応させます。
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より自然なフル装備姿が可能になりました。


塗装箇所です。
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胸部右側のアンテナをシルバーに、
21_20190815185608b08.jpg
ビームサーベルラック中央に倣い
22_20190815185609f37.jpg
フィンファンネル基部パーツもシルバーで塗り分けました。
23_20190815185613a78.jpg
部分をグレーで塗装します。
腰部アーマー裏も部分的にグレーで塗装します。
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フィンファンネル先端部はシルバーで差し色を施しました。
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膝のシリンダーをGXブルーゴールドとシルバーで
塗り分けました。


シルバーは、ガンダムマーカーのシャインシルバーです。







2019/07/29 (Mon) 23:42
HGCEデスティニーガンダム

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このアイテムはガンダムベース販売かと思いましたが、
通常販売でした。
2_201907292109168bd.jpg3_201907292109185a7.jpg
やるべきことは多いですがそれほど苦には感じませんでした。
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フラッシュエッジ2の肉抜きが気になりますが、
今回はそのままとしました。
5_20190729210921470.jpg
胸部パーツはこのように裏をグレーで塗装します。
こうしておけばポーズの隙間の見栄えが向上します。
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次は腰部ブロックです。
7_20190729212944c60.jpg
腰部前後の白いパーツは、上部の小突起を、
サイドアーマーはダクト全てをグレーで塗装します。
8_201907292129451cb.jpg
サイドアーマーにはもう一点、
裏側の部分を黒で塗りつぶします。
16_20190729220039def.jpg
ウイングユニットです。
9_2019072921294734a.jpg
シリンダー状の部分とサブノズルを塗り分けます。
10_201907292129485cb.jpg
内側先端の裏側をこのように塗装します。
11_20190729220009095.jpg
3枚の小羽根も塗分けます。
ランナーから切り取る前に塗装しますが、部分は塗装の
妨げとなるので切除します。
12_20190729220010507.jpg
高エネルギー砲先端は、No.114 RLMレッドで塗装します。
13_201907292200114b1.jpg
サイト(部分)はメタグリーンで塗装します。
14_20190729220013f6e.jpg
アロンダイトはグリップをミッドナイトブルー、
先端部は白で塗り分けます。
15_20190729220014ff1.jpg
バックパック中央部はグレーとRLMレッドで塗り分けます。
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18_20190729224414d3c.jpg
ウイングユニットのシリンダーのグレーが良いアクセントに
なっています。
19_2019072922441695d.jpg
肩のフラッシュエッジ基部も忘れずに塗り分けます。
20_20190729224417252.jpg
ビームライフルは側面をRLMレッドと黒、
サイト部を白で塗り分けます。
21_20190729230246997.jpg
サイトブロック裏側の肉抜き穴は大きく目立つので
しっかりと処理しておきましょう。
22_2019072923024798f.jpg
シールドは素組みです。
23_20190729230249575.jpg
足裏の塗装はこのとおりです。
24_2019072923025062a.jpg
脛後部のノズルを塗り分けます。
25_20190729230252d53.jpg
脚部の塗装は以上です。

26_201907292319224df.jpg
シン・アスカ機も同じ仕様で仕上げています。
27_20190729231923d20.jpg
28_20190729231925d06.jpg
足首のポリキャップを挟み込む「C②」と「E⑱」は、
接着した方が良いです。

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[クリアカラー]も作りました。
30_20190729231928ce3.jpg
31_20190729233019033.jpg
ウイングユニットは無塗装です。
赤はGXメタルレッド、白はクリアシルバー、
グレーはMSグレー連邦系です。

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2019/06/16 (Sun) 22:32
RE/100 ビギナ・ギナⅡ

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久々のRE/100です。
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MS本体の関節構造には手をつけていませんが、
4_20190616191910133.jpg
フレキシブルウィングノズル基部は
関節技ロールスイングジョイント(小)に換装。
5_20190616191912abe.jpg
部分の奥には下の写真のパーツの軸長を調節したものを
6_20190616194711a26.jpg
仕込みます。      その結果、
7_2019061619471281c.jpg
ウィングノズル先端を横方向に振れるようになりました。

8_20190616194713d39.jpg
肩部のパイプはギリギリまで削ってセパレート化しています。
9_201906161947158c1.jpg
フィン基部はフレームカラーで統一し内部もフレームカラーで
塗りつぶしています。
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商品紹介ページには左右平手も付属となっていましたが
実際の商品には付いていなかったので、ビルドハンズ(角型)
Sサイズを加工して用意しました。
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脚部は塗り分けが必要なポイントが多くあります。
12_201906162021551f6.jpg
足裏もこのように塗り分けました。



調子に乗ってビギナ・ギナも作ってしまいました。
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頭部のC.V.エンブレムは位置の目安が何も無いので
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位置決めは慎重に。
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シェルフノズル先端と、基部(部分)を
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フレームカラーにするとグレードアップします。
フレームカラーは、ネービーブルー+MSブルーです。
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足裏の塗り分けはほぼ同じです。
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ここにビギナ・ゼラも加えたいです。





2019/05/29 (Wed) 03:00
MGジェガンD型

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まずはフレームを組み立てました。
2_201905282338406c2.jpg
MGですので、フルフレーム構造です。
3_20190528233841fef.jpg

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コクピットハッチの固定ピンをグレーに塗っておきます。
5_20190528233844f11.jpg
黄色で成型された爪先パーツの可動軸周辺を
グレーで塗りつぶします。
6_20190529023217a11.jpg
爪先基部は徹底的に塗りつぶしておきましょう。上の写真の
黄色が残っている部分は撮影後塗りつぶしました。


各部装甲を取り付けてMS本体の完成です。
7_20190529023218f82.jpg8_20190529023219744.jpg

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ビームライフルとシールドはベース機と同じものです。
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ベース機との比較。
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肩部形状とバックパック以外にも相違点があります。
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頭部形状、腰部ハードポイントの追加、
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脚部装甲形状も違います。
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2019/04/24 (Wed) 02:03
MGドワッジ その2

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バズーカの加工が終了しました。
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加工前のバズーカを半ば強引に持たせようとして
右手首をブッ壊しましたが・・・・・無事に修理できました。
11_20190424012321afd.jpg
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MGのジャイバズは、このグリップ加工は必須です。
13_20190424012324b4e.jpg
グリップ部のフレームをこのように加工します。
可動軸には0.5mm真鍮線を利用します。
トリガーガードのラインに沿って前部を整形すれば
バレルジャケットを無加工でも必要な可動域を得られます。

詳しくはコチラをご覧ください。
パーツ形状は一部異なりますが作業内容はほぼ同様です。






2019/04/22 (Mon) 21:15
MGドワッジ

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MGドワッジです。
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G型は正面からだと、ほぼドムです。
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後姿はまったく別の機体です。
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拡散ビーム砲はGXメタルイエローです。
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手甲基部を塗り分けました。
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脚部タンク基部も塗り分けています。
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脚部各ノズルと、
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腰部ノズルの内壁は赤で塗り分けます。


バレルジャケット付きのジャイバズも付属しますが・・・・・、

MGのジャイバズはグリップが可動しないので
肩に担がせると肘を極端に曲げることになります。
グリップ部にHGUCのような可動機構を追加することで
すべてが解決します。


バズーカは加工中です。




2019/03/24 (Sun) 00:12
HGUCリゲルグ

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HGUCリゲルグ(ユニコーンVer.)が届きました。
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3時間弱でサクッとパチ組みで完成しました。
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バックパックは旧キットのものより大きくなっていて
本体とのバランスが良くなっています。
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腕部グレネードランチャーや肩アーマーも旧キットより
大きくなっているようです。
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袖口とコクピットハッチは塗装で仕上げています。

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ZZ Ver.も当然作っています。
7_20190323234454409.jpg
こちらは、ビームライフルが胸部等の成型色と同じになって
いるのが残念です。
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テールアーマー内のノズルが3基のままなのも残念です。
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そのうち、しっかり作ろうと思います。
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ザクⅢカスタムと並べる機体ができました。





2019/02/25 (Mon) 22:57
HGBD GBN-ベースガンダム

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GBN-ベースガンダム、完成です。
2_201902252246338f0.jpg3_20190225224634c28.jpg
一部パーツはHGBF GM/GM と共通となっています。
GM/GMを改造してガンダム化しようと画策中に発売が
発表されたので、計画を中止して発売を待ちました。
4_2019022522463640e.jpg
全身フル差し色で仕上げています。
5_201902252246389b3.jpg
アンテナ整形、目の周囲と後頭部センサーはシールです。
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手首をビルドハンズ(角型)Mサイズに変更。
7_201902252250370fc.jpg
下半身はほぼ新規パーツで構成されています。
8_201902272235266f4.jpg
脛側の足首軸受と後部股関節軸受けをグレーで塗装します。
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首元と胸部フレームの塗り分けはGM/GM と同様です。
10_201902252250425da.jpg
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G-3カラーと、
14_20190225225324b36.jpg

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ARCHIVE版G-3カラーも作ってみました。
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ニュートラルグレー、ジャーマングレー、エアスペリオリティ
ブルー、ロシアンエアクラフトブルー、ガンダムカラーUG-09。

(G-3カラーにはジャーマングレーは使用していません。)






2019/02/01 (Fri) 02:15
Figure-riseStandard孫悟空(身勝手の極意)

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最新のFigure-riseStandard
         孫悟空(身勝手の極意)です。
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下半身の服にもダメージ表現が欲しかったです。

髪等はGXホワイトシルバーで塗装しました。
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銀色成型パーツのゲート跡は綺麗に整形しても目立つので
塗装した方が良いです。
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帯上の破れた服が垂れ下がった部分は塗り分ける必要が
ありますが、説明書には写真があるだけです。
内側の垂れ下がり部分を道着の山吹色で塗装します。
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靴のラインを赤で塗装します。足首部の紐と、
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靴底は黄色で塗装します。






2019/01/10 (Thu) 03:03
HGUCパラス・アテネ

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発売当時も作りましたが・・・・・その時は、
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足首接続部の黄色,肩のピンク,モノアイレールの黒のみを
塗装しただけでスミ入れは一切施さずに完成としていました。

発売当時にはなかった塗料や
思いつかなかった手法を駆使して作り直しました。
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肩と頭頂部センサーはGXメタルピーチです。
頭頂部は付属のシールを塗装したものを貼っています。
肩は直接塗っています。
モノアイは、レール部をつや消し黒で塗装して
自作したシールを貼っています。
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機体各部のグレーであった方が良いと思われる部分を
すべて塗装しています。
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脚部のラインはシールがベストだと思います。
膝アーマーの段差はつや消し黒で塗装後シールを貼ります。
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脛側の足首基部はつや消し白+黄色です。
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足裏も塗り分けています。
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後部ノズル周りもしっかりと塗り分けます。
ムーバブルシールド接続軸の肉抜き穴は埋めました。
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ビームライフルのサイトヘッドは
モノアイと同じ自作シールを貼っています。
11_20190110014742799.jpg
一様完成はしましたが、ココから更に手を加えていきます。
12_20190110014743dae.jpg
↑施工前、     ↓施工後
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施工内容は、①脚部ロール範囲拡大,②手首交換,
③モノアイレンズ追加です。

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①干渉部分を限界ギリギリまで削り込みます。
この加工だけでは腰部ラウンドアーマーがひっかかるので、
14_20190110014746940.jpg
ポリキャップを交換して全方位可動とします。
16_20190110022809c15.jpg
②ビルドハンズ(丸型)Lサイズに交換しました。
取付には接続部球体の調整が必要です。
17_20190110022810e79.jpg
18_20190110022812ec9.jpg
自作シールの上にレンズを貼り付けました。
モノアイがより目立つようなりました。





2019/01/01 (Tue) 18:53
HGBFライトニングZガンダム

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発売されてからだいぶ(約3年半)経過しましたが、
作ってみて驚きました。
2_201901011722488ab.jpg3_20190101172250451.jpg
本家のZガンダムより色分けの再現度が高くなっています。
4_2019010117225137c.jpg
肩ノズル(ガンダムカラーUG-03,油性スミ入れペン黒)、
5_20190101172253154.jpg
首周り(ガンダムカラーUG-09)、
6_2019010117235129a.jpg
腹部と脚部のシリンダー軸(GXラフシルバー)、
7_20190101172353f25.jpg

8_20190101172355568.jpg
前腕部ハードポイント周りと、
バックパックのフィン状ディティールはグレーとしました。
9_20190101172356c99.jpg
バックパックのメインノズルと下部の赤はシールが用意され
ていますが、下部のみ塗装(UG-04)で仕上げています。
10_201901011723572d7.jpg
シールド裏面の塗り分けは組み立て前に行います。
11_20190101173120db3.jpg
ビームライフルのサイトにはレンズを仕込んでいます。
12_20190101173122b2c.jpg
左手首は次元ビルドナックルズ「角」に交換しました。
13_20190101173123b3e.jpg








2018/12/09 (Sun) 22:02
HGUCユニコーンガンダム3号機フェネクス(デストロイモード)(ナラティブVer.)[クリアカラー]

1_201812090048163b0.jpg
ナラティブVer.の3号機(限定品)です。
2_20181209004818bab.jpg
スタビライザーが追加されたアームドアーマーDEは
Ver.GFTの3号機とは取付位置が異なります。
3_20181209004819f19.jpg
全身各所のフラッグをすべて整形しました。
4_20181209004820b29.jpg
その位置は、①頭部アンテナ,②シールドフィン,
5_201812090048229a6.jpg
③スタビライザー固定パーツ(部分)です。 肩に飛び出す
サイコフレームはGXメタルイエローで塗装しています。
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手首はユニコーンモードの平手をNo.61焼鉄色(フラット)で
塗装したものに交換しました。
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部分のゲート跡が目立つので手首と同色で塗装して
ゲート跡を隠しました。






2018/11/11 (Sun) 00:53
HGUCリックディアス

1_20181110191001ba0.jpg
HGUCリックディアスを作り直しました。
2_20181110191002c4c.jpg3_201811101910045d2.jpg
この機体には、アムロ,アポリー,ロベルト,クワトロ大尉等
エウーゴ(カラバ)の多くの人々が搭乗しました。
4_20181110191005550.jpg
発売当時に作ったものは腰回りの追加塗装は施していま
せんでしたが、今回は手を抜かずに塗り分けました。
5_20181110191007790.jpg
フレームカラーはつや消し白+ミディアムブルー+レッドです。
他はMSレッド、グロスブラック、
クレイバズーカはネービーブルー+つや消し黒+レッドです。
6_2018111019112164b.jpg
ビームサーベルラックは、
7_20181110191122067.jpg
HGUCシュツルムディアスの記事をご参照ください。
8_20181110191124beb.jpg
実は、リックディアスのREVIBE版の発売を期待しています。
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黒ディアスも一緒に作り直しました。
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作業内容は赤ディアスと同一ですが、
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腰部サイドアーマーパイプの色と、
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テールアーマーノズル周りの塗り分けが異なります。
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