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2020/10/27 (Tue) 00:21
HGUCバウンド・ドック

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待ちに待ったHGUCバウンド・ドックの発売です。
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ダラダラと6時間程で完成しました。
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RE/100シリーズのように感じました。
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ビームライフルのサイト部は、
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シールの余白をカットしたものを貼ってから組み立てています。
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大型ノズル内壁塗装と動力パイプへのスミ入れが大変でした。
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2020/10/12 (Mon) 23:50
HGUCグフ(RE)リアルタイプカラー

4年間眠らせていたものを作りました。
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マーキングがあまり好きではないので
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塗り分けとスミ入れのみの仕上げです。
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モノアイはゴールドの円形メタリックシールを染料系
クリアオレンジで塗装したものを貼っています。
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シールドはグリーン一色です。
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左手は通常のマニピュレーターが装備されています。
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箱絵のポーズをとることができるので、
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リアルタイプカラーのドダイYSも用意しました。
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せっかくのドダイYSですので、
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A型グフと、
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B型グフにも乗っていただきました。
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HGUCグフ(RE)が3機揃いました。

ドダイYSは、
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アクションベース2対応加工を施しただけの素組みです。
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箱絵を参考に各部を塗り分けました。
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実は、ドダイYSを作ったのはこれが初めてです。
4年前、HGUCグフ(RE)の発売とほぼ同時期に購入して
一緒に4年間眠っていました。






2020/09/14 (Mon) 23:05
HG INFINITY版ゲッタードラゴン

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HG INFINITISM第3弾のゲッタードラゴンです。
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本シリーズで多用されている金型流用もここまででしょう。

塗装は、
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目をGXメタルイエロー,
マッハウイング肩当て正面中央ブロックをタイヤブラック+
赤褐色(HGUC百式(RE)フレームカラー),D1⑯のG1⑬が
被さる部分もフレームカラーで塗装します。
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腰部パーツのH2⑤の固定軸穴周りもフレームカラーで
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塗装しておくと良いでしょう。
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手首の塗り分けが一番大変です。
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2020/08/14 (Fri) 23:25
HGUCシャア専用ザクⅡ(RE)

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運良く予約ナシで入手できました。
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アンテナのフラッグ切除とパーティングライン処理を
しただけです。
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モノアイとマシンガンサイト部にはメタリックシールを貼りました。
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このザクが手に入ったので、ファルメルも作りました。
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並べてみるとゲルググのリニューアルは必要でしょう。







2020/08/12 (Wed) 13:55
1/1200ムサイ級巡洋艦

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ガンプラ最初期のキットです。
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2砲塔タイプのキャメルパトロール艦隊
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旗艦『キャメル』としました。
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メインエンジンにノズルを再現しています。
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ブリッジ周りもしっかり作り込みました。
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せっかくなので、
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ファルメルも同時に仕上げました。
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メインノズルと、
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サブブリッジはキャメルと同様の仕上げです。
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2020/07/02 (Thu) 12:34
HGUC MS-06R-2 リメイク

なぜあんな色で商品化したのか・・・・
HGUC MS-06R-2 14
ずっと成型色が気になっていました。
HGUC MS-06R-2 15
MS本体をモンザレッドと黒鉄色で塗装しました。
スパイクはGXラフゴールドで塗装しています。
HGUC MS-06R-2 16
モノアイは円形メタリックシールです。
HGUC MS-06R-2 17
赤い部分のマーキングは光沢にしたものを貼っています。
HGUC MS-06R-2 18
バズーカサイトにはメタルックを貼って
蛍光クリアピンクで塗装しています。
HGUC MS-06R-2 19
R-2型バックパックの特徴を再現しました。
HGUC MS-06R-2 20
スナップフィットを生かしつつ作業を進めます。
HGUC MS-06R-2 21
WAVEのG・タンク[L]を加工して増槽部を再現します。
HGUC MS-06R-2 22
HGUC MS-06R-2 23
宇宙用の機体なので隙間埋めは必要ないでしょう。
HGUC MS-06R-2 24
このR-2型バックパックの特徴を再現したプラモデルは
残念ながらありません。RGに至っては最新版であるのに
R-1A型バックパックがそのまま使われています。
HGUC MS-06R-2 25
発売から実に約7年、納得のいくR-2型が手に入りました。





2020/06/14 (Sun) 23:28
HGGTOザク・デザートタイプ

これを待っていた人はきっと多いことでしょう。
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やっと出してくれました。
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スパイクアーマー中央のパーティングライン処理をすると
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一段と見栄えが良くなります。
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マーキングシールは機体各部のラインと
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シールドのジオンマークのみ使いました。
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オリジンMSDでのリリースなので
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デザインアレンジされてしまうのか心配でしたが、
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オリジナルのイメージに近くて安心しました。






2020/05/15 (Fri) 00:18
WAVE 1/144モーターヘッド

F.S.S.のプラモデルは2013年以来です。

例の騒動のおかげで期せずして時間ができたので
3体も仕上がってしまいました。

まずはこれ、
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レッドミラージュVer.3です。
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半透明成型を活用してと言えば聞こえは良いですが・・・
まぁ正直なところ手抜きです。
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デカールはミラージュマークしか貼ってないし、
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赤塗装は油性マジック(マッキー)です。
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ベイルのミラージュマークもマッキー塗りです。
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油性マジックは染料インクで半透明成型を生かせるし
塗り斑が良い味にもなります。
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レッドミラージュは手首のジョイント方法がポリキャップでは
ないので、交換式にするには取付軸の微調整が必要です。
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腹部等はガンダムカラーMSグレー連邦系、シルバーには
グロスブラックを加えてあります。


続いて、
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エンゲージSR3(初回生産限定パーツ付属)です。
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こちらは手抜きナシのフル塗装作品です。
頭部,胸部,腹部だけ10年前の発売直後に作ったのですが、
そこで作業が止まったまま現在に至りました。
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レッドミラージュVer.3の完成、10年前に用意した塗料の発掘、
その塗料がすべて使える状態だったので完成できました。
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刀身部をガンプラのジャンクに交換してクリアにしました。
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デカールは胸部とベイル中央のコーラスマーク、それと
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左肩のⅢマークのみ使っています。
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3機目は、
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20年以上前に発売されたパトラクシェミラージュです。
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ガレージキットメーカーがインジェクションキットを出し始めた
頃のものなので、一番手間がかかりました。
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デカールはナイトマスターの紋章と頭部レリーフのみ使用し、
ミラージュマークのみレッドミラージュの余りを移植しました。
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脚部は大工事になりました。
つま先の隙間を修正、脛部中央に縦溝を付け
脛の赤いラインはプラバンで凸モールド化し、脚部のラインは
塗装で仕上げました。
薄っぺらな足首装甲をレッドミラージュの余剰パーツに換装、
細部ディティールをK.O.G.の設定に合わせて修正します。
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内側のヒールパーツもレッドミラージュのものにしました。
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完成したと思っていたら、
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腰部の部分の窪みはディティールではなく
ただのヒケだった事に気づき
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急ぎ修正しました。
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テールアーマー裏面の押しピン跡も結構目立つので
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この機に乗じて修正しました。
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スタビライザーは真鍮線で伸びた状態としました。
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7年前に作ったVOLKS GGI K.O.G.ATとは形状や各部の
バランスがかなり異なります。
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2020/04/17 (Fri) 19:26
HGABレプラカーン

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HGABシリーズの傑作だと思います。
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このクオリティでビランビーが欲しいです。
プレバンでも良いので何とかなりませんかね。
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肩先端部はゲートを多く残して先端が尖るように整形します。
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足裏の塗り分けはパーツ分割のおかげで容易にできます。

今回作り直したのは、2006年に作ったものが
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上半身の重量に耐え切れず折れてしまったためです。
脆弱な軸基部の補強と、
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腰後部のノズル塗装と省略された中央部を再現しました。
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頭部は後部の突起を尖らせて、中央の合わせ目に
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ラインディティールを追加、目を塗装で仕上げました。
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シールド表面の窪みは程良く筆斑を残すように仕上げます。
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裏面は上半分をフレームカラーとしました。
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軸受内側をこのように削ると接地性が向上します。
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2020/04/03 (Fri) 01:00
HGUCガンダムチーム(RE)

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最新版のガンダムチームです。
下の写真は10年前のガンダムチームです。
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フルアーマー化の際はダブルゼータ(RE)となるのでしょうか?
HGUCメガライダーも忘れないでほしいです。






2020/04/03 (Fri) 00:25
HGUCダブルゼータガンダム その2

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ZZガンダムもこの機に作り直しました。
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やたらと目立つ肩のパーティングライン処理をしました。
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各部の塗り分けは新発売時に作ったものとほぼ同じです。
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前腕部の肘関節裏になる部分をグレーで塗装しました。
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ダブルビームライフル裏側の一部もグレーで塗装しました。
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左右平手はビルドハンズ角型[Mサイズ]です。





2020/04/01 (Wed) 00:45
HGUCゼータガンダム(RE)U.C.0088

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作り直した百式に合わせてのU.C.0088版ゼータガンダムです。
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ウェイブライダーの赤い部分が分割されました。
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一般販売のZガンダム(RE)はMG Ver.2.0のようなスタイル
なのに対し、U.C.0088の方は初代MG Zのような印象です。
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一目でU.C.0088版とわかるように肩の段差を白としました。
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百式,Mk-Ⅱと共通の平手も用意しました。
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頭部を交換するだけでゼータザクも再現できます。





2020/03/30 (Mon) 23:35
HGUCガンダムMk-Ⅱエウーゴ仕様(RE) その3

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百式を作り直した流れで、Mk-Ⅱの手直しです。

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前腕側面と肩基部をフレーム色に、
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膝側面にも前腕部同様のディティールがあるので
この部分もフレーム色にしました。
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百式同様の両平手も用意しました。




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