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2020/04/01 (Wed) 00:45
HGUCゼータガンダム(RE)U.C.0088

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作り直した百式に合わせてのU.C.0088版ゼータガンダムです。
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ウェイブライダーの赤い部分が分割されました。
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一般販売のZガンダム(RE)はMG Ver.2.0のようなスタイル
なのに対し、U.C.0088の方は初代MG Zのような印象です。
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一目でU.C.0088版とわかるように肩の段差を白としました。
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百式,Mk-Ⅱと共通の平手も用意しました。
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頭部を交換するだけでゼータザクも再現できます。





2020/03/30 (Mon) 23:35
HGUCガンダムMk-Ⅱエウーゴ仕様(RE) その3

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百式を作り直した流れで、Mk-Ⅱの手直しです。

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前腕側面と肩基部をフレーム色に、
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膝側面にも前腕部同様のディティールがあるので
この部分もフレーム色にしました。
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百式同様の両平手も用意しました。




2020/03/29 (Sun) 23:06
HGUC百式(RE)2

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ZZ本編で再配備された機体をイメージしてのリメイクです。
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両平手の追加,本体色をGXメタルイエローに変更,
腰部サイドアーマーの塗り分けを追加しました。
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腕部に多いパーティングラインと
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バインダーの合わせ目処理を施しました。






2020/03/01 (Sun) 22:28
HGUC V2アサルトバスターガンダム

ずいぶん長い間眠らせていました。
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V2アサルトバスターガンダムです。
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金色部分はGXラフゴールドです。
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頭部バルカン砲の塗り分けが必要です。
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シールドはすべて塗装で塗り分け、肩部追加装備は
合わせ目処理が必要です。
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ライフルの塗り分けも必要です。

このキット最大のポイントは腰部中央パーツが一体成型で
本来の形状を再現できていない点です。
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この改修で
V2バスターガンダムへの組み替えはできなくなります。
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やっと出番が来ました。
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光の翼エフェクトパーツです。
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2020/02/03 (Mon) 00:25
HGGTOアクトザク

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THE ORIGIN MOBILE SUIT DISCOVERYとしての発売です。
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各部の形状が修正されてアクトザクらしくなりました。
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肘関節内壁部の白はかなり目立つのでティターンズブルー1
等のダーク系カラーを塗装しておきましょう。
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肩アーマー内側も塗り分けました。





2020/01/04 (Sat) 01:39
1/144HGアヴァランチエクシア

10年前の商品です。
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最新の再販版でも素材変更はないようです。
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色分け再現を徹底的に施しました。
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以前1/100を作ったときは各部の色分けを確認せずに
パッパと組み始めてしまったので、設定からはかけ離れた
モノになってしまいました。
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その反省を踏まえて今回は作業前確認をしっかり行いました。
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腰回りは省略された塗り分けが多い部分です。
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膝下の追加ユニット基部はグレーで塗り分けました。
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前腕部追加ユニットのグレーで塗り分けた部分は設定では
白になっていますが、あえてグレーとしました。
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右平手はキュリオスのものです。
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肩から延びるベルト状のパーツはエクシアから移植しました。
HGエクシアからは追加ユニットに隠れる前腕の
パープル部分のシールも利用しています。







2019/12/05 (Thu) 12:19
HGCEストライクフリーダムガンダム

バンダイロゴの赤から青への変更が徐々に進行しています。
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金色のフレームをGXラフゴールド(GX217)で塗装しています。
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MG版を凌駕すべく、全身各所に差し色を施しました。
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腹部ビーム砲はMG版よりそれらしくなりました。
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脚部の塗り分けも怠りなく・・・・・
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MG版の後頭部パーツも一体成型になっていましたが、今回は
後頭部のダクト状の部分を金で塗り分けました。
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肩部内側もしっかり塗り分けています。機動兵装ウイングは
完全にMG版を意識してこうなりました。
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ウイング中央部ブロックもガッツリいってます。
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脛内部フレームも塗り分けました。
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ウイングを展開しても自立可能です。
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頭頂部センサーとビームライフルサイト部のみ
シールを使いました。
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2019/11/13 (Wed) 02:07
Figure-riseStandard孫悟空2

スカイハイウイングを組み合わせてみました。
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結構よい感じだと思います。







2019/10/14 (Mon) 22:40
HGUCズゴック

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初期HGUCの名作のひとつです。
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丸ダクト,頭部ミサイル,各関節内部をグレーで塗装すると
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さらに見栄えが良くなります。
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爪基部,メガ粒子砲もグレーで塗り分けます。
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ゴッグ,アッガイは角形バックパックでしたが、ズゴックは
縦型双発となっています。

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リリース順はこちらが先でした。
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量産型の丸ダクトは塗装しません。
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そこそこ動くので射撃姿勢も余裕で取れます。
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このようにガンギャノンを捕まえることもできます。

待っていても、もう出ないと思いますので
この機に作りました。
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ユニコーン版ズゴックです。
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No.126,SM203,518,529,UG09の5色塗りです。
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腕部の白帯は、
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フリーカットラベルシールの細切りを貼っています。
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足首以外は塗り分けとパーツ分割が一致しているので
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塗装は単純作業なので完成までの時間は8時間ほどです。
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2019/10/04 (Fri) 01:03
小さな防衛線

発売以来、12年ぶりに作りました。
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HGUCアッガイは、3時間もあれば完成できます。
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ガチャのカプセルを利用してトーチカを仕立てました。
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LEDで室内を照らしています。

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2019/09/11 (Wed) 01:54
近頃は、

一年戦争の機体を多数作り直しています。
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このように代表的なシーンを再現して楽しんでいます。






2019/08/15 (Thu) 23:48
RG νガンダム

私の「RG」の印象=関節保持力が弱く不安定でした。
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ガンダムベースで実物を見ると、
その辺りが改善されているようなので久々にRGを購入です。
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数年ぶりだとシリーズ自体の進化を感じることができました。
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シールドの取付位置だけが気になります。
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HGUC νガンダムと比べると明らかです。
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HGUCと同様の肘の向きだとファンネルと干渉します。
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このままでは肘の向きが不自然で機体との隙間も大きいので
ファンネルとの干渉も避けきれません。

私はこうして解決しました。
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機体との隙間を補正し、
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ファンネルとの干渉も解決しました。
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キットのままだとシールドの位置はこうなりますが、
補正パーツでこの位置になりました。
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作り方です。
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RGとHGBF GM/GMのシールド基部パーツを組み合わせます。
シールド取付部を球状にしてスイング可動にも対応させます。
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より自然なフル装備姿が可能になりました。


塗装箇所です。
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胸部右側のアンテナをシルバーに、
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ビームサーベルラック中央に倣い
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フィンファンネル基部パーツもシルバーで塗り分けました。
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部分をグレーで塗装します。
腰部アーマー裏も部分的にグレーで塗装します。
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フィンファンネル先端部はシルバーで差し色を施しました。
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膝のシリンダーをGXブルーゴールドとシルバーで
塗り分けました。


シルバーは、ガンダムマーカーのシャインシルバーです。







2019/07/29 (Mon) 23:42
HGCEデスティニーガンダム

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このアイテムはガンダムベース販売かと思いましたが、
通常販売でした。
2_201907292109168bd.jpg3_201907292109185a7.jpg
やるべきことは多いですがそれほど苦には感じませんでした。
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フラッシュエッジ2の肉抜きが気になりますが、
今回はそのままとしました。
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胸部パーツはこのように裏をグレーで塗装します。
こうしておけばポーズの隙間の見栄えが向上します。
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次は腰部ブロックです。
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腰部前後の白いパーツは、上部の小突起を、
サイドアーマーはダクト全てをグレーで塗装します。
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サイドアーマーにはもう一点、
裏側の部分を黒で塗りつぶします。
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ウイングユニットです。
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シリンダー状の部分とサブノズルを塗り分けます。
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内側先端の裏側をこのように塗装します。
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3枚の小羽根も塗分けます。
ランナーから切り取る前に塗装しますが、部分は塗装の
妨げとなるので切除します。
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高エネルギー砲先端は、No.114 RLMレッドで塗装します。
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サイト(部分)はメタグリーンで塗装します。
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アロンダイトはグリップをミッドナイトブルー、
先端部は白で塗り分けます。
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バックパック中央部はグレーとRLMレッドで塗り分けます。
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ウイングユニットのシリンダーのグレーが良いアクセントに
なっています。
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肩のフラッシュエッジ基部も忘れずに塗り分けます。
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ビームライフルは側面をRLMレッドと黒、
サイト部を白で塗り分けます。
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サイトブロック裏側の肉抜き穴は大きく目立つので
しっかりと処理しておきましょう。
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シールドは素組みです。
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足裏の塗装はこのとおりです。
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脛後部のノズルを塗り分けます。
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脚部の塗装は以上です。

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シン・アスカ機も同じ仕様で仕上げています。
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足首のポリキャップを挟み込む「C②」と「E⑱」は、
接着した方が良いです。

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[クリアカラー]も作りました。
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ウイングユニットは無塗装です。
赤はGXメタルレッド、白はクリアシルバー、
グレーはMSグレー連邦系です。

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