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2018/11/11 (Sun) 00:53
HGUCリックディアス

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HGUCリックディアスを作り直しました。
2_20181110191002c4c.jpg3_201811101910045d2.jpg
この機体には、アムロ,アポリー,ロベルト,クワトロ大尉等
エウーゴ(カラバ)の多くの人々が搭乗しました。
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発売当時に作ったものは腰回りの追加塗装は施していま
せんでしたが、今回は手を抜かずに塗り分けました。
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フレームカラーはつや消し白+ミディアムブルー+レッドです。
他はMSレッド、グロスブラック、
クレイバズーカはネービーブルー+つや消し黒+レッドです。
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ビームサーベルラックは、
7_20181110191122067.jpg
HGUCシュツルムディアスの記事をご参照ください。
8_20181110191124beb.jpg
実は、リックディアスのREVIBE版の発売を期待しています。
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黒ディアスも一緒に作り直しました。
2_20181110191127b6f.jpg3_20181110191208d42.jpg
作業内容は赤ディアスと同一ですが、
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腰部サイドアーマーパイプの色と、
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テールアーマーノズル周りの塗り分けが異なります。
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2018/10/24 (Wed) 23:41
HGUC Sガンダム[Bst]

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旧キットの[Bst]が運よく手に入りました。
この機体だけ何故か買い逃していて、しかも再販の度に
同じ過ちを延々と繰り返してきた次第です。

このキットを手に入れたらやろうと思っていました。
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HGUC Sガンダム[Bst]です。
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結構うまくいったと思います。
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成功のカギはズバリ腰部ブロックにあります。
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旧キットとHGUCの腰部パーツは運よく同じ幅でした。
前部は旧キット、後部はHGUCのパーツで現物合わせで
位置決めをして二個イチします。
脚部ブースター取付部にはHGUC D⑳,㉑パーツから
切り取ったものをこのように接着して利用しました。
取付軸が下になるようにしないと上半身と干渉します。
追加のサブノズルブロックは、旧キットではGコアに取り付ける
ようになっていましたが、腰部ブロック後面に取り付けました。
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ビームキャノン基部の蓋は旧キットのパーツを利用します。
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当然ですが自立はしないので、
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旧キットのベースをそのまま使えるようにしています。
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遂にHGUCで3形態勢揃いです。
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2018/10/24 (Wed) 11:52
HGUC Sガンダム

[Ext]を作り直してから7年半以上が経ちました。
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Sガンダムにやっと取り掛かります。
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塗装個所は[Ext]に準じます。
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手首は[Ext]の平手に交換しています。
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ノーマルSガンダムは肩上部フックもエアクラフトグレーです。
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背部ビームキャノンは無可動ストレートタイプす。
7_20181024113702f1a.jpg
下半身は股関節部機構と膝上回転軸が省略されています。
8_201810241137046c4.jpg
REVIVE版があるのならば、
この辺りもキッチリ再現して頂きたいです。
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腰部ビームキャノンは[Ext]と一部の塗装を変更しています。
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Gコアが付いているのはノーマルSガンダムだけです。
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HGUC版は脚部ノーマル装甲に増加装備を取り付けるので
どちらも頭頂高が同じになります。
旧キットは脛の長さが異なっていました。







2018/10/11 (Thu) 03:01
HG INFINITY版マジンガーZ & グレートマジンガー

最近は店頭でもすっかり見かけなくなりました。
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HG INFINITY版マジンガーZです。
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アイアンカッターが付いているのは嬉しいオプションです。
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ジェットスクランダーは背中の蓋を外して取り付けます。
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飛翔ポーズは苦手なようです。

シルバー成型のパーツのゲート跡は、
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綺麗に整形しても非常に目立ちます。(部分)
マジンガーZにはこのような箇所が多くあります。
8_20181010235012688.jpg
それらすべてを潰していきます。
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成型色シルバーは、No.8シルバーに黒を混ぜて作りました。
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首の奥は目のパーツの黄色が丸見えになってしまいますので
その部分も成型色シルバーにしました。
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シルバーのゲート跡を隠すだけで印象はかなり良くなります。
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調子に乗ってスクランダーのベルトも塗り分けました。
ここはタイヤブラック+赤褐色、
(HGUC百式(RE)のフレームの色)
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スクランダーのセンサー部はGXメタルレッドを塗っています。


最近、こちらも発売されました。
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HG INFINITY版グレートマジンガーです。
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シルバーパーツのゲート跡は隠れるように設計されている
ようですが、隠しきれない部分に塗装を施します。
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部分はシールが用意されていますが部分にも同様の
ディティールがあるので、フレームカラーで塗装しました。
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背部の穴を塞ぐパーツはありません。
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パイルダーは正面の黄色いラインを、ブレーンコンドルは
キャノピー前を黄色で塗装します。
赤を少々加えた黄色で塗装します。
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ブレーンコンドルはメインノズルと尾翼後面も塗装します。

グレートマジンガーには頭部に目立つ合わせ目があります。
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この部分を処理すると一段とグレードアップします。
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両機とも目はGXラフゴールドで塗装しました。
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2018/09/29 (Sat) 01:32
CHENGE!! GETTER ROBOT Vol.1

ウロウロしていたら、こんなものを発見してしまいました。
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スーパーミニプラ、ゲッター1,2,3です。

ブラックゲッター/真ゲッター1/ゲッタードラゴンを予約したので
これを買い逃したら絶対に後悔するでしょう。


まずはゲッター1です。
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「真ゲッターロボ世界最後の日」版のプロポーションを
的確に捉えています。
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膝関節後部の赤成型のパーツは下部を白で塗装しました。
成型色(白)に合わせた調合をしていないので
塗装部分が浮いています。
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首の赤帯は油性ペン(マッキー)で塗りました。
耳をシルバーにしています。

ゲッター2
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首関節軸の強度に不安があります。
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ジャガー号のコクピットを塗装する必要があります。

ゲッター3
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このゲッター3は追加塗装は不要です。
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しかし、3機で\5,000オーバーは高すぎます。






2018/08/29 (Wed) 00:15
HGUCゼータガンダム(RE)

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HGUCゼータガンダム(RE)、やっと作りました。
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フライングアーマーの赤い部分がシールになっています。
MS形態時に上になる白い部分はシールすら用意されて
いないのを見て、そのまま蓋をして今まで放置していました。
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MS本体のデキは過去最高の仕上がりと言えるだけに
フライングアーマーの手抜きは致命的です。
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ウェイブシューターも背中の赤い部分はシールです。
もうちょっと何とかしてほしかったもんです。
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フライングアーマーはシールをはがして塗装しました。
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シールドのシール部分(赤)も塗装にしました。
その上の黄色い縦帯も塗装が必要です。
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ライフル先端部の黄帯も塗装が必要です。
あとはグリップ周りとEパックも塗り分ける必要アリです。
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肩基部の部分を青くしてみました。
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腹部は奥になる部分すべてと部分を塗り分けました。
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膝下付近の黄三角は塗装が必要です。
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足首アーマー基部と足甲部を塗り分けます。
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踵部分と一体になっている中央フレームを塗装します。
爪先側ソールパーツの上端も塗り分けが必要です。
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腰部と脚部のノズル内壁を赤くしました。
このように下から覗き込んだ時に、脚部メインスラスター
(黄色いパーツ)の裏側が丸見えとなるので、裏側を白で
塗装しています。






2018/08/09 (Thu) 23:52
MGジェガン

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通常販売のMGキットを久しぶりに購入しました。
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MGというより、RE/100のように感じました。
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MGでは、HGUCジェガンバリエーションの販売実績等を考慮
した上での展開が始まるのでしょうか?
通常カラーのD型だけで良い気もします。

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素体のバランスは問題ないようです。
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足首の前後ブロックが非可動(爪先部のみ可動)なので
姿勢保持力が高くなっています。
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塗装した方が良いのは以下の3か所です。

①,親指基部、
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②,バックパックスラスターアーム基部、
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③,爪先可動部、
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2018/07/12 (Thu) 00:58
HGUCバイアラン

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プレバンアイテムかと思っていたのですが
通常販売になって良かったです。
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静岡ホビーショーで見たときに、これはまじめに作ろうと
思っていました。
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まずはココです。
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肩とバックパックの干渉対策です。(部分)
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1.2mmプラバンを上の図面の寸法(単位:mm)に切り出して
縁にグレー塗装を施して挟み込みます。
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頭部裏側、
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膝アーマー、
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脚後部ディティール、
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腰部ノズル中央、
11_201807112220289de.jpg
肩部スラスターブロック、
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ここまではグレー塗装です。
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踵前方のディティールは赤とGXメタルピーチで塗り分けます。
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肩ブロック下部ノズルはグレー成型のものしか無いので
赤塗装必須となります。 何故かつながっているので、
セパレート化してからの塗装です。








2018/06/22 (Fri) 02:25
HGUCハイザック

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ガルバルディβのようにサクサクとはいきませんが
並べたいので頑張りました。
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HGUC初期の製品ですので塗装部分は非常に多いです。
4_201806220047066f1.jpg
今となっては旧ガンダムカラーセットなどどこにもないので、
赤以外の必要な色はすべて調合で用意します。
1、ミディアムブルー+白,黒,赤 
2、ロシアングリーン2+白,黒
3、暗緑色(中島系)+グリーン
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気付いたところは全て塗りました。
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前腕パイプ基部を塗り分けると効果的です。
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ライラ機,ジェリド機が並ぶのに18年も待ちました。






2018/06/18 (Mon) 23:05
HGUCガルバルディβ

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やっと発売になりました。
HGUCハイザックから実に200体後の商品化です。
2_201806182057469aa.jpg3_20180618205748795.jpg
今後の展開をじゅうぶん期待できる構成だと思います。
おそらくプレバンネタとなるのでしょうが・・・・・。
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肩関節基部は少々緩すぎるようです。
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腰部に本体色で塗装が必要な部分があります。
マルーンベースで白、黒、青、赤を適量混合しています。
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フレームカラーはHGUCガンダムMk-Ⅱ(RE)で使った色が
流用できます。
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腰部ディティール、膝関節周り、テールアーマーノズル等、
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肩基部と、
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足首のポリキャッ周辺もフレームカラーとしました。






2018/05/23 (Wed) 10:07
HGACリーオー

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HGACリーオーが発売されました。
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RGではなく、HGでトールギスを出してほしいです。
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頭部センサーは下地をラフシルバーで塗装しました。
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格闘兵装用のパーツも用意されています。ドーバーガンや
平手はオプションパーツ化していただきたいところです。
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2018/05/01 (Tue) 23:18
Figure-riseStandardピッコロ

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このシリーズも徐々に充実してきました。
2_20180501230945c6a.jpg
流用パーツ多用ですが、バランスは良いようです。
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表情パーツは2種類あります。
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この部分は赤とピンク(共につや消し)で塗り分けます。
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ターバンとマントを着用した特徴的な姿も再現できます。
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スーパーサイヤ人孫悟飯の頭髪パーツが付いています。
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孫悟飯用のマントも欲しいですね。
別売りのオプションパーツで出してもらいたいところです。
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原作風カラー(赤帯)も作ってみました。
腕等のピンクの部分はサンディブラウンとしました。
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胸部の塗り分けも怠りません。
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赤帯の方が重量感を感じます。
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青帯の爪は白、
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赤帯は黒としました。
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青帯の足首はシール、
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赤帯は塗装で仕上げています。
どちらも足首軸はブラウンで塗装してあります。
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赤帯の孫悟飯も用意しました。
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2018/04/18 (Wed) 00:58
ヨーダ

スターウォーズのプラモデルシリーズが発売されていますが、
正直、興味はなかったのですが・・・・
店頭でこれを見つけて思わず購入してしまいました。
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マスター・ヨーダです。
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紫外線を当てるとライトセイバーと目が光ります。
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1/6はEp.2時、
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1/12はルーク・スカイウォーカーと出会った頃の姿です。





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