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2009/08/09 (Sun) 04:30
HGUCジェガン

HGUCジェガン1
立場的には単なるヤラレメカなのですが・・・・このHGUCジェガンは
ガンダムが裸足で逃げ出すほどのデキの良さです。


HGUCジェガン2
首,肩関節は、HGUCνガンダムのような仕様です。

HGUCジェガン3
上の写真の部分をグレーで塗装しておきましょう。
HGUCジェガン4
バーニア取付部もグレーで塗装しておきましょう。
HGUCジェガン5
肩パイプの奥をグレーにすると、パイプのディティールが引き立ちます。
HGUCジェガン6

サイドアーマー基部を塗装します。
HGUCジェガン7
裏側ものように塗装しておきましょう。
HGUCジェガン8


HGUCジェガン9
各ノズル内壁と、
HGUCジェガン10
連邦マーク、
HGUCジェガン11
つま先をイエロー2で塗装します。
頭部下面と足首前後ブロックの中央はグレーです。
HGUCジェガン12
油性スミ入れペンでの塗り易さ確保のため
脚部サイドスラスターの中央は避けて塗りましょう。
HGUCジェガン13

頭部センサーをメタブルーで塗装します。
HGUCジェガン14
カメラをグレーで塗装します。バイザー上部のセンサーは
裏側をメッキシルバーで塗装しました。
HGUCジェガン15

腕の塗装は、
HGUCジェガン16
手首基部をグレーで塗装します。


HGUCジェガン17
脚部ノズルの取付部もバックパック同様にグレーで塗装します。


HGUCジェガン18
こういうところは一体成型で塗装の必要がありましたが、
このジェガンでは分割されています。

HGUCジェガン19
上の写真ののところにあるパーティングラインを整形しました。


HGUCジェガン20HGUCジェガン21
・・・バランス良過ぎです。股関節の構造は見事です。
いずれ出るであろう「スターク・ジェガン」にも期待が持てます。
HGUCジェガン23





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2010/03/07 (Sun) 21:33
HGUCスタークジェガン

HGUCスタークジェガン1
HGUCジェガン発売時の期待どおりのデキでしたが・・・
HGUCスタークジェガン2HGUCスタークジェガン3
黄色の塗装が少々厄介です。何せ下地がグレーと本体グリーン
ですから、時間をかけて重ね塗りしていきます。
HGUCスタークジェガン4
丸ノズル内壁はあえて筆斑を残しています。あと、今回は足裏も塗り分けました。
HGUCスタークジェガン5
3連ミサイルポッドは発射口の底を黒、センサーの塗装はゴールド+
クリアイエローです。センサーはバックパックの
センタースタビライザー下部にもあります。
HGUCスタークジェガン6

HGUCスタークジェガン7
追加装甲とD型ジェガン本体の丸モールドを塗り方で区別しています。

HGUCスタークジェガン8
細部のポイントは初期型ジェガンと同じです。・・・あっ!
バズーカ砲口付近のライン(バイオレット1)を塗り忘れています。


<使用塗料>
イエロー1,セミグロスブラック,メタブルー,メッキシルバー,
ゴールド+クリアイエロー,グレーバイオレット+つや消し黒,
バイオレット1

<スミ入れ>
リアルタッチグレー1,油性スミ入れペン黒,シャープペンシル

                       以上です。





2011/04/11 (Mon) 02:44
HGUCジェガン(エコーズ仕様)

HGUC RGM-89De1
HGUCジェガン(エコーズ仕様)完成しました。
HGUC RGM-89De2HGUC RGM-89De3
制作上のポイントは既出のジェガンに準じます。
HGUC RGM-89De4
ここまで揃ってくると通常仕様のD型ジェガンも欲しくなります。


HGUC RGM-89De5
バイザーと胸部追加装甲だけでかなり印象が変わります。
HGUC RGM-89De6
バズーカ砲身中央の帯はMr.カラーNo.325で塗装しました。
サイトの塗装は旧色カッパーです。

HGUC RGM-89De7
バイザーのセンサーはガンダムマーカーのメッキシルバー+
メタレッド
です。後頭部のセンサーにもこの色を使いました。

HGUC RGM-89De8
肩ノズルはホワイト5と油性スミ入れペン黒での塗り分けです。

HGUC RGM-89De9
腰部はハードポイントと連邦マーク周りをグレー24で塗装します。
連邦マーク自体はホワイト5での塗装です。
エコーズ仕様の塗装でいちばん困るのが腹部の塗り分けでしょう。
微妙な色なので悩んでいる方も多いと思いますが・・・・
Mr.カラーNo.336で代用することができます。

HGUC RGM-89De10
爪先はホワイト5です。足裏の塗り分けは行いませんでした。

HGUC RGM-89De11HGUC RGM-89De12
機体各所のノズル内壁はホワイト5で塗装しています。






2014/06/25 (Wed) 00:02
HGUCジェガンD型

何故この機体が一般販売されなかったのでしょう?
HGUCジェガンD型 1
HGUCジェガンD型です。
HGUCジェガンD型 2HGUCジェガンD型 3
塗り方はエコーズ仕様とだいたい同じですが
色使いは通常型ジェガンになります。
HGUCジェガンD型 4
手首は付属のものの他にHGUCジムⅢ等に入っていて
使いきれずに余っていた握り手パーツを一組用意しました。
HGUCジェガンD型 5
手甲部の本体色は、「つや消しホワイト」に「No.312グリーン
FS34227」と「つや消しブラック」(微量)を加えて作りました。
HGUCジェガンD型 6
脛部側面のパーティングライン消しは必ず行いましょう。
HGUCジェガンD型 7
丸ノズル内壁は2段目までしか塗っていません。
HGUCジェガンD型 8
通常型ではやっていない足裏の塗り分けも行っています。

D型ジェガンでは首基部を旧GCグレー24で塗り分けました。
HGUCジェガンD型 9
連邦マーク周辺の赤は「No.114 RLM23レッド」です。
HGUCジェガンD型 10
連邦マークはGXラフゴールド:GXラフシルバー=2:1です。
HGUCジェガンD型 11
ビームライフルのサイト部はGXメタルピーチです。





2018/08/09 (Thu) 23:52
MGジェガン

1_2018080923570689c.jpg
通常販売のMGキットを久しぶりに購入しました。
2_20180809235707ec2.jpg3_20180809235708ab8.jpg
MGというより、RE/100のように感じました。
4_2018080923571015a.jpg
MGでは、HGUCジェガンバリエーションの販売実績等を考慮
した上での展開が始まるのでしょうか?
通常カラーのD型だけで良い気もします。

5_20180809235712a70.jpg
素体のバランスは問題ないようです。
6_20180810000235f41.jpg
足首の前後ブロックが非可動(爪先部のみ可動)なので
姿勢保持力が高くなっています。
8_20180810000238c4b.jpg


塗装した方が良いのは以下の3か所です。

①,親指基部、
9_2018081000023930b.jpg

②,バックパックスラスターアーム基部、
10_20180810000241972.jpg

③,爪先可動部、
11_20180810000357bc5.jpg








2019/05/29 (Wed) 03:00
MGジェガンD型

1_2019052823383866c.jpg
まずはフレームを組み立てました。
2_201905282338406c2.jpg
MGですので、フルフレーム構造です。
3_20190528233841fef.jpg

4_201905282338435be.jpg
コクピットハッチの固定ピンをグレーに塗っておきます。
5_20190528233844f11.jpg
黄色で成型された爪先パーツの可動軸周辺を
グレーで塗りつぶします。
6_20190529023217a11.jpg
爪先基部は徹底的に塗りつぶしておきましょう。上の写真の
黄色が残っている部分は撮影後塗りつぶしました。


各部装甲を取り付けてMS本体の完成です。
7_20190529023218f82.jpg8_20190529023219744.jpg

9_2019052902322164b.jpg
ビームライフルとシールドはベース機と同じものです。
10_20190529023223155.jpg

ベース機との比較。
11_20190529025742492.jpg
肩部形状とバックパック以外にも相違点があります。
12_20190529025743123.jpg
頭部形状、腰部ハードポイントの追加、
13_20190529025745469.jpg
脚部装甲形状も違います。
14_20190529025747745.jpg







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