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2013/02/21 (Thu) 23:52
HGUC MS-06R-1A黒い三連星仕様機

HGUC MS-06R-1A 1
3月には「シン・マツナガ機」も発売される、
HGUC高機動型ザクです。
HGUC MS-06R-1A 2HGUC MS-06R-1A 3
とりあえずバズーカを持っていただきました。
HGUC MS-06R-1A 4
ジャイバズタイプが付いていないことには
かなりの憤りを感じますが、ビルダーズパーツのシステム
ウェポン00?としての発売を踏まえての事なのでしょうか。
撮影の都合でこのように持たせていますが・・・・・
脇に抱え込ませた方がお似合いです。
HGUC MS-06R-1A 5
バズーカのグリップ部に可動機構が追加されました。
HGUC MS-06R-1A 6HGUC MS-06R-1A 7
MG高機動型ザクVer.2.0のバズーカグリップ部に付加した
可動機構が標準装備となりました。
HGUC MS-06R-1A 8HGUC MS-06R-1A 9
角アリ、角ナシ組み替えのためナンバーは入れていません。

本体の塗装部分です。
HGUC MS-06R-1A 10
モノアイはGXメタルピンク、モノアイレールはつや消し黒です。
左ガングリップと右握り手は旧GCグレー24で塗装しています。
HGUC MS-06R-1A 11
シールド基部(部分)とコクピットブロック上もグレー24です。
コクピットブロック両サイドの側壁はブルー3で塗装しました。
HGUC MS-06R-1A 12
バックパックの塗り分けはホワイト5とレッド1です。
肘アーマーはブルー22で塗装しました。
HGUC MS-06R-1A 13HGUC MS-06R-1A 14
脛部もこのように塗り分けが必要です。
このキットでいちばん腹の立つ部分は動力パイプです。
何をトチ狂ったのかダーククリアブルー成型です。
・・・・なので、ブルー22での全塗装となります。
脛のジョイント部のみブルー3で塗装します。

HGUC MS-06R-1A 15
キットのデキの良さを成型色で台無しにするパターンが
最近多くなってきました。・・・・・悲しい事実です・・・・。
ガッカリポイントが多くて3機揃えるのはやめました。



2013/03/23 (Sat) 00:28
HGUC高機動型ザク(シン・マツナガ専用機)

HGUC 06R-1 1
HGUC高機動型ザク(シン・マツナガ機)、完成です。
HGUC 06R-1 2HGUC 06R-1 3
F2ザクと同じ構造の本キットは組立作業のみを見れば
良好であるといえます。
HGUC 06R-1 4

HGUC 06R-1 5
コクピット両脇の壁面は白のままでは印象が悪いので、
本体グレーで塗装しておきます。ココにはオーディーン
Mk-2のグレー
が使えます。
HGUC 06R-1 6HGUC 06R-1 7
肩関節基部は一様、旧GCグレー24です。
HGUC 06R-1 8

HGUC 06R-1 9
バックバックは旧GCレッド1とミッドナイトブルー+
ネービーブルーです。ノズル口は油性スミ入れペン黒です。
HGUC 06R-1 10
動力パイプは相変わらずのダーククリアブルー成型でした。
HGUC 06R-1 11
ゲートのつながったブロックを避けてミッドナイトブルー+
ネービーブルーで塗装して、ゲート整形後に止めを刺します。
HGUC 06R-1 12HGUC 06R-1 13
脛部の塗り分けはこんな感じです。
HGUC 06R-1 14
シン・マツ機は部分(全4か所)のバーニア基部と、
HGUC 06R-1 15
足裏ノズルの塗り分けが必要です。
HGUC 06R-1 16
脛部パイプ基部はキャラクターホワイトです。
HGUC 06R-1 17
シールの曲面追随性がイマイチなのでスパイクアーマーの
水色のラインは塗装(フリーハンド)にしました。
HGUC 06R-1 18
右肩のダクトは旧GCイエロー1です。
シン・マツ機の特徴的な形状を忠実に再現していることを
ウリにしていますが・・・・・忘れ去られたところがあります。
HGUC 06R-1 19
シールドの補強版が無いので、プラバンで再現しました。
HGUC 06R-1 20
大きすぎると干渉するので注意が必要です。
HGUC 06R-1 21

HGUC 06R-1 22





2013/12/05 (Thu) 02:19
HGUC MS-06R-2 ジョニー・ライデン少佐機

発売の第一報ではジャイアント・バズーカは付属しない
とのことでした。10月の全日本模型ホビーショーでも
付属の予定はないとの見解に、ビルダーズパーツで
ジャイアント・バズーカが出る予定があるか確認した
ところ、その予定もないとの回答でした。

それでもどうせ買うんでしょ?的な態度だったので
ジャイバズ無しのままでの発売なら絶対に買わないと
宣告してきました。
HGUC MS-06R-2 1
同様の意見が多かったのかどうかはわかりませんが、
発売された06R-2はジャイバズ付きとなっていましたので
作ることにしました。
HGUC MS-06R-2 2HGUC MS-06R-2 3
動力パイプの成型色がダーククリアブルーなどという理解に
苦しむ状況も改善されています。

塗装が必要な部分は基本的にシン・マツ機と同じですが、
部分的に必要ないところもあるのでHGUC高機動型ザク
の中でいちばん少ないです。
HGUC MS-06R-2 4
肘関節はシールを貼ったほうがきれいで手軽に仕上がります。
コクピットブロック両サイド(共通),シールド基部(共通),
HGUC MS-06R-2 5HGUC MS-06R-2 6
アンテナ基部(R-2独自),モノアイ周辺(共通),ジャイバズ
センサーはモノアイと同じGXメタルピーチです。
アンテナ基部等の色は、成型色を見て適当に選んだ色が
説明書のカラーレシピと全く同じでした。
HGUC MS-06R-2 7
脚部パイプ基部(共通)はNo.114 RLM23レッドで塗りましたが、
白を少々加えた方が良いようです。
HGUC MS-06R-2 8
ノズル内壁(共通)はレッド1です。
HGUC MS-06R-2 9
バックパックの塗装はダクト内のみです。
HGUC MS-06R-2 10
脚部ノズル基部もシン・マツ機と共通です。
足裏の塗り分けは3色(グレー24,ブルー22,レッド1)です。
HGUC MS-06R-2 11
ジャイバズのグリップ部には可動機構がはじめから付いて
います。ただ、ドム用のグリップは大きすぎて握れないので
ザクが握れるグリップパーツが新規で用意されています。
HGUC MS-06R-2 12
HGUC MS-06R-2 13
これで高機動型ザクの代表的な機体がHGUCで揃いました。
次の0079MSVは、デザートザク(MS-06D)を希望します。





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