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2015/10/04 (Sun) 23:05
1/144HGガンダムバルバトス

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ついに放送が始まった新ガンダムです。
2_201510042116082f6.jpg
ガンダムらしさはシルエットと配色ぐらいに残るのみです。
3_20151004211610c93.jpg
説明書にはゴチャゴチャと複雑なカラーレシピが
書いてありますが、調合なしで仕上げました。


4_20151004211611041.jpg
目は付属のシールを使っています。頭部のみすべての色分けを
シャープペンシル一本で行っています。
5_20151004211612f98.jpg
首基部軸受周りはフレーム色としました。
フレーム色はNo,116ブラックグレーです。
6_20151004212107d3c.jpg
肩アーマーの縁はMSイエローです。
7_20151004212108af7.jpg
バックパックはフレーム色で細かい塗り分けが必要です。
手甲基部と肘部ハードポイントもフレーム色です。
8_20151004212110836.jpg
サイドアーマーはMSレッドとフレーム色で塗り分けました。
フロントアーマーは独立化しました。
9_20151004212111b67.jpg
部分をフレーム色で塗装します。
10_2015100421211387b.jpg
↑踵下部はMSレッドで塗装です。
11_2015100421215452c.jpg
爪先はこのようにフレーム色とMSホワイトで塗装が必要です。


第1話では肩アーマーがなく左腕にガントレットを装備した
状態で登場しました。
その姿を再現するためのパーツも用意されています。
ガントレットはNo.35明灰白色(三菱系)で塗装しました。






2015/11/16 (Mon) 23:09
144HG 百里

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前回、ガンダムバルバトスと激闘を繰り広げた「百里」です。
2_20151116220240c45.jpg
キットは既に発売済みです。
3_20151116220241d1f.jpg
大型バックパックを装備したスタイルで、自立は無理ですから
箱絵のようなポーズで固定としました。

このままではあまりにもあっさりしすぎているので、
4_201511162202435de.jpg
頭部センサーに発光ギミックを加えました。
5_2015111622024493d.jpg
鉄道模型の電源を利用して光らせています。
6_201511162202564a3.jpg
WAVEのHアイズ3ミニ(ピンク)にレンズを置き換えて
チップLEDを内部に仕込んでいます。



2016/02/21 (Sun) 02:44
1/144HGグリムゲルデ

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「鉄血のオルフェンズ」の仮面の男の赤い機体です。
2_201602202305037a3.jpg3_2016022023050403a.jpg
ライフルは腰に装備することもできます。
4_20160220230506daa.jpg5_20160220230508408.jpg
塗装個所はやや多めです。
6_20160220230603143.jpg
襟の固定ピン,シールドは裏面と
7_20160220230605618.jpg
先端部の爪。
8_20160220230606aa6.jpg
腕部は、上腕全体と前腕部パイプ。
9_20160220230608a27.jpg
脚部は、脛部前面装甲,足首ソール部と足甲内フレーム。
10_2016022023060996b.jpg
頸部パイプは前腕部と同様です。

襟,シールド,足甲内フレーム=赤褐色+つや消し黒。
前腕と頸部のパイプ=MSホワイト
頸部装甲,足首ソール=ブルーFS15050+MSレッド





2016/02/24 (Wed) 10:28
1/144HGグリムゲルデ その2

11_20160224094359d52.jpg
HGグリムゲルデに平手を追加しました。
12_201602240944006a0.jpg
HGBC024次元ビルドナックルズ「角」のSサイズを利用します。
グレー一色成型ですから塗装必須ですが、このとおりです。
手甲部は、マルーンベースに青,黄色,白,蛍光オレンジを
加えて調色しています。加える色は多い順に書きましたが
分量は具合を見ながらの目分量です。
つや消し白で下塗りをしてから塗装しています。
13_20160224094402ced.jpg
手首基部のフレームの塗り分けも行いました。





2016/03/16 (Wed) 02:27
144HGグレイズリッター

1_201603160110369fa.jpg
地球外縁軌道統制統合艦隊旗機、
グレイズリッター(カルタ機)です。
2_20160316011037bcc.jpg3_20160316011039188.jpg
この前の放送ではガンダムバルバトスの奇襲を受けて
ボコボコにされてしまいましたが、グレイズ(一般機)とは違い
華やかな雰囲気を持った機体です。
4_2016031601104047c.jpg5_201603160110428ca.jpg
地上用のほうが配色のバランスが良く引き締まって見えます。

6_201603160111041ea.jpg
1/100が出たら
買おうと思っています。(出ないと思いますが・・・・)
7_20160316011105bc3.jpg
腰部正面のノズル状の部分は、
エアクラフトグレーと油性スミ入れペン黒で塗り分けています。
8_20160316011107363.jpg
宇宙用ブースターは、
裏面をMSグレージオン系で塗装しました。








2016/03/18 (Fri) 01:33
144HGグレイズリッター 改造

「改造」といっても、
9_20160317232510fd7.jpg10_20160317232511d8a.jpg
HGグリムゲルデ同様、
手首を次元ビルドナックルズに交換しただけですが・・・・・。

っと、ここで必要となるのは手甲部の塗装です。

つや消し白>色の源シアン>色の源イエロー(量の多い順)
上記3色の調合で成型色を再現できます。


ついでにブースターもしっかり塗り分けました。
11_20160317232513842.jpg

12_201603172325144ff.jpg13_20160317232516515.jpg
汎用性の高い交換用手首パーツはすぐに品切れになって
しまいます。
キットに付属させないなら売れ筋サポートパーツの生産を
行っていただきたいものです。





2016/05/03 (Tue) 10:08
1/100グリムゲルデ

1_2016050308592316c.jpg
1/100グリムゲルデです。
このシリーズの1/100モデルは初めて作りましたが、
2_201605030859240d8.jpg3_20160503085926502.jpg
MGでもないのにここまでフレームが再現されています。
4_20160503085927ea5.jpg
首と前腕内側のパイプは接続部が表面に出るので
その部分だけをフレーム色に塗装してあります。
5_20160503085929512.jpg

足首だけはフレームがありませんので、
6_20160503090043484.jpg
爪先装甲内のフレーム部分の塗り分けが必要です。


このフレームに各部装甲を取り付けて完成となります。
7_20160503090045c11.jpg8_201605030900464b9.jpg
ライフルはグレー成型となりました。
9_201605030900484a0.jpg
胸部正面と肩、手首のパーティングラインが目立つので
10_2016050309004940e.jpg
しっかりと処理しておきましょう。
11_201605030910316d9.jpg
襟後部や装甲の隙間の赤のままではおかしい部分を
フレーム色に塗装すると印象はさらに良くなります。
12_20160503091032f1c.jpg
頭部アンテナのフラッグは整形してシャープにしました。
13_20160503091034ca3.jpg
足首装甲の傾斜は1/144HGのほうが設定画に忠実です。

フレーム色 : 赤褐色+つや消し黒
頭部センサー(一つ目) : ゴールド





2016/11/16 (Wed) 01:48
1/144HGイオフレーム獅電

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グリムゲルデ同様、1/100化を希望する機体です。
2_2016111600052075c.jpg3_20161116000522b86.jpg
品切れとなっている店舗もあるようですが、
無事入手できました。

塗装は、
4_20161116000524569.jpg
肩アーマー取付部(フレーム色)と腹部シリンダー(シルバー)
5_2016111600052599d.jpg
テールアーマーノズル(フレーム色)です。


フレーム色は、
つや消し白+ミディアムブルー+あずき色です。(多い順)

つや消し白にミディアムブルーとあずき色を現物合わせで
様子を見ながら加えていきました。


この商品にはひとつ非常に残念なところがあります。
6_201611160011063f0.jpg
印の部分に傷のようなヒケがあります。
軸受等があるわけでもないこんなところに何故ヒケができる
のか理解に苦しみます。
是非とも金型修正を望みます


同時発売のオプションセット6に、
7_20161116001108151.jpg
獅電用オプションバイザーとアンテナパーツが入っています。
8_201611160011098b1.jpg
っで、オプションバイザーを取り付けてみましたが、
9_20161116001111078.jpg
10_20161116001112191.jpg
どちらもあまりパッとしません。

11_20161116001212f7a.jpg
ノーマルバイザーにアンテナの組み合わせが
ベストマッチかと思います。
12_20161116001214a52.jpg
大型シールドはバックパックに装備できますが、
あまり実用的ではなさそうです。





2016/12/30 (Fri) 19:19
1/100ガンダムヴィダール

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1/100フルメカニクスシリーズ ガンダムヴィダールです。
2_2016123017195805d.jpg3_20161230171959d7d.jpg
フレームに装甲を取り付けて組み上げていきます。
以前の1/100と何がどう変わったのか良くわかりません。
4_201612301720019e2.jpg
フレームの金色の部分はシールが用意されいますが、
当然全てをフォローしていないので塗装で仕上げました。
5_20161230172002dc8.jpg
頭部センサーはGXメタルピーチで塗装しています。
6_201612301720530cf.jpg
フレームの金色は、GXラフシルバー:GXラフゴールド=3:1+
スモークグレーです。
7_20161230172055c83.jpg

8_20161230172056eb7.jpg
ハンドガンの着脱、サイドアーマーの伸縮機構等の
追加ギミックもあるので1/144HGより若干骨太な印象です。
9_201612301720582a7.jpg

10_20161230172059d3b.jpg
肩アーマーが外れやすいのが気になります。





2017/01/03 (Tue) 12:09
1/144HGガンダムヴィダール

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1/144HGも完成しました。
2_20170103111947645.jpg3_20170103111949833.jpg
1/100より胸部の横幅が若干細くなっているようです。
4_201701031119509de.jpg5_2017010311195298c.jpg
足首のポリキャップ固定は片方を外装に依存する構造です。
手首はオプションセット7のものと交換してあります。
6_2017010311203576f.jpg
肩関節の自由度は1/144HGに分があります。首周りの
シリンダーが省略されているので首振りの自由度も上です。
7_20170103112036ba4.jpg
フロントアーマーとハンドガンは一体成型なので、
ハンドガンを手に持たせてもフロントアーマーに
グリップが残ったままとなります。ここは一体成型の
グリップを切り離して着脱式に加工した方が良いでしょう。
サイドアーマーの合わせ目に
大きな隙間ができるのも気になります。
8_2017010311203874f.jpg
膝下ノズル内壁をMSレッドで塗装します。
膝アーマーの切り欠き部分を本体ブラックで塗装します。
本体ブラックはHGUC百式(RE)のフレーム色を流用しました。
9_20170103112039d4f.jpg
本体ブラックでの塗装は前腕装甲にも必要です。
バーストサーベルは抜刀できるようにしました。
バックパックとサイドアーマーのノズルはエナメル系塗料で調
合しました。つや消し白にデッキタンを少量加えたものです。
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1/144HGバックパックの肉抜き穴は埋めた方が良いでしょう。






2017/03/04 (Sat) 21:12
1/144HGガンダムグシオンリベイクフルシティ

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必要な塗料が揃ってようやく完成しました。
2_20170304203642f96.jpg3_20170304203644317.jpg
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肩と足首、頭部のみシールを使っています。
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頭部の高感度カメラセンサーは白い部分を切り離して
カメラの部分のみを使用しました。
白塗装が微妙にはみ出していますが、撮影後に修正しました。
6_20170304210954596.jpg
背面、サイドアーマー、シザース中央等・・・・
塗装部分は多いです。
7_201703042109564d8.jpg
前腕部の塗装もてんこ盛りです。
8_20170304210957501.jpg
足首は踵の形状が設定とは微妙に異なるようです。


本体色ベース=No.44 タン
+つや消し黒+赤

白=ガンダムカラーMSホワイト

オレンジ
HGGB白式のオレンジ

フレーム色
HGUC百式(RE)のフレーム色

手首基部
GXメタルブラック:GXラフシルバー=1:1






2017/03/22 (Wed) 00:46
1/144HGヘルムヴィーゲ・リンカー

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グリムゲルデと同じヴァルキュリアフレームの機体です。
2_20170322003539d8d.jpg3_20170322003541311.jpg
姉妹機だけあって一部の装甲形状はよく似ています。
4_20170322003543096.jpg
付属のシールは胸部装甲,手首基部,頭部センサーのみ
なので、
5_2017032200354407b.jpg
腕部及び脚部パイプ,
6_20170322003723ed2.jpg
フロントアーマー,
7_20170322003724885.jpg
フェイスガード,電撃角基部を塗装することになります。






2017/04/09 (Sun) 22:24
1/144HGグレイズ(一般機/指揮官機)

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今更ですが、グレイズ(一般機/指揮官機)です。
作業内容はグレイズリッターに準じます。

宇宙用指揮官機。
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宇宙用一般機。
4_20170409184108cc4.jpg5_2017040918410924a.jpg

地上用一般機。
6_20170409184637f50.jpg7_20170409184638a5f.jpg

地上用指揮官機。
8_20170409184640757.jpg9_2017040918464146a.jpg

パーツ選択で様々なバリエーションを楽しめます。


10_20170409184643f66.jpg
このMSオプションセット9の発売で、陸戦型グレイズも
1/144で再現できるようになりました。

ホバーユニットと、
11_20170409200056062.jpg
マルチラックバックパックです。
12_20170409200058432.jpg
バトルブレードはオプションセット4からです。

ホバーユニット(足首)は本体色にしないとみっともないので
塗装しました。
ダークグリーン=No.302グリーンFS34092、
グレーはガンダムカラーMSグレージオン系です。
本体グリーンは、
No.320濃松葉色+つや消し白で似た色を作れます。

パープル成型のバトルブレードも
MSグレージオン系で塗装します。

バックパックの塗装はさぼりました。

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グレイズリッターの地上用大腿部パーツを流用して
15_201704092001028b1.jpg
1/144HGグレイズ陸戦型の完成です。
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もっと早い時期に出しても良かったのではと思いますが、
16_2017040920012083b.jpg
最後に滑り込んで良かったとも思います。




2017/04/12 (Wed) 01:43
1/100グレイズ陸戦型

1/144HGの陸戦型グレイズを見ていたら、
1/100も作りたくなったので探してきました。
1_2017041200574600e.jpg
このグレイズ改に陸戦型用パーツがセットされています。
2_20170412005748a21.jpg3_201704120057490ae.jpg
説明書等には「1/100グレイズ(一般機/指揮官機)と組み
合わせて」と紹介されていますが・・・・・
私のように陸戦型グレイズだけが欲しいなら
このキットだけで必要なパーツはすべて揃いますので
組み合わせは不要です。
4_201704120057512df.jpg
通常型として組み立て、陸戦型パーツに換装するだけです。
5_20170412005752c79.jpg
1/100ではバックパックのアームは可動式になっています。
6_20170412005816088.jpg
平手も付いていて至れり尽くせりです。
7_20170412005818966.jpg
ホバーユニットは足裏もパーツ分割で色分けされています。
8_20170412005819db4.jpg

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1/100は合わせ目が目立たない設計になっています。






2017/05/08 (Mon) 02:31
1/144HGガンダムキマリス

陸戦型グレイズを作ったとき、バトルブレード欲しさに
オプションセット4を購入しました。
丸々余ったキマリスブースターを活用するためだけの
1_2017050721264183d.jpg
今更ながらのガンダムキマリスです。
2_201705072126436b5.jpg3_201705072126443c6.jpg
手首をオプションセット7のものに交換しています。
手首はフレームカラーに合わせて塗装しています。
ミディアムブルー+つや消し白を色の源シアン&マゼンダで
調整しました。
4_201705072126469ed.jpg5_20170507212647de7.jpg
ブースター最上部はパープル+つや消し白で塗装しています。
ブースターのサイドノズルは接着した方が良いでしょう。
6_20170507212725201.jpg7_20170507212726d53.jpg
グングニールは意外としっかり保持してくれます。
8_20170507212728137.jpg9_20170507212729bfe.jpg
ブースターとの干渉もありません。
10_20170507212731b54.jpg
頭部センサー類のみシールを使い他はすべて塗装しました。
肩のグリーンは蛍光グリーン+つや消し白です。
11_20170507213118190.jpg
フロントアーマーは一様独立化しました。
12_2017050721312013b.jpg
コンバットナイフの刀身はGXアイスシルバーです。
13_2017050721312144d.jpg







2017/05/20 (Sat) 00:09
1/144HGガンダムバエル

1_20170519223842ff8.jpg
HGガンダムバエル、完成です。
2_20170519223843144.jpg3_20170519223844485.jpg
簡単にできるだろうと思っていたら大間違いでした。

ブレードホルダー中央部は青、スラスターウィング支柱は白
のはずですが・・・・・フレームカラー成型なので、それぞれを
本来の色に塗装します。白=MSホワイト、青=ストフリ用
カラーセットのブルー12です。
4_20170519223846122.jpg
肩と腰のレリーフはGXメタルピーチです。
5_20170519223848316.jpg
手首はオプションセット7の平手に交換しました。
6_20170519223929ddf.jpg
足首がまた凶悪で、塗装が必要な部分が大半を占めます。
タイヤブラック+赤褐色でフレームカラーの再現が可能です。
7_201705192239312ff.jpg
キャンペーン品のベースがお似合いの機体です。






2017/05/29 (Mon) 00:36
1/144HGガンダムフラウロス(流星号)

1_201705282014339f6.jpg
四代目流星号です。
2_2017052820143566c.jpg3_20170528201436a37.jpg
レールガンの本体色部分は付属のシールを使いました。
4_20170528201438929.jpg
ショートバレルキャノンはまだ作っていません。
5_20170528201439fca.jpg
思った以上にカッコいい機体でした。
6_2017052820145921e.jpg
オプションセット7の平手に交換して、思いつく限りの差し色を
施してあります。
7_2017052820150143f.jpg
フレームカラーはタイヤブラック+赤褐色です。





2017/07/03 (Mon) 23:18
1/144HGガンダムバルバトスルプス

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やっと主役MSの完成です。
2_20170703220829adc.jpg3_2017070322083040c.jpg
塗り分けがめんどくさそうだったので後回しにしていました。
4_2017070322083220f.jpg
アンテナ先端を整形して肩アーマーに黄色を入れます。
10_20170703221233787.jpg
バックパックはハードポイント以外と中央ノズルの
フレーム色部分を塗装します。
5_201707032208333fd.jpg
オプションセット5の平手に交換して指先をMSホワイトで
塗装します。
右手はガンダムフレーム用手首でルプス用ではありませんが
これしか無いので仕方なく指先を塗装して使っています。
8_20170703221230e92.jpg
サイドアーマーはノズル部分の塗り分けをします。
9_20170703221231992.jpg
脚部の塗り分けはフレーム色大活躍です。
6_20170703221227088.jpg
足首も爪先突起部と踵の裏側をフレーム色で塗装します。
7_20170703221228138.jpg
踵下部はMSレッドで塗装します。
11_20170703221350d94.jpg
これで鉄華団のガンダムフレームが揃いました。


白=MSホワイト
赤=MSレッド
黄色=MSイエロー+赤少量
フレーム色=タイヤブラック+赤褐色
サイドアーマーの青=No.322+フラットベース
膝の緑=GXメタルイエローグリーン+GXメタルブルー




2017/08/03 (Thu) 01:08
1/144HGガンダムバルバトスルプスレクス

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主役機最終形態、やっと完成です。
使用塗料はルプスに準じます。
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第6形態は作っていないのですが、おそらくバルバトスの中で
いちばん塗装に手間がかかると思います。
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頭部アンテナ,胸部ダクト,フロントアーマー,膝部以外の
黄色い部分は塗装となります。
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手甲部アーマー基部はフレームカラーにしておきました。
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アンテナ先端のフラッグは整形しました。
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頭部側面の突起にもフラッグがあります。
忘れずに整形しましょう。
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肩アーマーの黄色はシールを使った方が良いです。
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膝周りはルプスと同様の塗り分け箇所が多いです。
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爪先の黄色塗装には正直ドン引きでした。
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さらにドン引きだったのはバックパック本体です。
なんと、白い部分は全塗装です。更なる追い打ちが・・・・・
白一色成型のテイルブレードには絶望を感じました。
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テイルブレードはここまで上げることができます。
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大型武装でも安定して保持できるところは凄いと思います。
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2017/10/02 (Mon) 03:06
1/144HGガンダムキマリストルーパー

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放送はとっくに終わりましたが、作り残しを多数抱えています。
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装甲に共通部分はありません。
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武装は強化されていますが、
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MS本体の印象は軽快感が向上しました。
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やっとキマリス全形態が揃いました。





2018/01/01 (Mon) 21:46
1/144HGガンダムバエル[クリアカラー]

発売されたばかりの、
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1/144HGガンダムバエル[クリアカラー]です。
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成型色が違うブレードホルダー基部とスラスターウィングの
アームはそのままです。
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目、エンブレム、スラスターウィングの3か所のみシールを
使いました。スラスターウィングの小さいノズルは塗装です。
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フレームは通常版と同じ成型色なので、オプションセット7の
平手に交換しました。
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クリアブルーはGSIクレオス水性ホビーカラーです。






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