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2009/02/10 (Tue) 01:38
1/100ケルディムガンダム

1/100ケルディム1
発売から少々時間が経っていますが・・・・
1/100ケルディムガンダムです。
1/100ケルディム21/100ケルディム3
1/144HGでは分割されていた胸部正面両サイドのグレーの部分は
シールを貼るようになっていますが、塗装したほうが良いでしょう。
1/100ケルディム4

1/100ケルディム5
前腕と脹脛の側面は関節色としました。
1/100ケルディム6
その他の部分の塗装は、襟と足首内側を除いて1/144HGと同じです。
GNビームピストルⅡが真っ白だった事には正直驚きました。

1/100ケルディム7
キットには「オーロラシール」なるものが付いています。っが、
このシールの表面は最弱なので、取扱要注意です。
爪楊枝等で擦るとエラい事になります。



<使用塗料>

GNビームピストルⅡ ; バイオレット1
関節色 ; ブルー22




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2009/02/11 (Wed) 02:31
1/100アリオスガンダム

1/100アリオス1
2ndシーズンの1/100キットも これで3機目です。

①、1/144HGとほとんど変わらない塗装ポイント
②、腹部~腰部は一体成型
③、胸部に発光ユニットの取り付けが可能

というところが1/100の傾向のようです。
1/100アリオス21/100アリオス3
このアリオスガンダムは可変機なので、主要部分の装甲裏も塗装して
おかないといけません。1/100ケルディム同様、ブルー22がフレームの
成型色に近くて便利です。
1/100アリオス4
飛行形態は、MG Gアーマーぐらいの長さになります。
ジャマくさいので変形させる気はありません。

手首は武器持ち用の一組しか付いていません。
MS時の見た目を重視して、エクシアリペアの制作で余った左手パーツに
アリオスの手首軸を移植したものを取り付けました。
1/100アリオス5
加工した手首パーツはアリオスのフレーム成型色に合わせるため
ブルー22で塗装してあります。

1/100アリオス6

1/100ケルディム同様、オーロラシールの取り扱いには注意が必要です。


<使用塗料です。>

頭頂部クリアレッド ; クリアレッド:クリアオレンジ=1:1
ライフルクリアブルー ; クリアー+クリアブルー15滴
フレーム色 ; ブルー22




2009/02/15 (Sun) 21:47
144HGセラフィムガンダム

HGセラフィム1
塗装も含めて3時間もあれば完成できるでしょう。
HGセラフィム2HGセラフィム3
胸部アンテナ及び両肩基部は塗り分けが必要ですが
アンテナ基部はセラヴィー同様、塗っていません。
HGセラフィム4
GNバズーカⅡは片手で持つと杖と化します。
HGセラフィム12
各関節の可動範囲が広いので、両手構えも余裕でできます。

フロントアーマー受けの部分がゆるく、ポロポロ落ちてしまいます。
HGセラフィム5
そこで、黄線印の部分にゼリー状瞬着を少量つけ、硬化剤で固めます。
くれぐれもつけ過ぎには注意しましょう。

説明書では変形時に「手首をはずす」となっていますが、
HGセラフィム6
セラヴィーのGNキャノンと付け替えた方がスッキリします。
HGセラフィム7

HGセラフィム8HGセラフィム9

HGセラフィム10HGセラフィム11

平手が付いていたら満点の満足度だったのですが・・・・



2009/02/23 (Mon) 00:49
HGダブルオーライザー

HGダブルオーライザー1
単品版とは異なる成型色の第一印象は・・・・
「MGガンダムVer.O.Y.W.0079」

                ・・・・っで、カラーセットを引っ張り出して確認したところ、
「赤」はピッタリでした。(活躍の場ナシ)
HGダブルオーライザー2HGダブルオーライザー3


上から順に見ていきます。

「黄色」は、つや消し白に黄色を混ぜています。
・・・ちょっと黄色を入れすぎました。
HGダブルオーライザー4
各部のシールはラインや文字の入ったタイプのものが付いていますが、
頭頂部センサーに「00 RAIZER」の文字が入っていません。
HGダブルオーライザー5
コンデンサーのクリアパーツは裏側からクリアイエローグリーンを
塗ってあります。
HGダブルオーライザー6
グレーは、「軍艦色1」にブルー12を混ぜました。
HGダブルオーライザー7
GNドライヴはHGトランザムモードで使ったボールペンで塗っています。
HGダブルオーライザー8

下の写真の部分が、「ガンダムO.Y.W.セット」の
ブルー37をそのまま塗った部分です。
HGダブルオーライザー9
青が少々濃いようですが、見れないほどではありません。
HGダブルオーライザー10
オーライザーの塗装は1/100とほとんど変わりません。
HGダブルオーライザー11
アンテナブロックには「白」で塗るところがあります。(上の写真部分)

黄丸のようにただ隙間を空けるだけより、
HGダブルオーライザー12
のように逆付けすると塗り易くなります。
「白」は、ホワイト17です。


安定感は1/100より上です。
HGダブルオーライザー13
通常版との比較です。
HGダブルオーライザー14HGダブルオーライザー15




2009/02/27 (Fri) 01:06
1/144HGガンダムスローネドライ

HGスローネドライ1
3機のスローネの中で一番好き(形的に)な機体です。
王留美の乗った宇宙船を破壊するシーンで久々に登場しました。
HGスローネドライ2HGスローネドライ3
平手が付いていないのが残念でなりません。

よく記事の中で、
「ランナーから切り取る前に塗装を済ませる。」
                                 書いていますが・・・・・

・・・まぁこんな感じです。

=脛パーツ,=前腕パーツは付いたままでは塗りにくいので
HGスローネドライ4
切り取ってから塗装します。の部分も茶色で塗装します。
HGスローネドライ5

両面に塗装が必要だったり、
塗装の邪魔になるランナーを切除することもあります。
HGスローネドライ6HGスローネドライ7
茶色は、HMMセイバータイガーのフレームブラウンです。
白は、ホワイト17 , 黄色は、イエロー1です。

HGスローネドライ8
本体の赤は、あずき色をベースに作ったのですが
マルーンをベースにした方が良さそうです。

GNハンドガン。
HGスローネドライ9
ココは塗装面にゲートがあるので、整形後リタッチが必要です。


HGスローネドライ10
↑肘関節の一部と、↓ビームサーベルラック基部()も茶色です。
HGスローネドライ11

物語もいよいよ大詰めですね。
今後、登場の機会はあるのでしょうか?



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