FC2ブログ

プロフィール

KIM

Author:KIM
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

2009/03/05 (Thu) 01:54
MGジムVer.2.0

MGジムVer.2.0 1
いつかは出ると思っていましたが、まさかこんなに早いとは・・・・

ちょっとカッコ良すぎるような気もします。
MGジムVer.2.0 2MGジムVer.2.0 3
2個,3個とまとめて買っていく人も多かったようです。
MGジムVer.2.0 4
制作上の注意は「ガンダムVer.2.0」とほとんど変わりません。

ビームサーベル2本仕様にもできます。
MGジムVer.2.0 5

MGジムVer.2.0 6

このキットにはバズーカも付いているので、
MGジムVer.2.0 7
それをガンダムに持たせて、決戦仕様も再現できます。
MGジムVer.2.0 8

ジムVer.2.0に付いているバズーカは、ガンダムのものとは
細部に微妙な違いがあります。
MGジムVer.2.0 9
↑↓  ; ジム  水色 ; ガンダムに付属のものです。
MGジムVer.2.0 10
ジムに付属のものは、後部ダクト内部のディティールがより鮮明になり、
グリップ上部のモールドがシャープに改善されています。

同じものをただ付けるだけで終わらないところに好感が持てます。

センターブロックがあるフロントアーマーも選択式になっています。
ジムⅡ、果てはジムⅢをも視野に入れているのでしょうか?




2009/03/10 (Tue) 02:21
1/144HGガデッサ・ガラッゾ

HGガデッサ1
HGガラッゾ1
同系列機なので2機同時に仕上げました。
HGガデッサ・ガラッゾ1
って、実はガデッサを作りそびれていただけなんですけど・・・・・


個別に見ていきます。

まずはカッパガデッサからです。
HGガデッサ2HGガデッサ3
肩上部のフィンはシールを貼るようになっていますが、
HGガデッサ4
グリーン10(ザクⅡF2型用セット等)で塗装してあります。
ノズル状の部分はブルー22です。

背面はこんな感じです。
HGガデッサ5
肩の内側もブルー22等で塗りつぶした方が良いようです。
HGガデッサ6

続いて、ガラッゾです。
HGガラッゾ2HGガラッゾ3
手持ち武器が無い分、手首が3組(両平手,両握り手,両ビームクロー)
付いています。
掌部はブルー22,指(ビームクローのみ)はレッド8で塗装してあります。
HGガラッゾ4
GNフィールドの塗装はイエロー1です。

下の写真の部分を忘れずに塗装しましょう。(ガデッサも同様です)
HGガラッゾ5
ガデッサの場合、グリーン10で塗装します。
ガラッゾのライトパープルは、No.62つや消し白にNo.67パープル少量と
イエロー1を微量加えると成型色の発色が得られます。
HGガラッゾ6
ガラッゾには肘の二重関節化が必要なようです。
HGガデッサ・ガラッゾ2





2009/03/18 (Wed) 03:07
1/144HG GNアーチャー

HG GNアーチャー1
発売から約2ヶ月・・・長い放置期間の末、やっと手をつけました。
HG GNアーチャー2HG GNアーチャー3
機体各所に追加塗装が必要な部分は多々ありますが、
特別塗りにくいところは無いと思います。
HG GNアーチャー4
コクピットブロック、頭頂部センサー前、腰部前面中央はシールが
用意されていますが、すべて塗装で仕上げています。
HG GNアーチャー5
後頭部フィンの基部も塗装が必要です。
HG GNアーチャー6
キット付属のシールはメタグリーンのみを使っています。
HG GNアーチャー7
ミサイルベイのパーティングラインは削って整形しましょう。
HG GNアーチャー8

アリオスガンダムとのドッキングは補助パーツなしでは成立しません。
HG GNアーチャー9
「ドッキング」と言って良いのかは少々疑問です。


使用塗料

イエロー1   ; 襟
ブルー22   ; 頭頂部センサー前、ノズル内部等
メタグリーン  ; 両目(MS形態)
フラットピンク ; コクピットブロック
グレー     ; 機体各部ディティール

グレー = 「No.37 グレーバイオレット+No.33 つや消し黒少々」




2009/03/22 (Sun) 06:06
144HGイナクトカスタム(モラリア開発実験型)

HGイナクト(モラリア型)1
HGイナクトカスタムモラリア開発実験型です。
HGイナクト(モラリア型)2HGイナクト(モラリア型)3
大腿部は設定では全面青ですが、何を思ったか量産機塗りを
やってしまいました。
HGイナクト(モラリア型)4

インディーブルーにつや消し黒を少々混ぜると、本体の成型色に
かなり近い発色になります。
HGイナクト(モラリア型)5
手首以外の塗装部分は
ディフェンスロッド,ブレイドライフル,踵 ; ブルー22
腹部 ; ホワイト17
小翼基部と土踏まずは塗っていません。
他の部分はアグリッサ型と同じ仕上げです。




2009/03/23 (Mon) 05:02
1/100アストレイグリーンフレーム

1/100グリーンフレーム1
発売されたばかりの1/100アストレイグリーンフレームです。
1/100グリーンフレーム21/100グリーンフレーム3
1/100アストレイは、P-00,01,02 を揃えたのですが、
1/100アストレイ3機
この3機は現在行方不明となっており、4機を並べることができません。
グリーンフレームの制作は、この失われた3機に合わせてありますので
機体へのスミ入れは行っていません。


1/100グリーンフレーム4
頭部はセンサーのみシールを使いました。
胸部上面にフレーム色に塗り分ける部分があります。
あと、肩部装甲の一部にもフレーム色に塗り分けるところがあります。

1/100グリーンフレーム5
腹部の白いパーツの中央と各指の装甲部を塗り分けます。
ビームライフルのセンサー部もシールが用意されていないので
塗り分ける必要があります。

写真はありませんが、
膝装甲のパーティングラインはかなり目立つので整形しましょう。

1/100グリーンフレーム6
足首(部分)にもフレーム色に塗装するところがあります。

ツインソードライフルです。
1/100グリーンフレーム7
緑と赤の部分はすべて塗装が必要です。白い部分はシールが
用意されていますが、塗装で仕上げました。

<カラーレシピ>
フレーム成型色のグリーンは、新パッケージのMr.カラーNo.6 グリーンに
つや消し黒を少々加えると出来ます。
赤 ; レッド1
白 ; ホワイト5
ビームライフルのセンサー ; メタグリーン
シールド裏,マスク横 ; ファントムグレー




| ホーム |

 BLOG TOP