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2010/02/06 (Sat) 21:36
HGUCリゼル

HGUCリゼル1
HGUCリゼル、完成です。
HGUCリゼル2HGUCリゼル3
ボディをほぼ丸ごと交換するので、どちらの形態も安定しています。
HGUCリゼル4
先にウェーブライダー形態を組んだのでシールドのみ未塗装です。
ビームサーベルも付属しています。柄が2本にビーム刃が1本(ナゼ?)。
HGUCリゼル5
シールドの塗り忘れには上の写真を撮影したときに気付きました。
HGUCリゼル6
センサー部のシールはすべて使いました。

塗り忘れたシールドも含め、各部の塗装ポイントを見ていきます。
HGUCリゼル7
<頭部>
バルカン砲=グレー24
サイドダクト=リアルタッチマーカーグレー3
<肩部>
側面=リアルタッチマーカーグレー3
HGUCリゼル8
<腰部>
連邦マーク=HGリボーンズガンダムで使った黄色
その周囲=ブルー23(ティターンズカラー)
中央及びフロントアーマー上部=グレー24
フロントアーマーノズル=つや消し白+エアスペリオリティーブルー少量
(まずノズル全体を白で塗装し、乾燥後ノズル口を爪楊枝でこすって
 塗装をはがし、油性スミ入れペン黒で止めを刺します。)
HGUCリゼル9
<背部>
中央部及びメインノズル基部=グレー24
メインノズル下部=エアスペリオリティーブルーをつや消し白,
クリアブルー,クリアレッドで調整
腰後部ノズルのフィン=腰部フロントアーマーノズルの白
HGUCリゼル10
<シールド>
表面=グレー24
HGUCリゼル11
裏面=グリーン19(HGギャプランセット)
※若干色味は違いますが許容範囲内だったのでそのまま使用。

っとまァこんなところです。

因みに手首は左右ともHGUCユニコーンガンダムの開き手パーツが流用可能です。
(グレーの色味を合わせる必要はありますが・・・)



HGUCリゼル12
HGUCジェガンとの連携も可能です。
HGUCリゼル13







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2010/02/12 (Fri) 04:20
144HGダブルオーセブンソード/G

HGセブンソード1
セブンソード/G、完成しました。
HGセブンソード2HGセブンソード3
両肩の大きな装備もしっかりと保持できます。
HGセブンソード4
本体各部は以前と同じように仕上げてあります。
HGセブンソード5
大型コンデンサーの部分のみ仕上げ(塗装)を変えています。
すべて油性スミ入れペン黒で塗装してあります。

以下の6点が追加装備です。
HGセブンソード6
塗装が必要なのは、GNソードⅡのサイト部(クリアグリーンと
グレーバイオレット+つや消し黒)、GNソードⅡブラスターの
サイト中央(同グレー)と、両側面のダクト状の部分を油性スミ
入れペン黒で塗装します。
HGセブンソード7
GNカタールは中央の丸モールド部(グレーバイオレット+つや消し黒)、
HGセブンソード8
膝のハードポイントは分割で色分けされています。
HGセブンソード9
GNバスターソードⅡはメタグリーンの部分がすべて塗装です。
さらに、剣先のメタグリーンの周りは油性スミ入れペン黒で
塗りつぶしています。

追加装備の塗装は以上です。


HGセブンソード10
ブラスターは手の持たせても非常に安定しています。
HGセブンソード11

ロボット魂版のセブンソードは発売まもなく完売状態で
買い逃してしまった方も多いと思います。(私自身もその一人です)
そんな私にはプラモデル版の発売は非常にありがたい事でした。

せっかくなので、プラモデルならではの装備を試します。
HGセブンソード12HGセブンソード13
ザンユニットと組み合わせてみました。
HGセブンソード14
オーライザーよりコチラの方がお似合いです。


バスターソードを両肩に装備するだけでは飽き足らず、
HGセブンソード15
GNカタールを背中にも装備して、
HGセブンソード16
ダブルオーイレブンソードとしてみました。
HGセブンソード17
HGセブンソード18








2010/02/19 (Fri) 02:33
MGエクシア(トランザムモード) その1

発売されたばかりの
  MGエクシア(トランザムモード)です。
MGエクシアトランザム1
赤い光のライトユニットだと擬似太陽炉機っぽく見えたので、
MGエクシアトランザム2
緑の光のものと交換しました。
あと、ドライヴ全体が光るように加工したので左右スイング可動が
緩くなる対策が必要になり、レンズフレームの外側をゼリー状瞬着
で少々太らせました。
MGエクシアトランザム3
コンデンサーレンズもすべてグリーンのものに交換するつもりです。
MGエクシアトランザム4
<頭部の塗装>
頭頂部側面,目の周り(フレーム色)=黒鉄色+焼鉄色(5:5)
目=メタグリーン

その他各部の塗装は必要最小限にのみ施します。


今回はココまでで終了です。




2010/02/22 (Mon) 02:05
MGエクシア(トランザムモード) その2

腕部です。
MGエクシアトランザム5
指は切り離して独立可動とし、
コンデンサーレンズはグリーンのものに変更しています。

塗装ポイントです。
MGエクシアトランザム6
上腕部コード裏(フレーム色)と、
MGエクシアトランザム7
手首(本体色)です。
本体色の塗装部分は下地がフレーム色なので
まず白で下塗りをしてからホワイトパールにクリアレッドを
3滴と、クリアブルーを1滴加えたものを数回上塗りしています。
MGエクシアトランザム8
上の写真は腕部フレームパーツ(G-⑭)ですが、ご覧のように
一部欠損しています。販売店にて別の商品の同じものと交換し
てもらったのですが、その別の商品も同じ状態でした。
初回版には、おそらくかなり高い確率で欠損がある可能性がありますので
ご購入の際はご注意を!

下半身です。
MGエクシアトランザム9
塗装はすべてフレーム色です。
大腿部内側、コンデンサーブロック内側と後部ノズル状の部分と
足首です。パーティングライン処理はしていません。

加工部は以下の3箇所です。
MGエクシアトランザム10
1、フロントアーマーの可動範囲。
MGエクシアトランザム11
2、股関節ブロック、ハードポイントの干渉対策。
MGエクシアトランザム12
3、足首アーマー、ノズルディティールの追加。
MGエクシアトランザム13
脚部コンデンサーレンズもグリーンに変更しました。

本体完成です。
MGエクシアトランザム14MGエクシアトランザム15

MGエクシアトランザム16

MGエクシアトランザム17

MGエクシアトランザム18
イグニションモードと発光部分を比べてみました。
MGエクシアトランザム19
それなりに効果は出ているようです。
MGエクシアトランザム20





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2010/02/23 (Tue) 05:11
MGエクシア(トランザムモード) その3

武装です。
まずはメッキパーツのゲート跡ですが、
MGエクシアトランザム21
整形しただけでは少々目立ちますので、メタレッドを薄く筆塗りします。
MGエクシアトランザム22
これだけでもかなり目立たなくなります。

MGエクシアトランザム23
GNシールドはスライド部分をフレーム色(黒鉄色+焼鉄色)で塗装します。

今回のMGエクシアトランザムモードでは胸部発光面積の拡張を
していますが、発光部フレームを削るだけでは光が広がらないので
GNドライヴユニットにも加工が必要です。
下の写真は、右=加工前,左=加工後です。
MGエクシアトランザム24
どちらも電池は新品で、同日同店で購入したものを使っています。
加工前のものはLED本体のみが強く光っているのに対し、
加工後のものは前面レンズ全体に光が広がっています。
明るさが落ちていない点にも注目です。
電圧を上げた訳でもありません。(無理!)

さて、その加工法ですが・・・

MGエクシアトランザム25
ドライヴユニットの I-①パーツ表面を600番ペーパーで粗します。
撮影のために縁の部分を残してありますが、全面を粗します。
MGエクシアトランザム26
LEDレンズも800番ペーパーで粗しておきます。

乱反射を利用して光を広げるわけです。


やっと完成です。
MGエクシアトランザム27MGエクシアトランザム28

MGエクシアトランザム29

MGエクシアトランザム30
あとはロールアウトカラーとリペアⅡを待つばかりです。





2010/02/28 (Sun) 23:46
HGUCザクF2型(ジオン仕様)

HGUCザクF2型ジオン仕様1
ジオンカラーのF2型ザクです。
HGUCザクF2型ジオン仕様2HGUCザクF2型ジオン仕様3
ご覧の通り、MSのデキは申し分ありませんが・・・・
バズーカとMMP80マシンガンのスペアマガジンは付いていません。
あと、ロケットブースターもありません。

これらは、
今後発売されるバリエーション機に是非セットして頂きたいものです。


HGUCザクF2型ジオン仕様4
モノアイはシールを貼る前にパーティングラインを処理しておきます。
各部のスミ入れはリアルタッチグレー1とシャープペンシルを併用しています。

<塗装>
HGUCザクF2型ジオン仕様5
ノズル内壁の赤はガンダムカラーレッド1です。
テールアーマーのバズーカラックをグレーで塗り分けます。
HGUCザクF2型ジオン仕様6
脚部スラスターをグレーで塗装します。

HGUCザクF2型ジオン仕様7
ダブルオーシリーズと共通のポリキャップのおかげで
上半身の可動は自由度が高いです。





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