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2011/06/01 (Wed) 00:06
HGUCユニコーンガンダム(ユニコーンモード)パールクリアVer.

MGダブルオーライザーの前にこっちを片付けます。
HGUCユニコーンUMPC1
HGUCユニコーンガンダム(UM)パールクリアVer.です。

デストロイモードパールクリアVer.も一緒です。
HGUCユニコーンDMPC1
コチラの中身は劇場限定版と同じです。

仕上げは劇場限定版D-MODEパールクリアVer.と同じです。
HGUCユニコーンUMPC2HGUCユニコーンUMPC3
頭部センサーのみ塗装し、スミ入れは一切行っていません。
HGUCユニコーンUMPC4
バズーカのセンサー部はシールを使いました。

HGUCユニコーンUMPC5
ユニコーンガンダム両モードのパールクリアVer.が揃いました。
HGUCユニコーンUMPC6
特殊成型品も3種類目です。次はデルタプラスあたりでしょうか?


両モードがパールクリア化されたので、
HGUCユニコーンDMPC2HGUCユニコーンDMPC3
通常成型版のように、D-MODEをフル装備にしました。






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2011/06/10 (Fri) 01:44
MGダブルオーライザー その1

MGダブルオーライザー1
MGダブルオーライザーです。

MGダブルオーライザー2MGダブルオーライザー3
まだダブルオー本体しか完成していません。
MGダブルオーライザー4
発光なしでも見劣りはあまり感じませんが・・・・
とりあえず光るところは光らせるつもりでいます。

スタイルは抜群に良いのですが・・・・
MGエクシア,MGクアンタに比べると???な部分が多いです。
MGダブルオーライザー5
その???な部分も含め、各部を順に見ていきます。
MGダブルオーライザー6
頭部コンデンサー中央のパーティングラインを消してから
シールを貼っています。
導光体を兼ねる首軸は光漏れ防止用のシールだけでは不十分
なのでシールの上下をつや消し黒で塗装して隙間からの
光漏れをブロックします。
MGダブルオーライザー7
後頭部と、
MGダブルオーライザー8
頭頂部側面の隙間は塗装が必要です。
MGダブルオーライザー9

MGダブルオーライザー10
目の縁はつや消し黒で塗装しました。
額の光は皆無といっても良いレベルです。

MGダブルオーライザー11
肩パーツの固定用ダボは裏から丸見えなので↑部分を
グレーで塗装しておきます。
MGダブルオーライザー12
手首基部の内側もグレーで塗装します。
MGダブルオーライザー13
指を伸ばした平手が欲しくて1/100ダブルオー用に用意したもの
固定部分の球体を軸の太さに合わせて削って取り付けています。
MGダブルオーライザー14
軸受けは無加工なので、MGダブルオーの手首と交換も可能です。

MGダブルオーライザー15
脚部には設計ミスとも思える部分があります。
MGダブルオーライザー16
大腿部装甲と股関節ブロックに干渉部分があります。
右のように装甲裏を削ってクリアランスを確保しましょう。
そのとき、装甲表面のディティールまで削らないように
注意しましょう。もしも削ってしまったときは、装甲上部を
切り欠きにして開き直りましょう。

MGダブルオーライザー17
バックパックは、
MGダブルオーライザー18MGダブルオーライザー19
中央下部の部分をグレーにしました。合わせて裏側も
このように塗り分けました。
MGダブルオーライザー20
GNドライヴユニットの組み立てはクリアパーツを壊さないように
細心の注意を払いましょう。

MGダブルオーライザー21

MGダブルオーライザー22
エクシアとクアンタは発光部が正面なので発光ユニットの有無の
差はかなり大きく感じますが、ダブルオーでは横向きのため発光
自体があまり目立ちません。胸部正面での発光が無いので頭部を
発光させることができたのですが、その影響で顎を引けません。
(うつむく事と首を傾げる事はできます。)
発光ギミックも考えモノです。







2011/06/13 (Mon) 03:08
MGダブルオーライザー その2

武装とオーライザーの仕上げです。

まずは、武装からです。
MGダブルオーライザー23MGダブルオーライザー24
装備させるにはMG版の手首を組み立てる必要があります。
MGダブルオーライザー25
その手首ですが、すべてこのように塗り分けました。
甲パーツの親指付け根部分を削って一段落としたところと
根元部分をグレーで塗装し、掌部側面の一部を白くしました。

ビームサーベル以外の武装です。
MGダブルオーライザー26
<GNソードⅡ>
MGダブルオーライザー27
クリアパーツはコンデンサーレンズと同様の成型色ですが、
やはりココはクリアブルーのほうが良いでしょう。
刀身部はMGエクシアのGNブレイドのようにシルバーで
塗り分けました。

<GNシールド>
MGダブルオーライザー28
スミ入れをして組み立てただけです。

<GNソードⅢ>
MGダブルオーライザー29
回転軸のところはグレーのパーツで覆われますが、
MGダブルオーライザー30
覆いきれない部分をグレーで塗装しておきます。

青いパーツの裏側は、
MGダブルオーライザー31
天面とピンヘッドをグレーで塗装しておきます。
MGダブルオーライザー32

MGダブルオーライザー33
GNシールドの取付ピンには回転機構付きなので格納可能です。
GNソードⅡのホルスターは腰部装甲を差し替えて固定します。

MGダブルオーライザー34
あまり光らなかった頭頂部センサーには
普通のシールを貼ってしまいました。

<オーライザー>
MGダブルオーライザー35
↑MG版
↓1/100
MGダブルオーライザー36
MG版オーライザーはサイドバインダーが小さくなっています。

MG版オーライザーは差し色箇所が多いです。そのため組み立ては
ダブルオー本体より手間が掛かります。
その差し色箇所を順に見ていきます。
MGダブルオーライザー37
機首部分です。裏側の先端部は白いパーツに付いているので
その部分を旧GCブルー43で塗装します。

これより先の写真No.47までの塗装は旧GCグレー24です。
MGダブルオーライザー38
コクピットの裏側辺りの部分、
MGダブルオーライザー39
コクピットの両サイド、

ドッキングブロックの
MGダブルオーライザー40
バックパック上部にかかる部分と
MGダブルオーライザー41MGダブルオーライザー42
その内部、
MGダブルオーライザー43MGダブルオーライザー44

MGダブルオーライザー45
部分のパーティングラインは消しました。
800番~2000番でペーパーがけをしてから
仕上げにデニム地の布で磨いています。

MGダブルオーライザー46
メインノズルブロックの部分、

サイドジャケットの固定ピンは
MGダブルオーライザー47
すべて塗ってしまいましたが、実際に塗っておいた方が良いのは
で囲んだ4本のみです。のものは完成時には完全に隠れます。

MGダブルオーライザー48
←部分は旧GCホワイト17です。
1/100版でもこの部分は塗装が必要でした。
MGダブルオーライザー54
サイドジャケットのメインノズル口はつや消し黒です。

<完成>
MGダブルオーライザー49MGダブルオーライザー50

MGダブルオーライザー51
各部のロック機構のおかげでサイドジャケットが下がってくることは
ありませんが、腹部と足首にはロック機構が無いので
徐々に反ってきたり、傾いたりは起こります。
MGダブルオーライザー52
特に足首にはすべての負荷が集中してすぐに緩みそうなので、
MGダブルオーライザー53
分離させておくことにしました。







2011/06/19 (Sun) 01:42
HGUCジム・キャノンⅡ

HGUCジムキャノンⅡ1
HGUCジム・キャノンⅡ完成です。
HGUCジムキャノンⅡ2HGUCジムキャノンⅡ3
濃緑色に赤を乗せる塗装に若干の抵抗感がありますが、旧GC
レッド1を3回程重ね塗りすると、しっかりとした発色が得られます。
発売前に現物を見る機会があってデキの良さは確認済みでしたが
実際に作ってそのデキの良さを再確認しました。
HGUCジムキャノンⅡ4
頭頂部センサーはシールを使わずメタグリーンを筆塗りで
仕上げてあります。メインセンサーの内部メカをメッキ
シルバーで塗装しました。サイドダクトは油性スミ入れペン黒で
塗り潰してあります。  過去に作った0083MSに倣い、
連邦マークは金(旧クリアイエロー入り)で塗装しています。
HGUCジムキャノンⅡ5
全部で8箇所あるアーマーノズルは旧GCレッド1と
つや消し黒で塗り分けています。
HGUCジムキャノンⅡ6
その他のノズル内壁も同様に塗り分けます。
HGUCジムキャノンⅡ8
旧GCグレー24で塗装するところは①、足裏
HGUCジムキャノンⅡ7
②、踵の内部,③、腕部ハードポイント,④、脚部股関節ブロック,
⑤、シールド裏面,以上の5箇所です。
①,④,⑤はHGUCジムカスタムと同じです。
HGUCジムキャノンⅡ9
後部アンクルガードの溝はつや消し黒で塗装します。
HGUCジムキャノンⅡ10
0083のMSもだいぶ出揃ってきました。
HGUCジムキャノンⅡ11
HGUCザメルはいつになる事やら・・・・







2011/06/22 (Wed) 22:00
MGダブルオーライザー その3

MGダブルオーガンダムの配色変更を実行中です。
MGダブルオーライザー55
上の写真はベタ塗りによるパターン確認サンプルです。

オレンジ部分はもっと黄色っぽくなると思いますが、
この感じで実行するつもりです。





2011/06/23 (Thu) 04:39
MGダブルオーライザー その4

とりあえずココまで出来ました。
MGダブルオーライザー56MGダブルオーライザー57
クアンタ用GNドライヴの調整用の機体があっても良いのでは・・・
という思いつきから制作に踏み切ったのですが、天候に恵まれず
なかなか思うように作業が進みません。
MGダブルオーライザー58
オレンジは黄橙色の缶スプレーです。
写真の発色は少々濃く出ています。肩もこの色になる予定です。
MGダブルオーライザー59







2011/06/26 (Sun) 15:51
MGダブルオーライザー その5

MGダブルオーガンダム本体の配色変更が完了しました。
MGダブルオーライザー60MGダブルオーライザー61

MGダブルオーライザー62
額の光り方については以前も触れましたが、
付属のシールだけでは上部に光漏れが発生しますので
その部分をシールの余白部分を利用して塞ぎました。
MGダブルオーライザー63
胸部等のオレンジは黄橙色、GNドライヴの白はホワイト5です。

MGダブルオーライザー64
GNドライヴユニットは白一色では間延びした感じになるので
中央部にグレー24で差し色を施しました。
MGダブルオーライザー65
テールアーマー上部、
MGダブルオーライザー66
腕部ハードポイント周辺、
MGダブルオーライザー71

MGダブルオーライザー67
脛部側面、
グレーによる差し色追加は全身各所に行っています。
大腿上部は切り欠きに変更。

MGダブルオーライザー68
GNソードⅢも黄橙色に変更。

MGダブルオーライザー69
基本作業は通常のMGダブルオー本体と同様です。
MGダブルオーライザー70






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