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まとめ

2012/03/08 (Thu) 04:06
HGUCヌーベルジムⅢ

勢いで、こんなモノを作ってしまいました。
HGUCヌーベル1
ヌーベルジムⅢです。

いつかはやろうと考えてはいたのですが・・・・・


<頭部>
HGUCヌーベル2
一部ラインが設定とは違いますが、良しとしました。
バルカン砲後部のスリットも3本から2本に変更しました。
HGUCヌーベル3
ジム改をベースにジムⅢのサイドダクトと市販パーツで
デッチあげ、塗装を考慮してパーツ分割を変更しています。
内部メカをGXラフシルバーで塗装し、クリアパーツはバイザーと
頭頂部センサーの間をゼリー状瞬着でつないで固めてから整形
しました。

<ボディ>
HGUCヌーベル4
胸部追加ダクトはボディの一部を切り取って芯にしました。
追加ダクトの排気口は左右逆にしました。
HGUCヌーベル5
コクピットカバーは裏側に1,2mmプラバンを貼って、
上に少々延長します。塗装はファントムグレーです。
HGUCヌーベル14
胸部追加ダクトの裏側です。
マグネットチップを仕込んで磁力で固定してあります。

<腰部>
HGUCヌーベル6
フロントアーマーは上部エッジに面を追加し、市販パーツを
加工して付加部分を制作。
HGUCヌーベル7
テールアーマーは下部に1,2mmプラバンを貼って形状変更。

<脚部>
HGUCヌーベル8
パワード・ジムのような足首上部のユニットを市販パーツを
加工して取り付け、ヘイズル改の足首アーマーから側面基部を
移植しています。

<腕部・武装>
HGUCヌーベル9HGUCヌーベル10
前腕部,ライフル,シールドはガンダムMk-Ⅱからの移植です。
ジムⅢの肘関節にMk-Ⅱの前腕部を取り付けると
腕をまっすぐに伸ばせなくなりますが、問題ないでしょう。
肩正面のディティールは市販パーツで再現しました。

<完成>
HGUCヌーベル11HGUCヌーベル12
白はHGUCジムⅢの成型色に合わせ、赤はジムⅡの成型色より
胸部追加ダクトは濃く、シールドは薄くしています。
HGUCヌーベル13
改造作品ですが、久々にセンチネル系MSを作りました。
HGUCヌーベル15
並べるとEx-Sガンダムの大きさが際立ちます。




2012/03/15 (Thu) 01:51
HGUCジムⅡエウーゴVer.

HGUCジムⅡエウーゴ1HGUCジムⅡエウーゴ2
先日完成したヌーベルジムⅢの余りパーツで
エウーゴカラーのジムⅡを組みました。

エウーゴカラーと言っても、
HGUCジムⅡエウーゴ3
胸部と、
HGUCジムⅡエウーゴ4
スリッパをジムⅢのパーツに交換して、
シールドの連邦マークを赤で塗りつぶしただけの
HGUCジムⅡエウーゴ5
なんちゃって仕様ですが・・・・雰囲気だけは楽しめます。

連邦仕様機と塗装箇所(色)は同じですが、
HGUCジムⅡエウーゴ6
バイザー内部はGXラフシルバーにしました。

HGUCジムⅡエウーゴ7
今回は肩部サイドノズルの形状修正も行いました。
(中央に1,2mmプラバンを立てただけです。)




2012/03/23 (Fri) 03:06
HGUCデルタガンダム

HGUCデルタガンダム1
HGUCデルタガンダムです。
HGUCデルタガンダム2HGUCデルタガンダム3
やっと完成しました。  「やっと」というのは・・・・・
HGUCデルタガンダム4
胸部と腹部等のフレームが同じ色で成型されているので
フレーム部分を塗装する必要があったことと、金メッキの表面に
気を遣って追加塗装に時間がかかったためです。
HGUCデルタガンダム5
シールドの赤い部分が別パーツ化されていない事にも驚きました。
手甲パーツは武器持用と平手&握り手用で形が違っています。
HGUCデルタガンダム6
金メッキ部分への追加塗装は水性塗料を使いました。
HGUCデルタガンダム7HGUCデルタガンダム8
<シールを使った部分>
頭部用のすべて,ライフルセンサー,
肩口、シールドと前腕部ハードポイントの赤い部分。

<油性塗料での塗装部分>
=頭部バルカン,手首,フレーム部,足裏,ライフル,シールド=
  ↑(ニュートラルグレー+つや消し黒)=フレーム色
=肩部ノズル,脛後部ノズル,メインノズル=
  ↑(外側=フレーム色、内壁=あずき色)
=脛部サイドノズル底面=
  ↑(つや消し黒)

<油性スミ入れペン黒での塗装部分>
肩部ノズル、脛後部ノズル、頭部サイドダクトの底面,
肘の○ディティール底面,大腿部側面ディティール底面。

<水性塗料での塗装部分>
=肘の○ディティール,大腿部側面ディティール,脛部ノズル=
  上記3か所の内壁部分(あずき色+フラットベース)
=肩部ノズル装甲内壁(下の写真),サーベルのビーム発生部=
  ↑(クリアイエロー:クリアオレンジ:クリアー=1:1:8)
HGUCデルタガンダム9

HGUCデルタガンダム10







2012/03/27 (Tue) 21:33
FWガンダムコンバージ6

FWGC6-1FWGC6-2
この食玩シリーズも第6弾まで進みました。

ラインナップは、
33、AGE-2ノーマル
34、ストライクガンダム
35、スカイグラスパー+エールストライカー
36、フルアーマーガンダム
37、高機動型ザク ジョニー・ライデン機
38、アッガイ

以上の6種の中でも、この記事で取り上げるストライクガンダムは
差し色の省略部分が多くなっています。


っということで、追加塗装です。
FWGC6-3FWGC6-4
使用塗料は、
旧GCグレー24,レッド1,イエロー2,ホワイト5と、
メタブルーです。

塗装箇所は、
<頭部>
アンテナは塗り分けが曖昧なところがあったのでレッド1と
イエロー2で修正します。
バルカン砲とその下部はグレー24、
後頭部センサーはメタブルーです。

<ボディ>
襟から背部にかけてのフレームをグレー24、
コクピットカバーはレッド1です。

<腕部>
肘のハードポイントをグレー24、手甲部をホワイト5。

<腰部>
正面中央のフレーム部をグレー24。

<脚部>
脛部側面フレームと後部ダクト,足首アーマー中央,
足首後部フレーム,足甲部先端フレーム,足裏フレーム、
以上の箇所はグレー24です。
足首の赤い部分の塗り分けの甘いところをレッド1で修正。

<ビームライフル>
センサー部をメタブルー。

以上です。

追加塗装の前後を比較してみると、
FWGC6-5
塗装前の間延びしたような印象が改善されています。
FWGC6-6

ストライク本体をここまで仕上げたので、
FWGC6-7FWGC6-8
エールストライカーも追加塗装でグレードアップしました。
上部ユニットのメインノズルブロックをレッド1、
下部ユニット側面スリットをイエロー1でそれぞれ塗装しています。
FWGC6-9





2012/03/30 (Fri) 01:41
HGUCマラサイ[UNICORN Ver.]

HGUCマラサイUC1
HGUCマラサイ[UNICORN Ver.]、完成しました。
HGUCマラサイUC2HGUCマラサイUC3
ティターンズ版と同じ作業内容で制作しています。
追加塗装の必要な部分はティターンズ版より多いです。

ティターンズ版と違う部分を書き出していきます。
HGUCマラサイUC4
<頭部>
ノーズダクト内を旧GCグレー24で塗装します。

<ボディ>
首の塗装は行いませんでした。

HGUCマラサイUC5
<シールド>
裏面をグレー24で塗装します。
ポリキャップ隠しは塗装しませんでした。

HGUCマラサイUC6
<腰部>
UC版のサイドアーマー基部は塗装しません。

<腕部>
前腕アーマーのラインモールドは塗装しません。

HGUCマラサイUC7
<海ヘビ>
グレー11とレッド1で塗装します。
ノズル中央は油性スミ入れペン黒で塗り分けます。
HGUCマラサイUC14
海ヘビはビームサーベルラックへの取り付けが可能です。

HGUCマラサイUC8
<フェーダインライフル>
全体をグレー11で塗装します。
グリップ上部の窪みはホワイト5です。

HGUCマラサイUC9
<バックパック&脚部>
HGUCマラサイUC10HGUCマラサイUC11
各ノズルはグレー24とレッド1で塗装し、乾燥後に噴射口を
油性スミ入れペン黒で塗り分けます。
HGUCマラサイUC12

HGUCマラサイUC13





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