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2013/03/09 (Sat) 00:28
HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.

HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.1
劇場限定版ローゼン・ズールです。
HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.2HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.3
モノアイのみシールを使っています。
HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.4
全身のエングレービングはGXクリアシルバー、
一部のノズル口とモノアイレールは油性スミ入れペン黒です。
HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.5
プロペラントタンクの帯はGXクリアパープルです。

カラークリア成型の仕上げは通常版と同じようには
いかない部分が多々あります。
HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.6HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.7
肩部側面ノズル、脚部はエングレービングと足首横の
ノズル口以外の部分は箱の写真のように無塗装の方が
スッキリした仕上がりとなりますが・・・・・
HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.8HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.9
箱の写真と同じ仕上げではちょっと悔しいので
エングレービングの色をクリアシルバーに変更して
プロペラントタンクに塗装を施しました。
HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.11
クリアシルバーは初めて使いましたが、順光でメッキのように
輝き、逆光では透けて見えますのでかなりオススメです。
HGUCローゼン・ズール劇場限定エリートローズガードクリアVer.10






2013/03/13 (Wed) 21:38
HGUCユニコーンガンダム2号機バンシィ・ノルン

HGUCバンシィ・ノルン1
HGUCバンシィ・ノルンです。
HGUCバンシィ・ノルン2HGUCバンシィ・ノルン3
Ep.6に登場する機体が早くも発売されています。
HGUCバンシィ・ノルン4
金の成型色が既出のものから変更されています。
HGUCバンシィ・ノルン5
展開式の背部マウントのフィンは肉抜き穴の上から
シールを貼るようになっています。
他のフィンもすべてシール対応ですので
後日なんとかするつもりです。
HGUCバンシィ・ノルン6HGUCバンシィ・ノルン7
シールドブースター形態での立ち姿も安定しています。
HGUCバンシィ・ノルン8
ビーム・マグナムとリボルビング・ランチャーは
ミディアムブルー+インディブルー+つや消し黒少量です。
HGUCバンシィ・ノルン9
可動式のアームド・アーマーVNの装備も可能ですが・・・・
HGUCバンシィ・ノルン10
劇中にこのようなシーンは無いのであまりピンときません。
HGUCバンシィ・ノルン11
やはり、デストロイモードへ移植した方が良いでしょう。
HGUCバンシィ・ノルン12
ココまで揃うと、当然の流れとして・・・・・
HGUCバンシィ・ノルン13
フルアームド・アーマーバンシィとなるでしょう。

この形態はおそらく本編には出てこないと思いますが
可能性のひとつとして組んでみました。





2013/03/23 (Sat) 00:28
HGUC高機動型ザク(シン・マツナガ専用機)

HGUC 06R-1 1
HGUC高機動型ザク(シン・マツナガ機)、完成です。
HGUC 06R-1 2HGUC 06R-1 3
F2ザクと同じ構造の本キットは組立作業のみを見れば
良好であるといえます。
HGUC 06R-1 4

HGUC 06R-1 5
コクピット両脇の壁面は白のままでは印象が悪いので、
本体グレーで塗装しておきます。ココにはオーディーン
Mk-2のグレー
が使えます。
HGUC 06R-1 6HGUC 06R-1 7
肩関節基部は一様、旧GCグレー24です。
HGUC 06R-1 8

HGUC 06R-1 9
バックバックは旧GCレッド1とミッドナイトブルー+
ネービーブルーです。ノズル口は油性スミ入れペン黒です。
HGUC 06R-1 10
動力パイプは相変わらずのダーククリアブルー成型でした。
HGUC 06R-1 11
ゲートのつながったブロックを避けてミッドナイトブルー+
ネービーブルーで塗装して、ゲート整形後に止めを刺します。
HGUC 06R-1 12HGUC 06R-1 13
脛部の塗り分けはこんな感じです。
HGUC 06R-1 14
シン・マツ機は部分(全4か所)のバーニア基部と、
HGUC 06R-1 15
足裏ノズルの塗り分けが必要です。
HGUC 06R-1 16
脛部パイプ基部はキャラクターホワイトです。
HGUC 06R-1 17
シールの曲面追随性がイマイチなのでスパイクアーマーの
水色のラインは塗装(フリーハンド)にしました。
HGUC 06R-1 18
右肩のダクトは旧GCイエロー1です。
シン・マツ機の特徴的な形状を忠実に再現していることを
ウリにしていますが・・・・・忘れ去られたところがあります。
HGUC 06R-1 19
シールドの補強版が無いので、プラバンで再現しました。
HGUC 06R-1 20
大きすぎると干渉するので注意が必要です。
HGUC 06R-1 21

HGUC 06R-1 22





2013/03/29 (Fri) 01:37
MGダンバイン トッド機&トカマク機

ホビーオンラインショップ受注限定の、
MGダンバイン トッド機1MGダンバイン トカマク機1
MGダンバイン トッド機&トカマク機です。
MGダンバイン トッド機2MGダンバイン トッド機3
MGダンバイン トカマク機2MGダンバイン トカマク機3
エングレービングシールを付けるより付属のフィギュアを
新規造形してくれた方がありがたかったのですが・・・・
MGダンバイン トッド機4
オーラバトラーの成型色は劇中の雰囲気をうまく捉えています。
MGダンバイン トカマク機4
塗装は、先日完成したショウ・ザマ機と同様にしています。
MGダンバイン トッド機5MGダンバイン トカマク機5
複眼は、トッド機;MSシャアピンク+つや消し白、
      トカマク機;ライトブルーです。
トカマク機は肩の塗装も必要です。
ココは旧GCグリーン19(HGUCギャプランの本体色)です。
ちなみに、本体色は旧GCグリーン24(MGネモZ Ver.
の本体色)を流用できます。
MGダンバイン トッド機6
側腹部も複眼と同じ色です。
MGダンバイン トッド機7MGダンバイン トカマク機6
↑旧GCブルー14        ↑旧GCグリーン19
オーラショット表面はショウ・ザマ機と同じです。
MGダンバイン トッド機8MGダンバイン トッド機9
トッド機のラバーパーツの成型色はかなり白寄りなので
脛後部のフィンも複眼等のピンクで塗装しました。
MGダンバイン トカマク機8
トカマク機ではフィンの塗り直しは必要ありません。
MGダンバイン
今年はダンバイン30周年ということで、いろいろな
カテゴリーで商品化されています。
来年はエルガイムがTV放映30周年を迎えます。
それを踏まえての、MGエルガイム・・・・
大いに期待しています。




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