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2013/09/05 (Thu) 03:20
1/144HGガンダムアストレイレッドフレーム(フライトユニット装備型)

HGアストレイレッドフレーム1
10年前に発売されたHGレッドフレームがリメイクされました。
HGアストレイレッドフレーム2HGアストレイレッドフレーム3
改造型フライトユニットは今回が初の模型化となります。
MS本体の関節構造も刷新され、
HGアストレイレッドフレーム4
ポージングの自由度も向上しています。
HGアストレイレッドフレーム5
左右の平手が付いているのも嬉しいです。
HGアストレイレッドフレーム6HGアストレイレッドフレーム7

<塗装部分>
HGアストレイレッドフレーム8
頭部
  センサー部=メタグリーン
  マスクスリット=リアルタッチグレー3
  黒=油性スミ入れペン黒


  旧GCホワイト5

胸部上面,肩内側
  旧GCレッド1
HGアストレイレッドフレーム9
ガーベラ・ストレート
  旧GCレッド1,GXラフゴールド,GXラフシルバー(下塗り),
  GXクリアシルバー(上塗り)

上腕,手指装甲部
  旧GCホワイト5
HGアストレイレッドフレーム10
腹部中央
  旧GCホワイト5

前腕部ハードポイント,バックパックモールド部
  旧GCレッド1
HGアストレイレッドフレーム11
テールアーマー
  旧GCレッド1
HGアストレイレッドフレーム12
膝ダクト
  油性スミ入れペン黒
HGアストレイレッドフレーム13
フライトユニットメインノズル,翼基部
  エアクラフトグレー+黒5滴
HGアストレイレッドフレーム14
ガーベラ・ストレート鞘
  旧GCレッド1,GXラフゴールド,GXメタルオレンジ
  ※GXメタルオレンジ=GXメタルレッド+GXメタルイエロー
HGアストレイレッドフレーム15
シールド裏面
  旧GCグレー24
シールドとフライトユニットのポリキャップは
グレーのものを使っています。
ビームライフルセンサーはシールを貼りました。
HGアストレイレッドフレーム16
フライトユニット正面上部のダクト状の部分を塗り忘れました。
HGアストレイレッドフレーム17
デュエル用バズーカ装備のHGゴールドフレーム(初期版)と
MGレッドフレームが発売決定(時期未定)だそうです。






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2013/09/07 (Sat) 00:42
HGUCゾゴック(ユニコーンVer.)

HGUCゾゴック(UC Ver.)1
デキの良さはHGUCの中でもトップクラスでしょう。
HGUCゾゴック(UC Ver.)2HGUCゾゴック(UC Ver.)3
原形を見たときから期待していましたが、想像以上の
仕上がりにたいへん満足しています。
HGUCゾゴック(UC Ver.)4

HGUCゾゴック(UC Ver.)5
クリアパーツのヒート・ソードと各部ノズルはさすがに
塗装しないとどうにもなりませんが、それ以外はシールと
スミ入れだけでこのような仕上がりとなります。
HGUCゾゴック(UC Ver.)6
腕のシールは湾曲面に対応するため長辺部に等間隔の
切り込みが入っていて、これが案外目立ちますので
前腕部の帯は塗装(明灰白色)に変更しました。
HGUCゾゴック(UC Ver.)7
シール使用のアーム・パンチ基部と
腕の付け根も旧GCグレー24で塗装し直しました。
HGUCゾゴック(UC Ver.)8
シュツルム・ファウストはシールのままで良いでしょう。
ノズルは旧GCイエロー1とホワイト5、ヒート・ソードは
GXクリアオレンジとネービーブルー+ミッドナイトブルー+
つや消し黒です。





2013/09/22 (Sun) 01:26
HMMイグアン

HMMイグアン1
HMMイグアンがついに発売されました。
HMMイグアン2HMMイグアン3
モルガ以来の帝国小型ゾイドの登場は嬉しいかぎりです。
次はヘルキャットの番でしょうか?
HMMイグアン4
塗装が必要な箇所は考えていたほど多くなかったのですが、
必然的に細かい作業となります。
塗装箇所は以下の写真でご確認ください。
黄色は旧GCイエロー1、ダークレッドは艦艇色を
そのまま使っています。本体シルバーはシルバー(No.8)+
黒鉄色(No.28)=1:1です。
HMMイグアン5
フレキシブル・スラスター基部はあえて艦艇色にしなかった
のですが、ココは素直に塗装した方が良いでしょう。
HMMイグアン6
サイドビューはデスザウラーに通じるものがあります。
HMMイグアン7
欲を言えば、肩関節ブロックにもう一軸追加して
脇を開けられるようにしてほしかったところです。
HMMイグアン8
サブ・ジェネレーターポッドの分割は見事です。
HMMイグアン9
コクピットハッチのトリプルスリットはGXメタルピーチです。
HMMイグアン10
尾部と小口径荷電粒子ビーム砲、対ゾイドレーザー機銃の
塗り分けはこの通りです。

HMMイグアンが出たら必ずやろうと思っていたのが、
この空挺部隊仕様機です。
HMMイグアン11HMMイグアン12
HMMプテラスはこのためだけに買ったようなものです。
プテラス発売と同じ年にHMMゴドスが発売されて、
イグアンの発売に期待が持てる状況となってから約2年・・・・
遂にこの日が来ました。
HMMイグアン13
マグネッサー・ウイングはあずき色(No.81),艦艇色(No.29),
シルバー(No.8)で塗り分けました。
HMMイグアン14

HMMイグアン15
4連装インパクトガンのセンサー部(GXメタルピーチ)と
シルバー成型部のゲート跡をリタッチして完成です。








2013/09/30 (Mon) 02:48
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)

MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)1
ジオン残党軍仕様のMGマラサイです。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)2MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)3
やっと作りました。
今まで手を付けなかったことに深い意味はありません。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)4
もともと連邦側の機体ですがデザインはジオン系なので
グリーンの機体色がひじょうに良く似合います。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)5
各部はZ Ver.と同じ仕上げとしていますが、UC Ver.独自の
塗装箇所もいくつか存在します。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)6
シールド裏面は旧GCグレー24です。
モノアイレンズの塗装にGXクリアグリーンを使うなら、
パーツ表面が荒れることがあるので
必ずNo.46クリアーで下塗りをしてからにしましょう。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)7
サイドアーマー基部(部分)の塗装は必要ありません。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)8
脚部ハードポイントカバーはなくさないように注意が必要です。
足甲部フレームの成型色が明るめのグレーになっているので
旧GCグレー24で塗装して他の部分のフレームに
色を合わせておきます。
足首外側ノズルの塗り分けパターンをすこし変更しました。
Z Ver.では赤と黒のみでしたが、UC Ver.ではグレーを加えて
3色での塗り分けとしました。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)9
シールド裏面のC面は塗装しません。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)10
フェーダイン・ライフルはグリップ上部の三角モールドを
白くするだけでもなんとかなりますが、海ヘビはさすがに
無塗装ではダメなようです。
前腕部アーマーは全体が濃いグリーンが正解なのですが、
ランナーのパーツ配置のためモールド部が薄いグリーンに
なっています。
海ヘビと前腕アーマーは後日塗装予定です。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)11
バックパックセンサーの塗り方をこのように変更しました。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)12
ノズル付近の内壁は旧GCグレー24になります。
MGマラサイ(ユニコーンカラーVer.)13
膝パイプの隙間塗装は専用の筆を用意すれば楽勝です。






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