FC2ブログ

プロフィール

KIM

Author:KIM
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

2014/07/14 (Mon) 03:08
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)

HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)1
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)です。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)2HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)3
A1型の1/144モデルは初登場です。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)4
例によっての部分塗装仕上げなのですが、センサー類は
シールを使いました。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)5
頭部はアンテナ先端を整形しています。
サイドダクトは旧GCブルー23(ティターンズブルー)です。
側面の合わせ目が目立つので、何とかした方が良いでしょう。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)6
ボディ内側とウイングバインダー先端をフレーム色で
このように塗っておけば、
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)7
可変機らしさを演出できます。
フレーム色はNo.37グレーバイオレット+黒です。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)8
肩基部もこのように塗り分けています。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)9
腰部ビーム・キャノンは中央部をフレーム色で塗装します。
前腕部はSガンダムと同じ塗り分けとしました。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)10
脚部ノズル口はすべてつや消し黒です。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)11
股関節ブロックはポリキャップを閉じ込める構造です。
ココは蓋をしっかり接着しておいた方が安心です。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)12
テールスタビライザーの帯は旧GCイエロー4で塗装しました。
基部もフレーム色で塗り分けてあります。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)13HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)14

HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)15
ウイングバインダーは基部も塗り分けています。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)16
ビーム・ライフルはパイプを旧GCホワイト5で塗装します。
センサー用のシールは無いので、メタレッドで塗装します。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)17
シールドの内側も塗り分けました。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)18
特徴を良く捉えた好キットに仕上がっています。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)19
Ep.7劇中ではこの姿で活躍することはありませんでした。
HGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)20

2014年7月14日、
バンダイホビーサイトに「HGUCゼータプラス」について
①、頭部ダクトの成型不良。
②、腰部正面装甲の形状不再現。
以上の不具合へのメーカー対応の発表がありました。








2014/07/26 (Sat) 00:34
メカコレ2199No.1

メカコレ2199ヤマト1
メカコレクション2199の第1弾をやっと作りました。
メカコレ2199ヤマト2
旧メカコレヤマトは単色成型で、艦底部と煙突の塗り分けも
行う必要がありましたが、メカコレ2199ではこの部分が分割
されてグレーと赤の2色成型になりました。
メカコレ2199ヤマト3
それだけではなく、各部の再現度も格段に向上しています。
メカコレ2199ヤマト4
アクションベース2と軸径が合っていないので、無加工で
取付できないのは少々残念です。


新メカコレヤマトの構造を利用して、有りそうで無かった
「ウォーターラインVer.」を作りました。
メカコレ2199ヤマト5
思った以上にカッコ良かったので、
メカコレ2199ヤマト6
イスカンダルの海に浮かべてみました。
メカコレ2199ヤマト7
カスミモールド入り透明アクリル板の裏側から船体をトレース
した紙をあてて波を表現していきます。
メカコレ2199ヤマト8
波の表現は鉄道模型用の情景素材を使いました。適度な
硬さと程よいノズル形状でひじょうに扱いやすくなっています。
メカコレ2199ヤマト9
充分に乾燥させてからアクリル板の裏側を
No.322フタロシアニンブルーで斑状にドライブラシをかけます。
メカコレ2199ヤマト10
次に表面にクリアブルーをスプレーし、最後に波頭部を
白で塗装します。
メカコレ2199ヤマト11
船体の加工は、艦尾部ノズルを平らにすることと
艦首パーツへのモールド追加と切り欠きの再現です。
メカコレ2199ヤマト12
船体の塗装は、各部スミ入れ,展望室と艦橋の窓,
波動エンジンノズル内部・・・・・以上です。
メカコレ2199ヤマト13

メカコレ2199ヤマト14
アクリル板の裏側を斑状にすることで
メカコレ2199ヤマト15
程良く下地の黒が透けて良い感じに仕上がりました。
メカコレ2199ヤマト16

メカコレ2199ヤマト17

メカコレ2199ヤマト18






| ホーム |

 BLOG TOP