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2019/04/22 (Mon) 21:15
MGドワッジ

1_20190422203532e7a.jpg
MGドワッジです。
2_2019042220353481a.jpg
G型は正面からだと、ほぼドムです。
3_2019042220353501a.jpg
後姿はまったく別の機体です。
4_2019042220353711c.jpg
拡散ビーム砲はGXメタルイエローです。
5_201904222035384c8.jpg
手甲基部を塗り分けました。
6_20190422204505401.jpg
脚部タンク基部も塗り分けています。
7_20190422204506df3.jpg
脚部各ノズルと、
8_201904222045084db.jpg
腰部ノズルの内壁は赤で塗り分けます。


バレルジャケット付きのジャイバズも付属しますが・・・・・、

MGのジャイバズはグリップが可動しないので
肩に担がせると肘を極端に曲げることになります。
グリップ部にHGUCのような可動機構を追加することで
すべてが解決します。


バズーカは加工中です。




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2019/04/24 (Wed) 02:03
MGドワッジ その2

9_20190424012318089.jpg
バズーカの加工が終了しました。
10_2019042401231991d.jpg
加工前のバズーカを半ば強引に持たせようとして
右手首をブッ壊しましたが・・・・・無事に修理できました。
11_20190424012321afd.jpg
12_20190424012322421.jpg
MGのジャイバズは、このグリップ加工は必須です。
13_20190424012324b4e.jpg
グリップ部のフレームをこのように加工します。
可動軸には0.5mm真鍮線を利用します。
トリガーガードのラインに沿って前部を整形すれば
バレルジャケットを無加工でも必要な可動域を得られます。

詳しくはコチラをご覧ください。
パーツ形状は一部異なりますが作業内容はほぼ同様です。






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