FC2ブログ

プロフィール

KIM

Author:KIM
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

2020/04/17 (Fri) 19:26
HGABレプラカーン

1_20200417162049cdd.jpg
HGABシリーズの傑作だと思います。
2_2020041716205057b.jpg3_202004171620526b7.jpg
このクオリティでビランビーが欲しいです。
プレバンでも良いので何とかなりませんかね。
4_20200417162053ecc.jpg
肩先端部はゲートを多く残して先端が尖るように整形します。
5_2020041716205557d.jpg
足裏の塗り分けはパーツ分割のおかげで容易にできます。

今回作り直したのは、2006年に作ったものが
6_202004171627359ea.jpg
上半身の重量に耐えきれず折れてしまったためです。
脆弱な軸基部の補強と、
7_20200417162736cef.jpg
腰後部のノズル塗装と省略された中央部を再現しました。
8_202004171627384b9.jpg
頭部は後部の突起を尖らせて、中央の合わせ目に
9_20200417162739f47.jpg
ラインディティールを追加、目を塗装で仕上げました。
10_202004171627416b1.jpg
シールド表面の窪みは程良く筆斑を残すように仕上げます。
11_202004171629048f6.jpg
裏面は上半分をフレームカラーとしました。
12_2020041716290532e.jpg
軸受内側をこのように削ると接地性が向上します。
13_20200417162907016.jpg







2020/04/03 (Fri) 01:00
HGUCガンダムチーム(RE)

1_20200402233512dcc.jpg
最新版のガンダムチームです。
下の写真は10年前のガンダムチームです。
3_20200403004315ade.jpg

23_20200330231734f65.jpg

1_20200329212407436.jpg

9_202003312349474fe.jpg

8_202004022334142a4.jpg

2_202004022335146f3.jpg
フルアーマー化の際はダブルゼータ(RE)となるのでしょうか?
HGUCメガライダーも忘れないでほしいです。






2020/04/03 (Fri) 00:25
HGUCダブルゼータガンダム その2

1_20200402233339045.jpg2_20200402233340bad.jpg
ZZガンダムもこの機に作り直しました。
3_20200402233342e8a.jpg
やたらと目立つ肩のパーティングライン処理をしました。
4_20200402233343f60.jpg
各部の塗り分けは新発売時に作ったものとほぼ同じです。
5_202004022333459aa.jpg
前腕部の肘関節裏になる部分をグレーで塗装しました。
6_20200402233411f95.jpg
ダブルビームライフル裏側の一部もグレーで塗装しました。
7_20200402233412e50.jpg

8_202004022334142a4.jpg
左右平手はビルドハンズ角型[Mサイズ]です。





2020/04/01 (Wed) 00:45
HGUCゼータガンダム(RE)U.C.0088

1_202003312346436ce.jpg
作り直した百式に合わせてのU.C.0088版ゼータガンダムです。
2_2020033123464401e.jpg3_2020033123464585b.jpg
ウェイブライダーの赤い部分が分割されました。
4_20200331234647ce7.jpg

5_20200331234648ba3.jpg
一般販売のZガンダム(RE)はMG Ver.2.0のようなスタイル
なのに対し、U.C.0088の方は初代MG Zのような印象です。
6_20200331234943b06.jpg
一目でU.C.0088版とわかるように肩の段差を白としました。
7_20200331234943442.jpg

8_20200331234945787.jpg

9_202003312349474fe.jpg
百式,Mk-Ⅱと共通の平手も用意しました。
10_20200331234948241.jpg
頭部を交換するだけでゼータザクも再現できます。





2020/03/30 (Mon) 23:35
HGUCガンダムMk-Ⅱエウーゴ仕様(RE) その3

20_20200330231730ef2.jpg
百式を作り直した流れで、Mk-Ⅱの手直しです。

21_2020033023173033d.jpg
前腕側面と肩基部をフレーム色に、
22_20200330231732e70.jpg
膝側面にも前腕部同様のディティールがあるので
この部分もフレーム色にしました。
23_20200330231734f65.jpg
百式同様の両平手も用意しました。




2020/03/29 (Sun) 23:06
HGUC百式(RE)2

1_20200329212407436.jpg
ZZ本編で再配備された機体をイメージしてのリメイクです。
2_2020032921240988e.jpg
両平手の追加,本体色をGXメタルイエローに変更,
腰部サイドアーマーの塗り分けを追加しました。
3_202003292124108c0.jpg
腕部に多いパーティングラインと
4_20200329212412c52.jpg
バインダーの合わせ目処理を施しました。






2020/03/01 (Sun) 22:28
HGUC V2アサルトバスターガンダム

ずいぶん長い間眠らせていました。
1_202003012018443d4.jpg
V2アサルトバスターガンダムです。
2_202003012018504a6.jpg
3_20200301201854ce5.jpg
金色部分はGXラフゴールドです。
5_20200301201854544.jpg
頭部バルカン砲の塗り分けが必要です。
4_202003012018547e7.jpg

6_20200301204321c7c.jpg
シールドはすべて塗装で塗り分け、肩部追加装備は
合わせ目処理が必要です。
7_20200301204325b7d.jpg
ライフルの塗り分けも必要です。

このキット最大のポイントは腰部中央パーツが一体成型で
本来の形状を再現できていない点です。
8_20200301204325658.jpg
この改修で
V2バスターガンダムへの組み替えはできなくなります。
9_20200301204327058.jpg


やっと出番が来ました。
10_20200301204327c5f.jpg
光の翼エフェクトパーツです。
11_202003012223281fe.jpg
12_2020030122232934c.jpg






2020/02/03 (Mon) 00:25
HGGTOアクトザク

1_202002022233050d9.jpg
THE ORIGIN MOBILE SUIT DISCOVERYとしての発売です。
2_202002022233072a9.jpg
3_20200202223308044.jpg
各部の形状が修正されてアクトザクらしくなりました。
4_20200202223309e2a.jpg
肘関節内壁部の白はかなり目立つのでティターンズブルー1
等のダーク系カラーを塗装しておきましょう。
5_20200202223311432.jpg
肩アーマー内側も塗り分けました。





2020/01/04 (Sat) 01:39
1/144HGアヴァランチエクシア

10年前の商品です。
1_20200103210607cd6.jpg
最新の再販版でも素材変更はないようです。
2_2020010321060835e.jpg
3_202001032106090dd.jpg
色分け再現を徹底的に施しました。
4_20200103210611263.jpg
以前1/100を作ったときは各部の色分けを確認せずに
パッパと組み始めてしまったので、設定からはかけ離れた
モノになってしまいました。
5_202001032106120fd.jpg
その反省を踏まえて今回は作業前確認をしっかり行いました。
6_20200103215620f75.jpg
腰回りは省略された塗り分けが多い部分です。
7_20200103215621d9f.jpg

8_20200103215622833.jpg
膝下の追加ユニット基部はグレーで塗り分けました。
9_202001032156249b3.jpg

10_2020010321562571b.jpg
前腕部追加ユニットのグレーで塗り分けた部分は設定では
白になっていますが、あえてグレーとしました。
11_20200103215749723.jpg
右平手はキュリオスのものです。
12_20200103215750ac2.jpg
肩から延びるベルト状のパーツはエクシアから移植しました。
HGエクシアからは追加ユニットに隠れる前腕の
パープル部分のシールも利用しています。







2019/12/05 (Thu) 12:19
HGCEストライクフリーダムガンダム

バンダイロゴの赤から青への変更が徐々に進行しています。
1_201912051107446ae.jpg
金色のフレームをGXラフゴールド(GX217)で塗装しています。
2_20191205110746440.jpg3_2019120511074727e.jpg
MG版を凌駕すべく、全身各所に差し色を施しました。
4_201912051107495e4.jpg
腹部ビーム砲はMG版よりそれらしくなりました。
5_2019120511075086d.jpg
脚部の塗り分けも怠りなく・・・・・
6_20191205121440be5.jpg
MG版の後頭部パーツも一体成型になっていましたが、今回は
後頭部のダクト状の部分を金で塗り分けました。
7_201912051214416fb.jpg
肩部内側もしっかり塗り分けています。機動兵装ウイングは
完全にMG版を意識してこうなりました。
8_20191205121442172.jpg
ウイング中央部ブロックもガッツリいってます。
9_20191206003013fe0.jpg
脛内部フレームも塗り分けました。
10_2019120512144661c.jpg
ウイングを展開しても自立可能です。
11_20191205121642a48.jpg
12_20191205121643c94.jpg
頭頂部センサーとビームライフルサイト部のみ
シールを使いました。
13_20191205121645393.jpg







2019/11/13 (Wed) 02:07
Figure-riseStandard孫悟空2

スカイハイウイングを組み合わせてみました。
10_20191113014003f00.jpg
結構よい感じだと思います。







2019/10/14 (Mon) 22:40
HGUCズゴック

1_20191014192756132.jpg
初期HGUCの名作のひとつです。
2_20191014192757434.jpg3_20191014192759838.jpg
丸ダクト,頭部ミサイル,各関節内部をグレーで塗装すると
4_20191014192800748.jpg
さらに見栄えが良くなります。
5_20191014192802cc3.jpg
爪基部,メガ粒子砲もグレーで塗り分けます。
6_20191014202946d96.jpg
ゴッグ,アッガイは角形バックパックでしたが、ズゴックは
縦型双発となっています。

7_20191014202947f74.jpg
リリース順はこちらが先でした。
8_20191014202949693.jpg9_20191014202950a94.jpg
量産型の丸ダクトは塗装しません。
10_20191014202952a1d.jpg
そこそこ動くので射撃姿勢も余裕で取れます。
11_20191014210726742.jpg
このようにガンギャノンを捕まえることもできます。

待っていても、もう出ないと思いますので
この機に作りました。
12_20191014210727774.jpg
ユニコーン版ズゴックです。
13_20191014210731d70.jpg
No.126,SM203,518,529,UG09の5色塗りです。
14_201910142107327af.jpg
腕部の白帯は、
15_20191014210732bb8.jpg
フリーカットラベルシールの細切りを貼っています。
16_20191014211527c05.jpg
足首以外は塗り分けとパーツ分割が一致しているので
17_201910142115284cf.jpg
塗装は単純作業なので完成までの時間は8時間ほどです。
18_201910142115309c9.jpg







2019/10/04 (Fri) 01:03
小さな防衛線

発売以来、12年ぶりに作りました。
1_201910040042314f1.jpg
HGUCアッガイは、3時間もあれば完成できます。
2_20191004004232cee.jpg
ガチャのカプセルを利用してトーチカを仕立てました。
3_20191004004233b6d.jpg
LEDで室内を照らしています。

4_20191004004235820.jpg







| ホーム |

PREV PAGE «  BLOG TOP  » NEXT PAGE